僕は幼い頃から美しい母親に憧れていました、余りにも早く父を亡くしたので
父親の顔も知らないので、母が不憫に想ってたようです、母親は女にしては
少し大柄な方でしたが、顔も体も凄く綺麗で若い母と一緒に歩くと擦れ違う男達も
羨ましそうに見るほどでした、父は小さいながらも経営者の要でしたから、割と家
も豊かなようでしたが、母も父を信頼してましたが或る日の事仕事に行ってる筈の
父が会社の事務員と車に乗ってる所を事故に有ったのです。
父は即死状態に成りましたが相手の女はかすり傷で助かりましたがこの事故で父の
浮気が発覚しました、そうして母の全てが終わったのです、何もかも無くして家も
売り払って母と二人で小さいアパートで住むようになりました、若い母親に煩いほ
どに再婚話が有りましたが、父を亡くして余程男に懲りたのか、お母さんは貴方と
一緒に住んでるのが一番幸せと言って好い話も断る母でした。
私が二十歳を過ぎても彼女を作らぬ私に心配して早く彼女を拵えて結婚してお母さ
んを安心させてと言う母でしたが、私は心内に実の母親を慕っていました、勿論若
い男の私でしたから性欲を感じていますが、他の女とセックスする気にならないの
です、母には内緒でしたが母に内緒で母親の着替えた下着を持って密かにオナニー
してたのです、母が仕事に行ってる間に洗濯機からパンテイを出してマラに巻き付
かせてオナニー遣りましたが母は私が自分の下着を持ってオナニーするのを知って
ました、普段は余り色気の無い母でしたが、正月の着物を着て二人でお正月の祝い
をする時に着物を着てる母親の美しい姿に魅せられました。
この時も母が何時ものように早く好きな女性を知り合ってお嫁さんに貰いなさいと
言われていましたが、私もついお母さんを心から愛してる他の女は欲しくないと想
わず、胸の内を母に白状してました、私の言う事を聞いてた母が涙を浮かべると母
親の私をそれ程に慕ってくれる貴方の気持ちが嬉しいと言って泣きながら抱き付く
母でした、着物を着て美しく化粧した母親に抱き付かれて私も想わず母を抱き締め
て夢中で母親の唇に重ねました、母の柔らかい甘い香りのする唇に重ねて吸うと母
も私の口中に舌先を差し込んできて吸うのです、私も相手が実の母親と言うのも忘
れて熱いキッスを遣りながら抱き付く母の着物の裾から手を入れて股間を探ると甘
い声を出して体を揺する母でした。
母親に抱き付かれて永年の想いを込めて夢中で母親を愛撫してましたが母も私のズ
ボンのベルトを緩めると勃起してるマラを掴み出して美しい唇に咥えてマラを吸う
のです、私も母親を寝かせると着物の裾を捲り上げると真っ赤な腰巻が目に染みる
ようでした、母も息子の私に腰巻を捲くられて恥ずかしい女の恥部を曝け出して見
られるのが恥ずかしいようでしたが私のマラを咥えて優しく吸ってくれるのです。
当時私も24才に成ってましたがまだ童貞でした愛する実の母親にマラを咥えて吸わ
れて初めての射精は母親の口中でしたが童貞の私に凄く喜んでくれる母でした、私
も母親の性器から愛液を飲み干すとお母さんは嬉しいと泣いて喜ぶ母でした、着物
を着てる母親の上に重なって行くと帯を締めてるので背中が痛いと言うので、母も
貴方の初めての女に成るのですから貴方もお母さんで良かったら布団敷いて貴方に
愛されたいと言う母でしたから、母とするオメコの初体験ですので母の言うように
して布団を敷きました。
そうして母親が私を先に寝かせてから枕元でシュルシュルと音をさせて帯を解いて
るのです、華やかな長襦袢に成ってから私の横に滑り込んできて抱き合う母と私で
した、そうして貴方お母さんの長襦袢と腰巻を脱がしてと甘えるのです、私も永年
想い続けた母親の腰巻の紐を解いて豊かな太腿を開いて愛液に満たされてる母親の
性器に顔を被せて吸い捲くりました、母も又私のマラを咥えて吸ってくれるのです
そうして初めての性交は正常位で結ばれました、母親の豊かな太腿を開いて夢に見
た母親の性器にマラを根元まで埋め込んで初めてした性交は言葉に出せぬ感激でし
た、母も私のマラを迎え入れて手足を絡ませてお母さんも貴方としたかったと言う
のです、母親の性器にマラを埋め込んでお母さんもう僕は誰とも結婚したく無い、
此れからお母さんが僕のお嫁さんに成ってと言うと膣奥をマラで突かれながらこう
して貴方とセックスしてるのですから今から母さんは貴方のお嫁さんよ。
そうして私は母親の膣奥に初めての精液を注ぎ込みました子宮奥に注ぎ込まれる精
液に体を振るわせて絶頂感に泣く母でした、こうして私と母親は愛し合う深い気持
ちが解り合って実の母親が私の妻に成りました、息子の私が24才に成ってて私の妻
になった母親は42才に成ってました、そうして母も十分に受胎能力が有りました、
母親と愛し合って他人の女を妻にする代わりに実の母親が息子の妻になって子供ま
で産んでくれました実の母子でも産まれた子供は可愛い女の子でした、顔も頭も好
くて普通以上に優れた女の子でした、私と初めて結ばれた母は私が着物が好きな事
を知って其れからは貴方のお嫁さんだからと言って普段でも着物を着て私を喜ばせ
てくれましたが母も着物を捲くられて赤い腰巻を捲くられてするオメコに女の喜び
を感じるのです、あれから十数年産まれた娘も成長して今では仲良く三人で性交し
てます、私が母親の腰巻を捲くってオメコするのに興奮する娘です、今から又母親
と娘の二人の女と性交を遣ります。