いろんな人の性生活を読んだりしていると、人にはそれぞれ誰にもいえない楽しみ
があることに気づきます。私もその中の一人ですが、現在妹と同棲して三年目を迎
えるのです。妹にとっては夫婦生活と全く同じで、このまま生活したいと言ってい
るのです。私はいずれ結婚をしなければいけないと思っているのですが、妹にとっ
ても同じことが言えるのです。このままでは子供を作ることもできず、寂しい生活
だと思うのです。妹とはセックスをしながらお互い結婚してもこの関係は消えるこ
とがなく、いつでもあってセックスできることなど話しているのです。でも近親間
において肉体関係ができることは他人と違って、回を重ねるごとに特別な感情が湧
いてくるのです。体がひとつになっていくようなそんな思いなのです。
妹は現在26歳でそろそろ結婚しなければならない年なのですが、今の生活からなか
なか抜け出せそうもありません。それは私もそうなのです。今でもほとんど毎日妹
の体を抱かなければ寝れなくなっており、妹も私に抱かれないと寝れないのです。
セックスをしないといつまでも抱き合ったまま時間だけが過ぎていき、妹の手は自
然に私のチンポを触り始め、私も妹のオメコを触り我慢できずに舐め始めるので
す。
妹とこんな関係になったのは随分前で妹が小学生のときからで15年も前のことで
す。そのころはセックスをするとは考えてもいなかったのですが、妹のオメコに毛
が生えているのを間違って風呂に入ったときに見てしまったのです。そのときは妹
が「お兄ちゃんすぐ上がるから一緒に入ってもいいよ」と言ったのです。そのとき
の妹の姿が目に焼きつき、その日から妹の姿が私のオナペットになってしまったの
です。妹の体はそんなにおっぱいは大きくなかったのですが、でも膨らみ始めてい
たのでオナペットにするには十分だったのです。そんなことがあってからまもなく
二人っきりになったとき私が妹に「今日お風呂一緒に入らないか?」と断られるこ
とを承知で言ったのですが、妹は『入ろう』と言ったのです。この日が私たちの運
命の日になってしまったのです。
妹と一緒にお風呂に入る前に抜いたのに、妹の体を見たらコチコチになってしまい
お兄ちゃんのちんちん大きいねと言われたのです。そのとき妹に「触ってみる」と
いいながら妹の手をチンポに触らせたのです。妹はチンポの熱いのにびっくりした
様子でしたが、徐々になれ色々な話をしながら楽しく入ったのです。妹に触られて
いるときに我慢できずに精液が出てしまって、妹の体についてしまったのです。初
めての経験で私も戸惑ったのですが、妹は「お兄ちゃんこれが子供を作るのね」な
ど言ってたのですが、妹にちょっと触っても言いといいながら妹のオメコを触った
のです。さっき出たばかりのチンポがまたコチコチになってしまったのです。こん
なことをしながら長いことお風呂に入っていたので半分は逆上せてしまい、お風呂
から出たときには妹は随分ぐったりしていたのです。さっきの続きとばかり妹の体
を触りながらパンティを脱ぎオメコをはじめて目の前で眺めながら触り始め、妹は
そのまましていたのですが、どうにもできないくらいに興奮していき妹のオメコに
口をつけ舐め始めたのです。このとき妹はいやと言ったのですが、妹の体をしっか
りとか抱え舐め続けたのです。そうしたら妹の体が少しずつ変化していき完全に入
れていいような状態になったのです。妹は目をつぶって『お兄ちゃん少しおかしい
よ』と言いながら妹を抱きしめたのです。後は妹のオメコに入れるだけでチンポを
くっつけたときは、本当に入るのかと思いながら上下に擦ったり穴の周りをぐるぐ
るしたりしながらしてたら少しずつ妹のオメコの仲に入っていったのです。完全に
入ったときに嬉しさは最高でした。これからが私たちにとって楽しい生活の始まり
になったのです。