私は28歳の会社員です。母(52歳)との関係を告白します。
今から12年前の夏休みの事でした。父が3ヶ月の出張で不在だった
ある夜、母が熱を出したのです。暑い夜だったのにクーラーもつけれない
為、母は汗びっしょりになっていました。
「ゆうくん・・・悪いけど体を・・・拭いて・・・」母が苦しそうに訴えたので、
私は「うん、分かった」と言って洗面器にお湯を入れてタオルを準備
しました。その時は深く考えずに、下着姿になった母の体を拭き始めた
のですが・・・。拭いてる最中に、ふいにヒジが豊満なバストに触れたのです。
その当たりから、私のペニスはビンビンに起ち始めました・・・。
どうしようもなくなった私は「胸も・・・拭こうか?」と、とんでもない事を
口走ってしまいました。ところが、母の答えは「うん、お願い・・・。でも
電気を消して」と信じられないものでした。電気を消して、震える手でブラの
ホックを外した後、小ぶりのバストを優しく拭き始めました。
しばらくして乳首が立ち始め、心なしか母の息遣いが荒くなってきました。
(もしかして、母は興奮してるのでは?)と思った私は、「下は・・・どうしよ
う?」と破れかぶれで聞いてしまったのです。
「・・・」母は無言でした。「ゴクッ」という私の生唾を飲む音だけが暗闇の
部屋に響きました。抑えが効かなくなった私の思考回路は、パンティーに
手をかけて一気に脱がせてしまいました。
母の体は震え・・・しかし息遣いは「ハッ・・ハッ・・」と、これから起こるであろう
実の母子の近親相姦に興奮しているようでした。
もう訳が分からなくなった私は、凄いスピードで服を脱ぎ母の唇に自分の唇を
重ねました。「ゆうくん・・・ダメ・・・」と言う言葉とは裏腹に、私を優しく抱き
しめてくる母。私は、徐々に下の方に顔を移動させて行きました。
首筋・乳首・脇腹・と進んで、ピッタリと閉じ合わせている両腿を強引に
こじ開けると・・・母の「牝」の匂いが漂ってきました。私は、手で母の薄めの
ヘアを撫でつつネチョネチョに濡れている母の「牝」の部分に舌を這わせました。
「・・・ウッ!」大き目の秘芽を舐め上げた瞬間、遂に母はアエギ声を出したのです。
母の秘芽を執拗に、舐め・転がし・吸い上げる愛撫を続けていた時、母のアエギが
一層高くなり「ブリッジ」するような感じで体を収縮し出しました。
「・・・ンッ!ダメッ!」と母が叫んだと同時に、母の四肢は激しく痙攣しイッたの
でした。30秒近く痙攣が続いた後、母は泣き出しました。
私は、そんな母の上に乗り両腿を開いて長大になったペニスの先端を「牝」に
あてがい・・・ゆっくりと挿入しました。イッた後なので、膣がペニスに絡みついて
きました。薄暗い部屋には、母のすすり泣きのようなアエギ声と私の激しい
息遣いが・・・。二人の結合部から発せられる「クチャ・・クチャ・・」という淫らな
音がしばらく続いた後、私の目の奥に火花が散りました。「ウッ!」と一声発した
私は、永遠に続くかと思うくらいの大量の精子を母の子宮目掛けて射精しました。
その夜は、お互いに無言で貪り合うように母の体を求めました。
今から考えると、あの夜の母は熱なんか出てなくて誘惑だったのではないかと。
二人の関係は、私が大学に通うために上京するまでの2年間続きました。