大学一年の夏に、姉が私のアパートの泊まりにきた。上京した姉の友人の結
婚式に出るためだった。バイトが終わるのが12時を過ぎたため、部屋に帰
ると姉が先に結婚式から帰っていた。カーテンレールに派手なワンピースが
ぶら下がっており、私の布団でタオルケットを中途半端にかけて眠っていた
。生の太腿がタオルケットの端からのびていて、すぐに勃起してしまった。
近づくとかなり酒の臭いがした。ふと、布団の脇を見るとパンツが脱ぎ捨て
あった。思わず手に取り思いっきりすってしまった。かなりキツイ尿臭がし
て、理性吹っ飛んでしまった。タオルケットをゆっくり剥ぐと、案の定ノー
パン。上半身ティーシャツだけ。眼をさまさないか心配しつつ、太股をゆっ
くり開かせる。その時の抵抗感なさに、本当は起きていることが分かった。
姉の局部の臭いを思いっきり楽しみながら自分のモノをしごいた。我慢でき
ずに姉の局部に舌をはわせた。姉の体がピクッと動き、息が荒い。少ししょ
っぱかった。さらに我慢できなくなった私は局部に自分のモノを擦り付け、
「ええか?」と聞いてみた。姉はうなずいた。その後は、もう普通にSEX。姉
のあえぎ声は結構大きかった。出来るだけ顔を見ないようにして、腰を動か
しまくった。最後にアナルを試してやろうと思った。当然拒否されたが小指
だけ入れさせてくれた。硬い物体が指にあたり、爪に間に残ってきた。思わ
ず臭いをかいでみたが、それ相応の臭いがした。フィニッシュはお腹に出し
た。何も言わずにティッシュで拭いて。再び部屋を出て友人の家に泊まりに
いった。シミの付いた姉のパンツ貰ってきたので、友人の家に行く途中でコ
ンビニのトイレで、小指とパンツを臭いながらオナニーをした。
その後実家に帰ったときは二人ともとぼけ顔、そのときの話題は一切した
ことがない。での、姉のパンツでオナニーは何度がしている。