ボクの話を書かせてもらいますね。
ボクが家を出て1人暮らしをしていたある日、妹の理絵(当時18歳)が突然家を
飛び出して来て、ボクの部屋に転がりこんできた。
「どうした?」って聞いたら「わからないけど、お兄ちゃんに会いたくなった」っ
て言った。けれどボクにはどういう意味かその時はわからなかった。
とりあえず部屋に入れて落ち着かせようとしましたが、理絵は何故かちょっと興奮
していたためか、顔を火照らせている・・・
ジュースでも出そうと台所に立っていたボクに理絵はいきなり抱きついてきて、
「お兄ちゃん、ずっと好きだったの」って言われました。
その時ボクは当然兄として慕ってくれてるのだと思い、「俺も理絵の事好きだよ」
って答えたのがイケナかった。
理絵は「ほんと?」って泣きながら服を脱ぎ始めた。。。
リュウセイ「お、おいっ・・・」
理絵「ずっと、お兄ちゃんに抱かれたいって思ってた」
リュウセイ「・・・」
理絵「理絵はいっつも、お兄ちゃんに抱かれてるの想像しながらオナニーしてたん
だよ。もう抑えられない・・・」
そう言うと理絵は返答させないかのように、ボクの唇を塞いだ。
「ん、んっ」すごい上手なキスに思わずボクのチンコは反応していた。
長いディープキスをしていると、理絵の手がボクのチンコをシゴキだした。
ボクは不覚にも感じてしまっていた。理絵のパンツの中に手を入れて入れると、も
うビックリするくらいグチョグチョに濡れていた。
理絵はしだいに息づかいが荒くなっていく・・・
ボクのモノもギンギンに感じていた。
理絵はボクのジッパーを降ろしてモノを出すと優しく優しく舐めだした。
「やだ、お兄ちゃんのおっきい・・、んっ、んあ」
決してウマくはないが、理絵のフェラは優しくてすごい気持ちよくって、思わずイ
キそうになるのをガマンするのに必死でした。
「お兄ちゃん、イッてもいいよ・・・、お兄ちゃんの、全部理絵にちょうだい」
って。その時、理絵がかわいくて仕方なくなった。
「もう、どうにでもなれ!!」って思った僕は反撃に移った。
ちいさな小ぶりの胸を優しく揉んだり、舐めたり・・・
理絵はすごく気持ち良さそうに「あっ、いいっ、んっ・・・」と、腰をクネらせて
いる。ボクのモノを愛液があふれているオマンコに挿入した瞬間に理絵はイッてし
まった。でも、またすぐに感じてきたみたいで自分から腰を振りボクも耐えられな
くなって、理絵の中でイッしまった。
SEXした後も理絵はとても優しくキスをしてくれて、「お兄ちゃん、大好きだよ
っ」って言ってくれたその仕草がスゴクカワイくて、もうそれ以来ボクと理絵はず
っと一緒にいます。離れられないんじゃないですかね。
そんな今も、理絵はボクのモノを優しくしごいてくれてます・・・