僕が大学生の頃、一人暮らしをしていたアパートに妹が遊びに来た時、僕は妹を犯
しました。妹は当時12歳(中1)でした。小さい頃から、僕は妹が好きで、お風
呂に一緒に入っていたころによく体を洗うふりをして触りまくっていた。
妹も中1になり、体はまだまだ幼いものの、Hなことには興味があったようだ。
僕は、こんなチャンスはないとおもった。妹も期待していたのかもしれない。
1週間の予定で遊びにきていたので、じっくりと責めようかと思ったが、我慢しき
れずに、初日にお風呂に入ろうと誘ってしまった。妹は照れながらもいいよと言っ
てくれた。僕は、これはいけるなと思った。
二人で照れながら、一緒に服を脱ぎ、体を見せ合った。「ゆみ・・・お兄ちゃん、
おちんちん大きくなっちゃたよ」と反り返っていきり立っているちんぽを妹の目の
前に持っていった。妹は恥ずかしそうにしながら手で触ってきた。
「お兄ちゃん・・・すごくHだよ・・・」「ゆみ・・・舐めて・・・」
ゆみははじめてみる勃起したちんぽを小さい口に含み、舌で舐めまわしてくれた。
妹の口の中はとても温かく、気持ちがよかった。僕は、妹の膨らみかけた胸に手を
やり、硬い乳首を指で転がしてやった。ゆみは「あっあん・・・」と喘ぎながら、
「お兄ちゃん・・・いい・・気持ちいいよ」と感じ始めた。
僕たちは、お風呂に入るのも忘れ、そのまま、部屋に戻り、ベッドで続きをした。
妹の両足をひろげ、まだ毛の生えそろっていないまんこを舌で舐めまわした。妹の
まんこはすでにグチュグチュになっており、これなら入るなと思い、僕は夢中でちんぽ
をゆみのまんこに挿入した。ぬるぬるのまんこはすべりがよく初めてのしかも12
歳のまんこであったが、すんなりと入っていった。しかし、中はきつきつで締りが
よく、すぐにいきそうになってしまった。妹も痛そうなでも気持ちよさそうななん
ともいえない顔で喘ぎ声を出していた。
「ゆみ・・・いくよ・・・」と言って僕は妹のまんこからちんぽをぬき、悶えてい
る妹の顔に思い切り精液をかけてやった。初めての精液にびっくりしたのか「ああ
ん・・・いやっ・・・」口から吐き出していた。その後、風呂に入り、洗いっこし
て、2回目に突入。
その日から1週間、妹とは毎日やりまくった。