中1の男子です。僕の一人H初体験は2週間前。
始めての女性とのHは母(33歳)です。
一人Hの初体験と言っても2週間前の朝チンチンがいつものように朝立ち
していたので、トイレで何気なくチンチン触わっていると突然気持ち良さに
腰ががくがく振るえ、チンチンの先から真っ白い精液がトイレの壁に飛び出して
僕自信がびっくりしました。それ以来気持ちいいので毎日しています。
僕は母と二人で暮らしています。(父とは2年前離婚)。
僕が言うのもおかしいですが、母は美人でおっぱいも大きく
(身長は148cmぐらい)友達にも自慢の母です。
僕は一人Hおぼえてから、母が(女として)気になって仕方ありませんでした。
夜風呂に入る時必ず、洗濯機から母の先ほど脱いだ、ちっちゃなパンツとブラ
を出してブラにしみついた香水のいい香りを匂いながら手のひらぐらいの
ちっちゃなパンツでチンチンをこするのが癖になっていました。
昨晩いつものように、風呂に入る前に洗面所で母の下着で一人Hしてた時
突然、母が目の前に来て「やはりSちゃんだったのね。この頃洗濯機の中の
お母さんのパンツに男性のあれがよく付いてたから・・もしかしてと思って
いたの。どうして、変態みたいなことするの」と半分母は泣きながら
僕を叱りました。僕は「母さんごめん」と言ったっきり下を向いてだまって
いました。すると母は「Sちゃんも、とうとうそんな年頃になったのね」と
照れ笑いをしたのです。僕は恥ずかしさでいっぱいだったので何かほっと
しました。母は「そんなにお母さんのこと好きなの」と言ったので「前から
ずっと好き」と答えました。僕は母に「お願いだからオッパイ触わらせて」と
泣きながら言いました。すると母は「久しぶりに一緒にお風呂は入ろうか。
Sちゃんと入るの4年ぶりぐらいかなぁ。Sちゃんさぁ服脱いで」と明るく
言うと母は自分で着ていた服を脱いで先に風呂のドアを開けて入って行き
僕が恥ずかしいのでグズグズしてると中から母が「Sちゃん、どうしたの?
男の子でしょ。早くおいで」と言うのでチンチンをタオルで押さえて風呂の
ドアを開けました。母が「お母さんが久しぶりに背中洗ってあげるからSちゃん
そこに座って」と言ったので前を母に見られないようタオルでかくして椅子に
すわりました。最初、母は僕の後ろから背中を洗ってくれましたが母の大きな
オッパイが僕の背中にあたり、それだけで僕のチンチンが勃起してしまい
恥ずかしさのため、下を向いてだまっていると母が「さぁ今度はこっち向いて。
さぁ早く」と言ったので前を向きました。僕の目の前に母の大きな素晴らしい
オッパイがありました。下を見るとあまり多くない毛が可愛く生えていて
ドキドキしました。女性の裸を見たのは始めてでした。
母は僕の胸やお腹を洗ったあとにこにこしながら「さっきから大きくなってるね
タオルなんか取ってよ。男の子だから当たり前なんだから」と言うとタオルを
取って僕のチンチンを見るなり「あれ?Sちゃん、まだ皮剥けてないんだ」と
なんか楽しそうに「13歳だから仕方ないけど、これからは毎晩自分で
この皮めくって白いカス洗うのよ」と言いながら母が包茎の僕のチンチンの
皮をめくり、石鹸の泡でカスを洗ってくれました。母がチンチンを握って
手を動かすたび、僕はその気持ちよさで今にも爆発しそうです。
僕は「母さん、出そう。出るよ。」と言ったら母は一層チンチンを前後させて
「Sちゃん我慢しなくていいのよ。出していいのよ。出しなさい」と言ったとたん
腰ががくがくして大量の精液を母の胸の飛ばしました。
恥ずかしさと気持ちよさに下を向いたままの僕に母は「すごいね。」とびっくり
したような顔をして「そうか。Sちゃんも大人になったんだね。」と感慨
深かそうに言いました。僕のチンチンは精液を出した後も大きいままです。
母は「Sちゃんのチンチン若いから元気いいねぇ。まだ立ってる。」と笑いながら
また触わって「今度はお母さんを気持ちよくしてね。」と言って母が自分で
開いて「Sちゃん、これが女性の性器よ。これがクリトリス、ここがおしっこの
出るところ。男の人のオチンチン入れるところはここよ。膣と言うの」とおしえて
くれて「Sちゃん、クリをやさしく触わって」と言うので触わって揉んであげると
母は突然はぁはぁ声を出しながら「ああ・・いい・・Sちゃん・もっと」と
気が違ったみたいに声をあげました。触わっていると次から次にあそこから
なんかネバネバした液が出てきました。すると母は「Sちゃん、そこに寝て」と
言ったので仰向けに寝ると母が自分であそこを指で開きながら僕の上に乗って
きました。僕のチンチンが母のあそこに入った時、ものすごく気持ち
よくて思わず僕は腰を母に押し付けると母は「あぁ・・・・いい」と言いながら
何度も何度も腰を上下しました。でも多分時間は短かったかもしれません。
僕はあまりの気持ちよさにがまんが出来なくなり「出る・出る・・・」
と言いました。母のあそこの中がなんかキュッと締まってチンチンを締め付けるの
です。そのとたん、僕は母の中に何度も何度も精液を飛ばしました。