僕は高校生の頃,お母さんを性の対象として見るようになりました。お母さんの
ことを考えてマスターベーションもしていました。でも実際に手を出すなんてこと
はできず,大学に進学しました。
大学1年の夏休み,僕は帰省しました。親父は長期出張中で,お母さんとふたり
きり。僕は「お母さんとセックスするぞ!」と決意しました。その日の夜は,当時
憧れていた沢田亜矢子のラブシーンがドラマであることになっており,ドラマの時
間になると僕はお母さんの隣に寝転がりました。風呂あがりのお母さんはとっても
いい匂いで,僕はむらむらきましたが,ラブシーンが始まるまで待ちました。
「沢田亜矢子が出てるね。」とお母さんが言うと,「やっぱり美人だね」などど言
うやりとりの最中,ついにラブシーンが始まりました。
僕が「沢田亜矢子としたい」とひとこと言うと,お母さんが「何を」と聞き返
し,僕は「セックス」と答え,お母さんに覆い被さり,「お母さんともしたい」と
言ってキスしました。お母さんは抵抗しませんでした。そうしてお母さんとの初め
てのセックスが始まりました。夏休みの間7回セックスしましたが,お母さんが
「今日で最後にしよう。ばれたらまずいし。」と言い,燃えるようなセックスの
後,お母さんとのセックスはひとまず終わりました。
大学3年の秋,僕は体調を崩しました。検査が長引いたため,お母さんが看病に
来ることになりました。僕はお母さんとはしたかったけど,二度とできないだろう
と思っていたので,別にやましい気持ちもなく,病気のつらさもあり,お母さんに
抱きつきました。するとお母さんは「したかったらしてもいいよ!」と言う思いが
けない言葉を発しました。僕はその夜,お母さんに抱かれました。
それからというもの,僕はお母さんと結構しました。大学は結局留年したので,
卒業までの2年半で70回ぐらいはしていると思います。1年生のときは僕の方が
積極的で,お母さんを抱いていると言う感覚でしたが,3年からのセックスはむし
ろお母さんの方が積極的で,お母さんから「セックスしようよ」と言われることも
少なくなかったし,抱かれているという感じのときも少なくありませんでした。抱
かれているという感覚は,大学2年の頃の不倫(37歳の人妻)以来でした。
卒業を迎え,お母さんとのセックスは終わりを告げました。お母さんから「今度
こそ終わりにしないともうダメになるから。」と言われ,お母さんの方が積極的だ
ったから身勝手なと思いつつも,やめることにしました。
現在はお互いの過去を知り尽くしているセックスフレンドの博子ちゃんとお母さ
んのことを思い浮かべてセックスしています。(博子ちゃんも大学時代の不倫相手
を思い浮かべてやっているみたい)でも,最近は博子ちゃんのことが好きになり,
お母さんのことを思い浮かべることは減ってきました。ただ,博子ちゃんがお母さ
んにかなわないことが一つあります。それは脚のライン,立ち方,歩き方です。お
母さんのふくらはぎのライン,外またでかっこいい歩き方は今でも僕の中では世界
一です。その姿を思い浮かべて,今でもマスタべーションをしています。今,僕の
心は博子ちゃんとお母さんの間で揺れ動いています。でも,今度の土曜は博子ちゃ
んとセックスします。気持ちよくなりたいなあ。