今年の夏なんですが、近所に造成している場所があって、公園になるみたいなんで
す。結構柵なんかしてあって、入れなくしてあるんですが、結構夜は誰も居ないん
で忍び込んで夜10時くらいに散歩してて、星がきれいで見とれて15分位じっと
してたんです。歩き出そうと思ったら「お父さん」と微かに聞こえたんで、ハッと
動きを止めて聞き耳を立てていると確かに「お父さん、早く帰らないよお母さんが
心配するよ」と聞こえました。(ああ、親子で散歩か)と、歩き出そうとすると
「シ!もうじき終わるから、じっとして、声出さないでおとなしくしてろ」と中年
男の声(、、?、、!)裸足になって声の方へ行くと、暗がりの先で仮に置いただ
けの木のベンチ、その上で男がズボンを足首まで降ろして休み無く腰を律動させて
いる、男の腰を挟んで芦が左右に仰向けで、まさに青姦の最中、荒くはないが休み
無く腰が振られている、再び「お父さん、早く帰らないと」「黙ってろ!誰か来た
らどうするんだ!」そしてしばらくは男の興奮した荒い息づかい、独り言か「やっ
とここまで出来るように成ったんだから、止められるか!」とか「絶対にお母さん
には言うなよ!」「帰ったらすぐにお風呂に入れよ」と言いながらしばらくして射
精したのか、ティッシュかと思ったらハンカチで拭いて慌てて少女(中学生か?)
の手を引くようにして、止めてあった軽自動車に乗って逃げるように行った。最後
の一言は「絶対にお母さんには言うなよ!」でした。