妹との長い同棲生活が、今では誰が見ても新婚さんに見えるみたいで、奥さん
と声をかけられることに幸せを感じているのです。
私が27歳妹が24歳の普通のカップルです。
気分を変えるために4月にアパートを変え、同棲生活から夫婦生活に成長した
のでないかと思っています。
妹との関係は10年近くになりますが、途中はなれていた時を除けば6年間は
関係を持っていました。
私達がこんな関係になったのはごく自然になったのではないかと思っていま
す。今でも感じるのですが、母は私と妹が将来一緒に生活出来るようにと考え
ながら育てたのではないかと思っています。
父は全て母に任せ、私と妹は恥ずかしい話ですが、私が家を出るまで一緒の部
屋で生活してたのです。そのことを少しも変だと感じないで育ち、お互い思春
期を過しながら、興味と関心をお互いの体に向けながら生活してたのですが、
私が夢精を何度かする内に、妹とのセックスの夢を多い時は毎日見ながら、オ
ナニーも覚え妹を完全な性の対象として見てたのです。
高校2年生の時夢精で目がさめた時、妹の体に触ったのがセックスの引き金に
なったのです。
恐る恐る妹のおっぱいに触りながらパンツの上から妹のおまんこを触ったので
すが、その時は妹が目を覚まさない内に止めたのですが、毎日毎日触ることが
癖になり妹が寝るまで勉強し、寝付くのを待つ生活でした。
触り始めて1月過ぎた頃、いつものようにしようと思ってたら、妹から恐い夢
見たので一緒に寝てといわれそうっと妹のベットに入ったら妹が「お兄ちゃ
ん」といいながら抱き合った時完全に切れてしまい妹にキスしながら服を脱ぎ
ながらお互い裸になってしまい始めてのセックスの準備が完全に整ったので
す。
「みー本当に良いの、みー好きよ」
「お兄ちゃんお嫁さんにして」
このような会話をかわしたことをはっきりと憶えています。
この日を境にセックスをするようになり、妹は私が触っていたことは知ってい
ていつ抱かれるのか考えていたとのことです。
妹は妊娠しても良いと思っていましたが、まだ中学生だったのですが、母が
セックスをしたのをすぐに気ずいたみたいで、妊娠のことは心配だったみたい
で私にその手の本をかってきて机の上に置いてあり、暇な時など目をとうして
ねといわれたのですが、偶然だったと思い母には気ずかれていないと思ってい
ました。
今では分かることですが、当時家を出るまで母は気ずいてい