祖母は、母方で63歳になる。
私が10歳になるまで同居しており良く遊んでもらった記憶があります。
その後父親の仕事の関係にて上京してきて早8年になる。
来年受験を迎えるに当たり、暑さ逃れと静かな環境をとの事で一人で
祖母の家に行った折の事です。
2日位経った日、気晴らしに山を歩いて汗だらけにて戻りました。
「たけし、汗かいているだろ 風呂沸かしておいたからね」
との祖母の話で一風呂浴びている時です、
「じいちゃんは、今日より合いで遅いから勿体無いからばあちゃんも
一緒に入るよ、たけし背中流して上げるよ」
と返事も聞かずに入って来ました。
私は以前一緒に入浴したと言っても未だ毛も生えていないときであり、
恥ずかしい限りでした。
祖母の乳房はたれていることは無く、さすがに下はタオルで隠しておりましたが、
私のあそこは少し固くなり始めました。
「さあ、たけしあがりな、洗ってあげるから」
と言われ私は湯船より上がり祖母に背中を向けました、
「大きくなったね、前より2倍ぐらいな背中だよ」
「今度は、前だよ」
と言って私を前に回り洗い始めました。
「何ちんちん隠しているんだ、きれいにしないと病気になるよ」
と私のタオルを取り丁寧に洗い始めました。
「いいよ、ばあちゃん恥ずかしいから」
の声も笑いながら
「たけしも、大人になったね硬くしちゃって、
ばあちゃんのおっぱい吸ってたくせに」
と言って泡を流してくれました。
その頃には、私は祖母に女を感じ初めておりました。
恐る恐る
「ばあちゃん、今度は僕が洗ってあげるよ」
と言うと
「そうかい、たけしが洗ってくれるようになったんだね
お願いするよ」
と背中を向けました。
祖母の背中は、しみは少しありましたがしっとりとして
胸のふくらみに連なる脇の流れがたまらなくなり
後ろから手で胸を触ってしまいました。
「あらあら、たけしおいたかい、昔は良くたけしが吸ったものだよ」
「ばあちゃん、ごめん滑っただけだよ、今度は前」
と言って前に回り、
腕から洗いはじめました、乳房を洗うときには私の下半身はズキズキし腰を目一杯
引いた状態でした。
私は、手の届くところに女の大事なところがあることに
興奮し、
「ばあちゃん、ここも洗ってあげるから」
と手に泡を立てて手を伸ばしました。
「たけし、そこはいいよ」
と祖母は腰を引きました、
「僕も洗ってもらったから、洗ってあげるよ」
「そうかい、じゃあらってもらうか」
と私のてを受け入れました、
僕は、ただ興奮してごしごし洗うだけでした。
「たけし、痛いよもっとやしく、こうして指で」
と祖母は、私の手を取り指を割れ目にあてがいました。
「たけし、やさしく中を洗っておくれ」
と腕を後ろにつき、腰を少し前に出しました。
私は、恐る恐る指を侵入させました、
祖母の中は、泡ではなくヌルヌルしていました。
ヌルヌルの中で指を動かしていると祖母は、
「たけし、ばあちゃん久しぶりに変な気持ちになってきたよ
サネもさわってちょうだい」
と私の指を動かしました、クリトリスと言うのでしょうか?
祖母のそれは、固くなり指先にしっかり感じました。
「ばあちゃん、ここかい?」
「そうそう、そこをいじって」
私は言われるままに、撫で回しました。
「いい~、指を入れて、たけしちゃん」
指は2本ぬるっと入り中はヒクヒクしていました。
もう祖母は、狭い風呂場に横になってしまいました。
僕は、興奮の極度に達し痛いほどでした。
「ばあちゃん、僕我慢できない入れたいよ~」
「たけしちゃん、いけないよ、それはいけないよ~」
と祖母は言うが、指を中で動かすと。
「うう、うう、う~ん」
と足を広げます。
「入れるよ・ばあちゃん」
「いけない、いけない、一度だけだよ」
と、私のあそこに手を添えて祖母のあそこにあてがいました。
「たけしちゃん、入れて~」
腰を浮かしました、
祖母のあそこは、ヌルヌルで私の物はすぐ侵入致しました。
「ばあちゃん、僕気持ちいい~、出るよ~」
「あ~、ばあちゃんもいい~、たけしちゃん、
動かして、動かして、」
祖母は、しっかりと足を私の腰に回し、手でしっかりと抱き着いて来ました。
「ついて、ついて、たけしちゃん」
私は、ガマンの限界に近づき思いっきり深くつきました。
「あ~う~」
と祖母は叫び、私の口に吸いついて来ました。
私は、祖母の口を思いきっり吸い、祖母の中へドクドクと注ぎ込みました。
祖母は、急にしっかり抱きついたかと思うと、白目をむいて
ぐったり致しました。
私は、びっくりして
「ばあちゃん、ばあちゃん大丈夫!」
とゆすりました。
「たけしちゃん、ごめんね、もう大丈夫だよ」
といって、
「あまり気持ち良くて、ばあちゃんどうなったか分からなくなっちゃた」
「でも、良子には内緒だよ、絶対に!」
と言って、母への口止めをしてから
「たけしちゃんの、きれいにしえあげるよ」
と言って、私のものを舐めあげてくれました。
私は、それが気持ち良く、又硬くなり始めました。
「おやおや、たけしちゃん若いね、又、おおきくなって」
「でも、ばあちゃん今は疲れてだめだから、これで我慢してね」
と私のものを舐め上げ、くわえ込み口でしごいてくれました。
私は、2分と持たず祖母の口にドクドクと注ぎこみました。
祖母は、ゴクンと飲みこみ、
「たけしちゃんのは美味しいよ」
と言い今度こそ私の体をきれいに流してくれました。
この時は、私も始めての事で、女の体がにおぼれるだけで
一瞬の爆発でした。
その後、2日後から、女体の勉強と快楽が始まりました。
反響が良ければ、続きを書くつもりです。