夏休みでうちに帰ってきていた親戚の小学生愛ちゃんと今日エッチした。
近所に、人の近寄らない公園があったから、そこで遊ぼうって誘っていった。
その公園はほとんど林だったから、愛ちゃんが寝そべるときに背中が痛くならない
ようにタオルを持っていった。
公園につくまでの10分、隣を歩く愛ちゃんをこれから犯すんだと思うとたまらな
かった。
公園につくと、僕はすぐに誰からも見えない場所にタオルを広げ、愛ちゃんとの愛
の巣を作る。
そして、愛ちゃんをそこに寝かして服もパンツも脱がした。
夏場だから、愛ちゃんはとっても薄着。
上はTシャツ1枚だし、下はスカートとパンツ、靴下ははかずにサンダルだったか
ら、シャツを脱がすのと、パンツとスカートを一気に脱がすだけの手間で愛ちゃん
はすっぽんぽんになった。
あっという間だったから愛ちゃんはきょとんとびっくりしていたけど、僕はズボン
とパンツを一気にずり下ろすと、寝そべっている愛ちゃんを食べた。
小学生のあそこはとってもきつかった。
なんせ、挿入するだけで30分は優にかかった。
でも、ちょっとずつずぶずぶ入っていくのを見ているのもなかなか興奮したけれ
ど、やっぱり入ってからが感動だった。
でも愛ちゃんは痛そうだった。
「イタイイタイ。」
と言いながらぎゅうぎゅう締め付けてくる。
こっちも動くに動けないくらいだった。
でも、必死に腰を動かして挿入の苦労とは裏腹に一分しないうちにフィニッシュ。
でも、あまり気持ち良かったからすぐには抜かずに、しばらく入れたままにして、
また元気になってからもう一回やった。
そしてまたやった。
夕方頃までやった。
最後のころになると、愛ちゃんもいたがらずに、むしろ気持ちよさそうだった。
大体七、八回やり終えて、僕は愛ちゃんに元通り服を着せ、二人の愛の巣をたたん
で愛ちゃんを背負いながら家に帰る。
帰り道、後ろ手で愛ちゃんのおまんこを触っていると、
「気持ちいい…。」
と愛ちゃんが言ってきたから、
「またやる?。」
って聞いてみた。
愛ちゃんは答えなかったけど、翌日「もう一度昨日の公園に行こうか」と誘うと、
一緒についてきた。
もちろん、その日も夕方近くまで人の来ない公園で愛ちゃんとSEXしていた。