僕は大阪の高校に通ってる高三生です。
今でも少し罪悪感が残るのですが母(42)とセックスをしてしまいました。
話はほんの三日前のことなんですが父は何ヶ月かに一回ある出張でいなくて
妹は父がいないことをいいことに友達の家でお泊りでした。
寝るまではいつも通りでした。とにかくそれまではいつもと同じでした。
風呂から上がってからいつも父と母が寝ている和室でクーラーをつけて
涼んでいました。すると母も風呂から上がりその和室に入ってきました。
初めは学校の話など普通の話題だったのですがだんだん彼女の話なんかを
しているうちにセックスの話題に入ってきました。
母が少し酔っていたこともあって昔のセックスの話なんかも話し始めていまし
た。昔の男の話なども聞いたことがあったので特になんとも思ってませんでした。
しかし、話してるうちに気付いたのですが母の乳首がTシャツ越しに立っていまし
た。そしてそれを見ていた僕の股間も抑制が効かず大きくなっていきました。
何とか座り方を変えよう等と小細工をしようとして隠したのですがあっさりと
ばれてしまいました。すると母は「私の話聞いてて興奮したん~?」と
あからさまに訊いてきました。つまらない意地なんですが僕も「お母さんこそ乳首
立ってるやん」と言ったら「嘘やー?どこが立ってるん?」と言ってTシャツを
脱いでしまったのです。母の胸を久しぶりに見てさらに驚きました。
昔から大きい方でたぶんDカップくらいはあるその乳房はプルプルと揺れていまし
た。「ほんまや~、ちょっと立ってるな~」と言いつつ母は自分の豊満な乳房を
揉んでいました。僕は呆然としながら見てると母は「あんたのチンチンも大きく
なってるやないの~」と僕のトランクスの中に手を入れて性器を掴み出しました。
「お母さんが口でしてあげよ」と言い僕はされるがままでした。
少し熟した熟女巨乳に挟んでもらったりしていると僕もその気になり母のお尻の
方からパンティの中に手を入れ母のマンコに指を挿し込んだり開けたりしながら
舐めてもらっていると急に射精したくなり母の口から性器を引き抜きました。
母は「どうしたん?口の中で出してもいいんやで」と言ってくれましたが、
「お母さんも濡れてるからお母さんのマンコに入れたい」と頼みました。
すると母はあっさりパジャマのズボンと濡れてシミの出来たパンティを脱いで
くれました。
「あんたのチンチンお父さんのより大きいから楽しみやわ~」と。
僕も期待に応えようと心の中で思っていました。
「入れるで」「うん、早く入れて」と少し話して挿入しました。
僕は自分の生まれてきた穴を必死に突きました。
「アーア・・・、アン!奥に当たってるー!雄介ー!」
隣近所に聞こえるのではと思うくらい大声で悶えていました。
二人とも汗だくになり、母の性器からは女の分泌液が大量にあふれていました。
僕は騎乗位が好きなので「上に乗って」と言うと僕の性器をお母さんのマンコから
抜かずに体位を変えました。母は僕の上で腰を必要以上に動かし僕の陰毛も母の
陰毛も母の出す愛液でグショグショでした。
僕は限界に近づき「あ~、もうイクー!」と言うと「もう・・、ちょっと、
我慢して・・一緒にイコ!」と切ない声で言われましたが、たかが十七歳の
僕には無理でした。初めの射精は母の膣内に、それに気付いた母はすぐマン
コから僕の性器を抜きあとは母のワレメにかけました。
こんな淫靡なセックスは今までしたことはないと思っていると、母は
「気持ち良かったよ。でもイクまで今晩は付き合ってや」と頼まれ
一晩中セックスしてました。
結局、母がイッたのは僕が三回も射精した後でした。その後もしてる途中に僕が
尿意を催したら母が飲み、母が催したおしっこは僕が飲んだりと、とにかく
その夜は異様な淫靡さに包まれていました。また今度しようと約束したので次が
とっても楽しみです。