私はお兄ちゃんのオナニーの手伝いをしています。私は中2、お兄ちゃんは21才。お兄ちゃんが射精する所を見たのがきっかけでした。ある日、学校の帰りに雨でズブ濡れになって、家に帰るとお風呂へ直行して濡れた服を脱いで入りました。中にはお兄ちゃんが入っていて、オナニーの真っ最中!それもイク瞬間に私が入ってきたらしくて止める事も出来ずに私の太ももの辺りに精液が飛んできました。私がボーゼンと立っていると「男なら誰でもするんだよ」そう言って少し恥かしそうにオチンチンにお湯を掛けると「流してやるからコッチに来いよ」私はお兄ちゃんの射精を見た衝撃で自分の裸を見られている事も忘れて言われるままお兄ちゃんの前に座りました。お兄ちゃんは私の太ももを撫でるようにお湯で流しながら「香織の裸見てたら、また勃起してきたよ」お兄ちゃんは私に大きくなったオチンチンを見せながら「香織、オナニー手伝ってくれないか?自分でするより香織にして貰った方が気持ちいいんだよ」私も興味があったしエッチする訳じゃないからいいかと思って「どうするの?」お兄ちゃんは私の手を取りオチンチンを握らせると上下に動かしました。お兄ちゃんが手を離して私が自分で擦ってあげると、オチンチンの先からヌルヌルした液体が出てきました。「気持ちいい、ガマン汁が出てきたよ。指で亀頭に塗り付けて」指で先っちょに塗り広げてるとドンドン液が出てきて、先っちょがベトベトになってきました。「香織、気持ちいいよ、オッパイ触っていいだろ?」お兄ちゃんはオッパイを揉みながら乳首を摘まんでクリクリしてきました。私もオナニーの経験があったけど自分で触るより気持ち良くて前屈みでお兄ちゃんに持たれてオチンチンを擦りました。お兄ちゃんは私の体を起こすとアソコを触ってきました。「香織、オマンコ濡れてるぞ、触ってやるからもっとシゴいてくれよ」お兄ちゃんはアソコを指で広げてポッチを撫でてきました。「気持ちいいだろ、イカせてやろうか?」自分でも分かるほど体が震えてきて、頭が真っ白になって・・・初めてイキました。気持ち良すぎてオシッコまで漏らしちゃってお兄ちゃんの手にオシッコをイッパイ掛けちゃった。「自分でするより気持ちいいだろ?」「うん・・・こんなに気持ちいいの?・・・」「お兄ちゃんもイカせてくれよ」「うん、擦ってあげる」私が擦ってあげるとお兄ちゃんがキスしてきたけど嫌がらずそのまま擦ってあげました。「香織、イキそうだ!お兄ちゃんの口の中に舌を入れて」お兄ちゃんは私の舌をベロベロ舐めながら「ああっ、イクッ」オナカやオッパイにお兄ちゃんの精液が掛かっているのが分かりました。その夜ベットに入るとお風呂場での事を思い出して、何も触ってないのに濡れてきちゃったんです。オナニーしてみたけど体が震えるような感じは無く、ガマン出来ずにお兄ちゃんに「起きてる?」とメールしました。「起きてるよ、何だ?」私が返事に困っていると再び「「お風呂でした事思い出したんだろ?部屋に来いよ」私はすぐに部屋に行くと、お兄ちゃんはパジャマの中に手を入れてアソコを触りました。「オマンコ濡れてるじゃないか、気持ち良くして欲しいか?」「うん・・・」お兄ちゃんは私を裸にするとオナニーするように言いました。私がオナニーするとお兄ちゃんも裸にな ってオチンチンがドンドン大きくなってきました。お兄ちゃんは私を寝かせて脚を開くとアソコに顔を近付けて舐めてきました。指で触られるより気持ち良くて私はすぐにイッてしまいました。「香織も舐めてくれよ」お兄ちゃんに教わりながら目の前のオチンチンを擦ってペロペロと舐めました。口に咥えて舐めていると時々歯が当たったけどお兄ちゃんは気持ちいいって言ってくれました。「香織~」お兄ちゃんは私を押し倒すと「ガマン出来ないよ」私は入れられる!と思ったけど抵抗しませんてせした。お兄ちゃんがエッチしたいなら処女をあげてもいいと思いました。「入れてもいいよ」お兄ちゃんは私のアソコにオチンチンを入れると私を抱き締めて腰を動かしました。凄く痛かったけど必死で我慢して思い切り動いてもらいました。「香織のオマンコ凄くいいよ、キツくて気持ちいい」お兄ちゃんの動きが激しくなるとその後動きが止まってキスしながら入れたまま中に射精されました。一応は大丈夫だったけど今はちゃんと外に出してます。