都内在住の主婦で、今年47歳になり、夫と一人息子と一緒に生活しています。自分で言うのもなんですが、近所の奥様方に比べれば、スタイルも良く胸の張りも十分にあると思います。主婦=おばさんというイメージを私自身強く思っていましたので、夫と結婚してOLを辞めたときからテニスサークルやフィットネスにも出来るだけ通い、息子が産まれ育児に追われていた時も女であるという自覚を持って美容などには気を使ってきました。その成果により、同年代の奥様方よりはセレブな妻であり母親になれたと感じています。しかし、5年ほど前から不況の煽りを受け、夫も仕事仕事の毎日で家に帰ったとしても「疲れた」と言ってすぐに寝てしまう。そのような感じで、当然のように夫との夜の営みがなくなっていきました。お恥ずかしい話ですが、未だに私の身体は男を欲しがっています。この5年間、浮気は絶対にダメと自分に言い聞かせてきました。昼間から独り自慰で火照る身体を静めたり、寝ている夫の股間に顔を埋め、強制的に立たせ腰を沈めた事もありました。しかし、そのような行為をすればするほど、私の身体の疼きは大きくなるだけでした。「これではいけない」と息子の養育に没頭することで気を紛らわし、理性で感情を抑えこんできました。でも今年の夏休みのあの日、息子の部屋を掃除していたら、ベットの下から母子の近親相姦もののアダルトビデオを見つけてしまったのです。私は面食らいました。22才になる息子は大学に進学しており、これまで手のかからない真面目ないい子だったのに、こんなビデオを見てるなんて。最初、息子が帰ったら叱るつもりでいました。けれどもビデオの内容が内容ですので、置いてあった場所に戻し様子を見る事にしました。元の場所に置き、掃除を続け、夕食の準備に取り掛かったのですが、そのビデオが気になってしょうがありませんでした。息子の部屋に再び行き、ビデオを手に取ってしまいました。パッケージには、「息子のモノを咥え、禁断の快楽を貪る母親!!」というようなフレーズに、ベットの上を始め、キッチンやお風呂場で交わっている写真が描かれていました。私はこれだけで股間が濡れてしまっていました。駄目と思いながらもリビングでこのビデオを見てしまいました。言葉にならないくらい凄かったです。後に息子に聞いた話では、ヤラセのビデオということでしたが、その時の自分には十分なものでした。観ていると自然に自分の濡れた秘部に手を伸ばし、弄って自慰行為にふけり、絶頂を迎えてしまう私がいました。また元の場所にビデオを戻し、いつもと変わらない雰囲気を作ろうと努力しましたが、夕食の時に笑いながら話す息子の顔をまともには見れませんでした。それから、私はあのビデオの映像が忘れられなくなり、最後には「息子は私とセックスしてみたいのかしら?」などと自分に都合のよい解釈をしてしまうほどになっていました。一週間ほど立ったある日、私はまた息子の部屋に行き、あのビデオを見ようとしてしまったのです。しかし、そこにあったビデオは前回置いてあったものとは別のビデオでした。しかし、そのビデオも母子相姦ものでした。私は卑しくも迷わず再生してしまいました。いきなり映像の途中から始まり、そこではキッチンで後ろから息子に入れられて喘ぐ母親がいました。私は 確信しました。「息子には近親相姦願望がある」と。そして「息子に抱かれたい」とも思いました。相姦がいけないことだという私の理性はすでにそこにはありませんでした。しかし、どのように息子に伝えればいいか分からず、手紙で伝える事にしました。内容はこんな感じだったと思います。「耕祐へ。お母さんは今日アナタの部屋を掃除した時にビデオを見つけました。内容が内容だけにお母さんは少しショックです。でも、お父さんには言わないでおくので、明日話し合いましょう。母。」この手紙を寝る寸前に「あとで読みなさい」と息子に手渡しました。私も眠りについたのですが、あの手紙を読んだはずの息子のことを考えてしまうと不安と興奮で一睡も出来ませんでした。隣で寝る夫を見ながら心の中で「アナタ、ごめんなさい。私は明日から息子の女になるかもしれないわ」と叫んでいました。朝、いつもと同じように夫の朝食を用意する私はとても緊張していました。夫に「顔色良くないけど、大丈夫か?」と聞かれ、胸中を見透かされたようでドキッとしてしまいました。「何でもないわ。大丈夫よ。」と答える私は明らかに感情が昂ぶっていまいした。夫に「耕祐、起こしてきてくれませんか?」と言うと、夫は「いいよ」と言って息子の部屋に向かいました。夫の後姿に私は罪悪感を感じ、また数時間後の自分の姿を想像して落ち着きが隠せませんでした。夫は戻ってくると私に「今日、耕祐は学校が休みなんだと。いいなぁ学生身分は。ははは。」私は夫の言葉を最後まで聞けていませんでした。全身の血が逆流し、カーっと顔が熱くなるのを感じ、私の女の部分が濡れてきたのがすぐに分かりました。夫に「何時に帰宅するのか?アナタが駅に着いたら夕食の準備をするから連絡して。」などと、初めての経験なのに、用意よくさり気なく聞ける自分に驚きを隠せませんでした。しかし、夫を見送った後、私は直ぐには息子の部屋に入ることが出来ませんでした。取り合えず、キッチンに向かい洗い物を始めたのですが、そわそわと落ち着かず、直ぐに止めてしまい「もし、息子が私を抱いてくれるのなら」と、自分の部屋で下着を換えることにしました。ビデオの中の母親が身につけていた下着と同じ黒のブラとパンツを選び、ガーターストッキングもです。下着姿のまま鏡の前に立つ私は、主婦や妻ではなく一人の女でした。ブラウスとスカートとエプロンはいつも息子が見慣れたものを着ました。そういった関係になれなかった時を想定してのことです。息子の部屋の前に行き、ドアをノックする私の心臓の鼓動が早くなるのを感じました。返事がありませんでした。思い切って「耕祐、入るわよ。」と言って部屋の中へ入りました。耕祐は、バツが悪そうにイスに座っていました。私は、率直に聞こうと思い、「昨日の手紙で何の事かは分かっているだろうけれど、耕祐はああいうビデオに興味があるの?」と聞きました。てっきり叱られると思っていた耕祐は「えっ?!」と聞き返してきました。私はさりげなくベットの端に座り、もう一度「今までいい子だった耕祐がどうしたの?あんなビデオ見て。お母さんがっかりだわ。」耕祐は何も言えずにうつむいていました。続けて「いつから見てるの?」と聞くと、ぼそっと「高校の時から…」と言うではありませんか。私は驚きとショッ
クを感じましたが、そんな前から私を女として意識してくれた息子に愛を感じ、それと同時に叱られ、縮こまっている息子に対して母性的感情がこみ上げてくるのを感じました。立ち上がって息子の肩に手を置き、少し震えた口調で「お母さんとしてみたい?」と聞いてみました。息子は信じられないといった表情で私を見つめてきます。私は、息子の首に腕をかけ、膝の上に座って「触ってもいいのよ。耕祐の好きなようにね。」と誘いました。それでもまだ驚いている息子に「これならどう?」とエプロンを外し、ブラウスのボタンを3つほど外して前をはだけさせ、息子の左手をとって胸に押し付けてみました。息子はようやく「いいの?夢みたいだ…」と揉みはじめました。その内に遠慮がなくなったのか、右手で私のお尻を撫で、顔を胸に埋めてブラの上から吸い付いてきました。それだけでもイキそうになってしまった私でした。息子の鼻息が肌に触れる度に「んっ…あん…」と声が漏れてしまい、私の女の部分が濡れていくのが分かりました。目を息子の股間にやるとズボンの上からでもはっきりと分かる位に勃起していました。私は「もっと耕祐を気持ちよくしてあげるね」と、チャックに手をかけながら跪き、パンツを脱がせると勢いよく息子のペニスが飛び出てきました。息子のペニスは大きくエラが張っていて、太く血管が脈打っていました。顔を近づけると、数年ぶりに鼻をツンと刺激する男の匂いが私の鼻をくすぐりました。ペニスをシゴキながら息子に「ビデオみたいにして欲しいかしら?」と聞くと、息子は深く頷くので、目を閉じ亀頭の部分にキスをしました。とうとう私は禁断の世界のドアを開けてしまいました。でもその時は何も考えられず、真っ白になった頭に半ば酔いながら息子のペニスを咥え込んでいきました。私は夫や今まで私と付き合った男にしたように息子にも同じように舌を使い、唾液を絡め、啜る…といったテクニックを駆使しました。息子は「すごいよ、気持ちいいよ、お母さん」と必死に快楽に耐えているようでした。私は「出したいときに出していいのよ。耕祐のだったら飲んであげる」とビデオの中の母親のように頭を前後に動かし続けました。耕祐は「うっ…もう無理だよ…出る!!」と私の頭を押さえつけて放出してきました。私は喉元に勢いよく吐き出されるそれを必死で飲み下しました。耕祐の精液はそれほど濃く量が多いものでした。息子のペニスから口を離し、微笑むと息子は私をベットに連れて行き、スカートを脱がしました。息子は私の股間に手をやり「濡れてる…」と言い、そのまま弄り始めました。私はとても立っていられない程の快楽に飲み込まれ、自らベットの上に四つん這いになり、「耕祐のペニスでお母さんを気持ちよくさせて」とパンツを少しずらしながら息子を誘うと、出しても萎えない凶器のようにそそり立ったペニスをズブズブと挿入してきました。息子が母親の中にペニスを入れている…何て背徳的で官能的なんでしょうか。私は息子の数回の注挿で、失神寸前でした。声が出ないように歯を食いしばり、ベットの側のカーテンの端を握って快感に耐えていました。カーテンの隙間からお向かいさんが布団を干しているのが見えました。私は心の中で「アナタの目の前の部屋で母子相姦しちゃってるのよ~」と劣情にかられる ように叫んでいました。一線を越えた母子はもう止まりません。息子は中に出すのが好きなのでそれも許しています。どこでも交わり、快楽に身を寄せる毎日です。息子が食事をしている時も机の下でしゃぶってる母は母親として失格ですね。でも、いいんです。