ボクは母と関係をもっています。母は当時39歳でしたが体のラインは
崩れていませんでした。オッパイは小さいため今でも垂れていません。張りもあります。乳首は触るだけでピンと上を向きます。とってもかわいいオッパイです。
初めて関係をもったのは18歳のときでした。父親は2泊3日の社員旅行でした。
ボクはソファーに寝そべって雑誌を読んでいました。母はソファの下でテレビを
見ていました。ボクが何気なしに脚を動かしていると母は「わざとしてるの?」
と言ってきました。ボクは「何が」と言って母の方を見ると、足で胸を触っているではありませんか。ちょっと焦りました。「ごめん、わざとじゃないよ。でも
胸小さいから分からなかった。」と言いました。母はムッとして「これでもそこそこあるんだから。見てみる。」と言ってきました。ボクは「うそだー。そんなに
胸ないじゃん。」と言うと、母はシャツをめくりました。やっぱり胸はそんなに
大きくありませんでしたが、形のいいオッパイの乳首がピンと勃起していました。
ボクは思わず「ほら、小さいじゃん。」といってオッパイを触りました。母は
感じたらしく、小さい声をだしました。「お母さんのオッパイ見るの久しぶりだ」
と言うと、「だったらもっと遊んで」と顔を火照らして母は言いました。そのとき
ボクのチ○ポはすでにビンビンでした。乳首をつまんだりなぞったりしていると
「吸ってもいいのよ」といったので舌の先でチロチロしました。すると母はボクの
チ○ポをさすってきました。「大きくなってる。わたしも久しぶりに見たいわ」
と言ってパンツの中に手を入れてそのまま脱がされました。母は「もうダメ。こっちも触って」と言ってオマンコに手を導きました。パンティーの上からでもわかるくらいびしょ濡れでした。パンティーの横から指を入れるとヌルっと吸い込まれました。母はボクのチ○ポを口に含んで舌で遊んでいました。そのあと、母は「入れてほしい」と要求してきました。ボクも我慢できなくなっていたので抵抗無く
挿入しました。その時は興奮のあまり3回も中だしをしてしまいました。
今でも続けています。