父とSEXしました。 みゆきは22才のOLです。
家族は両親と兄の4人で、48才になる父は以外と口うるさい方で
今までは彼氏が居る事も話が出来ませんでした。
それでも休みの昼とか夕食の時に飲むビールは兄貴が全然ダメなので
みゆきが時々付き合っていました。
先週の日曜日も昼前から父が居間でビールを飲んでいたので
台所からコップを出してきて一緒に飲みだしました。
母は朝から近所の奥さん達と出かけたし、兄貴は仕事だったので
その日は父と2人きりでした。
いろんな話をしながら飲んでいたのですが、父が彼氏は居ないのかって
聞いてきたので、みゆきはほろ酔い加減も手伝って「居るよ」と答えてしまった。
それからは詳しく聞かれ、ついに彼と関係を持ってる事も言ってしまいました。
父は少々とまどっていましたが、怒る事もしないで「まあ飲め」と言って
ビールをついでくれました。
父は、おっぱいが膨れる頃までは一緒にお風呂に入ってたおまえがなー
とか言いながら寂しそうに飲んでました。
「もうオッパイも一人前だなー」って言ったから、見せてあげようか?って言って
そばに寄ってTシャツを上にめくって父に見せました。
父は「大きくなったなー」と言ってブラの上からおっぱいをさすり始めました。
ブラを上げられて直接もんだり口で吸ったりし出したので感じてしまい
みゆきのショーツが濡れてくるのがわかりました。
父はじゅうたんの上にみゆきを押し倒し、顔をみゆきの股に近づけてパンティを
ずらしてクリをさわり始めたのです。
指をあそこの奥まで入れられてかき回されると愛液がどんどん出てきて
舐められだしたら我慢が出来なくなってしまい、みゆきは「お父さん入れて!」
って叫んでしまった。
父はみゆきのショーツを脱がすと自分のパンツも脱いで上に乗ってきました。
父の物がみゆきの中に入る時、思わず声を出してしまいました。
子宮の奥まで異物を感じて、明らかに彼のよりは長いのがわかりました。
父は上から腰を振って突いてきて、みゆきも下から父の背中に手を回して
受けていましたが、父とSEXをしてるのだと思うとすごく興奮してきて
思いっきり感じてしまいました。
父はみゆきのおなかの上に精液を出した後でティッシュで拭き取ってくれました。
それから一緒にお風呂に行って、立ったまま抱き合い長い間キスをしたあとで
みゆきがお風呂の淵に手をついて父が後ろから入れてきました。
腰を持たれて激しく突かれると力が抜けて何回も体が崩れそうになりました。
次にみゆきがお風呂の淵に座ると、みゆきの顔の前におちんちんを近づけたので
お口に入れてしごいてあげました。 父のおちんちんは、やはり長くて黒くて
曲がっていました。
お風呂の中では父は行かなかったので、居間に戻ってじゅうたんの上で
再び始めました。 父はゴムを持ってきて自分で着けると挿入して狂った様に
腰をふりました。 みゆきは完全に理性を失った感じで、大きな声を上げたそうです。
父は射精の後も挿入したままでゆっくり腰を回していました。
飲みかけのビールは暖かくなっていたので、冷えたビールを冷蔵庫から持ってきて
また2人で飲み出しました。 父は「すごくいいおまんこだね、時々でいいから
またしようね」って言ったので、みゆきは「うん」って答えました。
彼とのSEXとは全然違った興奮を感じる父とのSEXでした。