妹や姉を犯してみたい。これは異性の姉妹がいる男なら必ずと言っていい程考えしまう事です。まして可愛いのなら尚更。俺には7歳年下の妹がいる。俺は26歳、妹は19歳の2人兄妹だ。兄の俺が言うのも変だがはっきり言って妹はかなり可愛い自慢の妹だ。いつの頃からだろうか俺は妹を女として密かに好きになってしまい毎日のように襲ってくるあらぬ妄想に苛まれる毎日を過ごしていた。表面は何も想っていないように振る舞いながら。だが、それも限界を迎えてしまった。その日、両親は町内会の旅行で家には居なく妹と2人きりで一夜を過ごす事になった。日が暮れて夜になり俺が先に風呂に入った。上がってから後に入った妹の裸を想像しながらオナニーを始めた。すでに俺のペニスはギンギンに勃起していた。頭の中に湧き上がる葛藤もろもろを振り切り覚悟を決めた俺は風呂場に侵入した。途端に上がる妹の悲鳴。一気に風呂桶の中に入り込んだ俺は用意してあった紐で後ろ手に妹を縛り上げ上に乗り言った。「俺はお前の事が好きだった。男とやった事があるだろ?こんな事になるのならもっと早くこうしてれば良かったよ!」妹は「お願いだから離してよ。」と泣きべそを言っていたがここまでやったらもう止められない。嫌がり首を振る妹の頭を押さえつけ無理やりキスをして言った。「お前が好きなんだよ!」そしてまたキス。舌を入れようとしたが歯を食いしばりそれを許さない。仕方なく口を乳首、右手をおま○こに伸ばし指の腹でビラビラを擦りたてた。なおも大声を上げつづける妹の口を俺の口で塞ぎ両手での愛撫を延々と続け俺は風呂のお湯と自分の行為に頭の中がおかしくなった。ふと気づいたらあれほど声を上げていた妹の様子が静かになり、かすかに甘さが混じった声を上げ始めていた。俺は再び妹に声を掛けた。「愛してるよ、この世で一番。」と。そうしたら妹が今まで見た事の無いような表情でこう言った。「お兄ちゃん、痛いからほどいてくれる?」気持ちが通じたのかは判らなかったが紐をほどいてやった。逃げ出すような感じには見えなかったので妹をきつく抱きしめ再びキス。今度は舌がスッと入った。激しく絡み合う2人の舌。当然、おま○こには刺激を加える。間もなくのぼせ気味になり風呂から上がり妹を風呂椅子に座らせシャワーを握り座ってる妹の股間にお湯を浴びせ掛けた。「綺麗にしてやるからな。」と声を掛け、もう片手をおま○こに伸ばし更に擦った。「うっ、あつ、あっ、、、」と声を上げ俺のなすがままに体を悶えはじめた。くねくねと動く腰つきがいやらしい。その様子を見てとった俺は次の攻撃に移る事にし「立って壁に手をつけて後ろをむけよ。」と言い素直に従い壁に手をついた妹の腰を持ち上げ尻を突き出させた。丸見え状態の妹のおま○こ。「やぁだ、恥ずかしい、、見ないでぇ。」と言ったがもちろん無視。石鹸を手に取りすでにネチャネチャになってる入り口付近を念入りに洗う。溢れ出す愛液と石鹸が交じり合いクチャクチャといやらしい音を出す。たまらず上がる「あっ、あっ、、」
と言う声、くねくね動く腰。反応のいい娘だな、と思った。仕上げにシャーと洗い流してやった。続いてそのままのポーズを取らせたまま尻に顔を近づけおま○こに舌をのばしてクリトリスを舐め愛液をわざと音を出しながらチュルチュルとすすった。俺はもう限界を感じ妹にとどめを刺すべく言った。「入れるよ、これが俺の気持ちだからな。いいな?」妹がうなずきながら「いいよ、来て。優しく入れてよ。」と言ったのを聞き突入態勢を取った。遂にこの時が来たと思った。そして妹のおま○こに亀頭をあてがいさっきから出続ける愛液を絡ませ、グイと腰を押し付けた。「うんんっ、、」妹の首が跳ね上がった。途端にペニスに感じた閉塞感、生暖かさ、弾力も良い。最高だ!!そして中の感触を味わうようにじっくりゆっくりとピストン運動を始めた。後ろから突き立てながら胸を揉み倒し、ペニスの根元を指で掴み中をかき回した。「あっ、あっ、ああっ、ああああ~んんっ、、、。」ますますヒートアップする妹のよがり声、俺の腰。突き立てかき回し、かつて無い程に興奮し石みたいに堅くなったペニスを駆使し妹を悦ばせる事に必死だった。さらに、そのまま妹を持ち上げ駅弁に持込んでゆさゆさと揺する。「こんな格好した事あるか?」と聞いたら苦悶の表情を浮かべ首を横に振った。
間もなく疲れたので元に戻したが妹は腰が抜けたようになり風呂桶の縁を掴んで腰を浮かせているのがやっとの状態になっていた。その状態を見た俺はフィニッシュするべく妹に「イクぞ!」と声を掛けた。「お兄ちゃん、来てぇ、、。」更に「どこにする?」聞けば「そのままでいいよぉ。」と言ったのでラストスパート!
「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふっん、、、、、」「あ、あっ、あ、あっ、ああ~、んぐっ、、あっ、あつ、、、」
「お兄ちゃんっ、あたしぃ、イキそう。もっと腰を早く~!」「ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふ、ふんっ、、、、、、、、、、」
「イっちゃう、イッちゃう、イッちゃう〇§×♂♀、、」「出る、出る、出る!」「ドピュ、ドピュ、ドピュ!!」
「あ、あああ~んっ、、、、、」「、、、、、、、、」そして俺達は果てた。自然にペニスが抜けた後、今度は妹を
正面から抱き寄せ言った。「ありがとう、愛してる。」そうしたら妹が俺に向かい「お兄ちゃん、良かったぁ、まだ頭がクラクラするよょ。」と言って笑った。俺も微笑んで妹とキスをした。それから間もなくして妹は付き合っていた彼氏と別れて俺の彼女になった。関係は今も続いている。