高2の美由紀です。サイトで知り合った相手と援交してた時、待ち合わせ場所を決めて待っていると、そこに来たのは25才の私の兄貴だった。お互いに慌ててエッチする訳もなく無言のまま家に帰りました。その後すぐ部屋に兄貴が入ってきて
「美由紀、援交なんかしてるのか」「兄貴だって客になってるじゃん」「男はいいんだよ」「変な理屈・・・」「バレたらヤバイだろ?黙っててやるから俺にもやらせてくれよ」いきなりベットに押し倒して制服の中に手を入れてブラをずらして
オッパイを揉んできました。「やだっ!止めてよ」オッパイを揉みながら私の下着を脱がして触ってきました。「ヤメテ!金取るぞっ」兄貴は私の言葉なんか聞きもせず、反対向きで膝の下に両腕を入れると脚を開かせて体ごと抱えるように押さえ付けました。「まだピンク色で以外とキレイなオマンコだな」兄貴は舌でワレメやクリちゃんを舐め始めました。最初は抵抗しようとしたけど舐められているうちに
気持ち良くなってきて濡れてくるのが分かりました。「濡れてるぞ!気持ちいいんだろ?」兄貴は二本の指を出し入れしながらもう一方の指でオマンコを広げてクリちゃんを舐め回してきました。兄貴の舌が凄く気持ち良くて・・・そのままイカされてしまいました。グッタリしていると兄貴はトランクスを脱いで私の頭を抱えて
「美由紀、俺のもしゃぶってくれよ」私の口にビンビンに勃起したチンチンを押し付けてオマンコに入れた指をクチュクチュと動かしました。感じやすくなってる所を触られて私はエッチな声を出しながら目の前のチンチンを必死でしゃぶっていました。タマを舐めながら亀頭を指でクリクリと刺激して、お口に含んで舐めながら手と唇でシゴクようにすると兄貴も指を激しく出し入れしました。「美由紀、上手いぞっ気持ちいい~イキそうだ!口の中に出すぞっ」兄貴はオマンコに深く指を入れると私の頭を押さえ付けて口の中に射精しました。「全部飲み込んでもっとしゃぶって」兄貴の精液をゴックンしてもう一度しゃぶると、すぐに復活してビンビンに。兄貴が私の脚を開いてクリちゃんを舐め回すと、すぐにイキそうになって
「ダメ~イキそう」その瞬間、オマンコの中に兄貴のチンチンを突き刺されました。兄貴はオッパイを揉みながら必死で腰を動かして「すげ~締まる!美由紀の
オマンコ、キツくて気持ちいいよ~」大き目のチンチンをオマンコに出し入れする度にグチュグチュってエッチな音が聞こえてきて、兄貴はスカートを捲って私の
オマンコを見詰めながら激しく突いてきました。「美由紀、イクぞ~!ちゃんと外に出すからな」兄貴の動きが凄く激しくなり「あぁ~イク~」抜き取ったチンチンを私の顔の前で激しくシゴき、口の回りに勢い良く射精しました。ベトベトのチンチンを私に舐めさせると、口の回りの精液を指で私の口に入れて全部飲ませました。兄貴は今でも時々私の部屋に来ます、気持ちいいから断らないけど制服着たままするのが興奮するみたいでチョット困ってます。