俺のお姉ちゃんは、俺より2歳年上の高3。
お姉ちゃんのことは、名前で呼んでいるし趣味も同じで幼いころから、
すっごく仲がよくてお風呂も小5くらいまで一緒に入ってました。
お姉ちゃんは、すごくモテるわけでもないけど天然で背も低くてきゃしゃ。
超かわいい。Dカップの胸を俺は、いつかもみたいって願ってた.
中学時代は、お姉ちゃんで一日に何度もオナニーしていました。
そして、お姉ちゃんに彼氏が出来ることで嫉妬するようにもなりました。
お姉ちゃんは平気で裸で俺と話します。俺はいつも目のやり場に困っていました。
夏休み中のある日のこと、両親が北海道に旅行に行ったときのことでした。
俺は、かっぷらーめんをすすり、お姉ちゃんがデートから帰って
来るのをまっていました。「ただいまぁ」
キャミからのぞく谷間に俺の目はくぎ付け・・・。
「先、お風呂はいるね?」真っ赤になってお姉ちゃんを見ている俺に、
お姉ちゃんは言った。
「・・・うん。」お姉ちゃんから目をそらすことが出来なかった。
お姉ちゃんがお風呂に入って数分。俺の頭はいろんな妄想と想像がかけめぐった。
気が付くと俺は、裸でお風呂場の前に立っていた。
一瞬戸惑いがあったものの迷わずお風呂場の戸を開けた。
「ん?どしたの?Yくん(俺の名)」お姉ちゃんは体を洗っていた。
俺は、お姉ちゃんが振り向くと同時にお姉ちゃんの胸を揉み始めた。
やわらかい・・・俺はこれだけでイキそうになった。
お姉ちゃんは、あまりの突然の出来事に言葉を失っていた。
そして、巨大になった俺の股間をみて「いやぁ」と叫んだ。
俺は、その言葉にまた興奮してしまった。そして泣き始めたお姉ちゃんに
ついた石鹸を少し洗い流し、俺はお姉ちゃんを抱きかかえて俺の部屋に向かった。
「Yくん。どうしたの?怖いよ。いつもの優しいYくんは?」
お姉ちゃんは、泣きながら言った。
でももうそのときの俺には、我慢できなかった。
ベットにお姉ちゃんを寝かせ、俺が上から覆いかぶさった。
そして、お姉ちゃんにキスをした。「やっ。やっ。」
嫌がるお姉ちゃんの唇に俺はむりやりむさぼりついた。
だがなかなか口を開いてくれなかった。
俺はまた胸を揉み始めた。お姉ちゃんは嫌がりつづけた。
そして俺は乳首を吸い始めた。お姉ちゃんは泣きながらも抵抗はほとんど
消えていった。
「お姉ちゃんの乳首、ずっと吸いたかった。」
俺は、揉み、吸いながら言った。するとお姉ちゃんは「やめてよ。ごめんね」
と何度も繰り返し言っていた。俺はかまわず、胸を責めつづけた。
そしてお姉ちゃんの股間に手を伸ばした。
その瞬間、お姉ちゃんの抵抗が激しくなった。
「やめて。だめ。口ならいいよ。ココは、嫌」必死で抵抗をし続けた。
しかし、俺は初体験の相手はお姉ちゃんと決めていたため、
抵抗などお構いなしにお姉ちゃんの股間を責めた。徐々に濡れてきた。
俺は耐えられずお姉ちゃんの口にでっかくなったモノをお姉ちゃんの
口に入れた。しかし入りいらず何度もおぇっとなってしまった。
しかし、数分後俺はお姉ちゃんの口の中でイってしまった。
お姉ちゃんは疲れ果ててしまったけど俺のモノは、また何分も
たたないで回復してしまった。俺はお姉ちゃんの股間をじっくり責めた。
お姉ちゃんの体はどんどんやらしく見えてきてしまい、
また我慢しきれずお姉ちゃんの股間に俺のモノを挿入しようとした。
「すると、やめて!お願い。妊娠しちゃうよ。やだよ」
お姉ちゃんが今までに出したことのないような声で泣きじゃくった。
俺は仕方なくコンドームを付け姉の上へふたたびのった。
しかし、初めての俺はどこに入れたらいいのかわからず、戸惑っていた、
緊張と姉の泣く声・・・。
俺は、穴らしきを発見し、一気に挿入した。
「あぁ」お姉ちゃんのやらしい声が大音量で聞こえた。
お姉ちゃんのなかはあったかくきつくって俺のモノは最初全部入らなかった。
少し痛がる姉の胸をもみながら、俺は腰をふりはじめた。
徐々にすべりもよくなりお姉ちゃんの泣き声も吐息になりあえぎになっていきました。
「お姉ちゃん、気持ちいいよ。俺幸せだよ」
と何度も言っていた気がします。
いろんな体位をし、30分後俺はいってしまいました。
初めてだったからすぐいっちゃわないか心配だったけど、
お姉ちゃんの口に最初出しておいたから30分ももちました。
最近はHしてませんが、お姉ちゃんを部屋によび、胸をもんだりしています。