僕は中学3年の時から母親とセックスしてる21才の大学生です。当時、母は典型的な教育ママでした。一方、父親は「子供を育てるのは母親の仕事!」と言って、家庭にはまったく無頓着な人でした。ある日、塾の模試の結果について母に責められました。「お隣の○○君は、2番なのにアナタは8番で恥ずかしくないの!そんなんじゃダメ!!いい高校行けないわよ!!!」って。その時、僕は何を思ったのか「今度の模試で1番取ったら1つ何でも聞いてくれる?」と母親に聞きました。母は「いいわよ、1番だったら何でも言う事聞いてあげる」と言い、頑張る約束をしました。ある計画があったので、僕は死ぬほど勉強して次の模試に備えました。そして1番の成績をゲット。僕のお願いは、「母親とセックスする」でした。それを母に伝えた時は、「ふざけないで、イヤらしい…」と怒ったのですが「約束守ってくれないならグレてやる!」と、強気の態度を取ると、観念したのか「父さんには絶対内緒よ」と言って、セックスさせてくれました。その日から立場が逆転しました。それまで母親の敷いたレールを歩き、母親の言うとおりに東京の有名私立中学に行くようなミジメな僕でしたが「セックスさせてくれないならパパに言うよ」と脅したら2回目も素直にさせてくれました。何回か関係を持つとママも自分から股を開き、喘ぎ、腰を振るようになったのです。今では母は僕の奴隷です。何時でもさせてくれる性欲処理女になりました。精液はもちろんの事、オシッコも飲みます。お尻でもイクように開発しました。最近、父親が仕事から帰って風呂に入ってる時に自分の部屋でシャブらせてみたのですが、最高に気持ち良かったです。スリルと母親を支配しているという優越感から、僕はすぐにイってしまいました。今日も父に買い物に行くと父に言って家を出ました。向かった先は、隣町のホテル。受付のオバさんがどう見てもカップルに見えない僕らをジロジロ見るのもお構いなしにキーを受け取り、部屋に入りました。母に「さっきの受付のオバさん、僕らが親子だと思ったんじゃない?顔も似てるし。」と言うと、母は「まさか…」といいつつ心配そうな顔をしていました。母の困惑する表情にはかなりそそられます。それだけで半勃起してしまった僕は母を跪かせました。母には次に何をするのか分かっていたのか何も言わなくても、ジーパンのチャックを下ろし、トランクスの中に手を入れ、僕の一物を取り出し咥えだしました。僕はヨダレを垂らしながら咥えさせるのが好きなので今日も床に水溜りが出来る位にシャブらせました。イクときは、母の頭を押さえつけのど元に濃い大量の精液を注ぎました。すると母は当然ですが「うっ…」とむせて、精液を吐き出してしまいました。罰として、床に吐いた精液
を舐めるように言うと小さな声で「出来ない…」と少し抵抗するので「入れてあげないよ」と言うと、泣きそうになりながら舐め取り始めました。ベットでは、母に「入れてほしいなら四つんばいでマ○コを指で広げて、僕が入れたくなるようなお願いをしてよ」と言うと、母は自らジーパンを下ろし四つんばいになり、既に空ろで焦点の合ってない眼で僕を見ながら「ユウ君のおちんちん入れて下さい。いやらしいママをユウ君のおちんちんでおしおきして下さい。」と哀願してきました。母の股間に手を伸ばし既にグショグショに濡れた秘部に指を這わすと、それだけで母は喘ぎ身体をわななかせました。母のアソコにビンビンに硬くなったモノを差し込むと、母は「あぁ…」と嗚咽を漏らし髪を振り乱して自ら腰を打ち付けてきます。いつもは僕が先にイクのですが今日の母はハメてから数分で「イキそう…お願い…イカせて」と言うので、母の髪を鷲掴みにし、腰を高速で打ち付けながら「次もイ
カせて欲しかったら卑猥な言葉をいいながらイってよ」と耳元で囁くと「ごめんなさい、アナタ…。私は…息子のおちん…ちんでイク…雌犬で…す…。でも、アナタより…ずっ…と…イイ…。」と息も絶え絶えに告白するので、「ほら、イケよ、この雌犬がぁ!」とクリ○リスを同時に刺激してやると、布団に顔をうずめ、そのまま「イク!イク!いっちゃう~ぅ」と身体を痙攣させながらイってしまいました。母のアソコから一物を抜くと、愛液が糸を引いて太ももを濡らしていました。僕がタバコに火を付けながら、「あぁ先にイっちゃったね…僕まだイってないのに…」とワザと不満そうに言うと、母は泣きそうになりながら「ゴメンなさい…。でも…でも…。」とすがりついて来るので、僕はベットに寝転がり、母の手を股間に導きました。すると母はまた自分の愛液まみれの一物を咥え始めました。大きくなったところで母に騎乗位で腰を振らせていました。その時です。近くに置いてあった母
の携帯が鳴りました。母が動きを止め「パパからだわ…」と、身体を強張らせました。僕は下から突き上げながら「電話に出てよ。」と促すと、母は僕から逃れて電話に出ようとするので腰を抑え「このままで」と言うと「無理よ…、声でちゃうし…」とまた抵抗するので「出ないと逆に怪しまれるよ。」と言うと、母は「天邪鬼…」と呟きながら、電話を手に取りました。「あっアナタ…ごめんなさい・・。行く途中で渋滞にハマちゃって、まだなのよ…」と、何とか平素を保って話そうとする母をさらに下から突き上げると、母は受話の部分を抑えながら「お願い…ユウ君…声でちゃうから…」と泣きそうに言うので、少し可愛そうになって動きを止めてあげました。すると母は、手短に「アナタごめんなさいね。」と電話を切り、母はイってもないのに僕の上に崩れおちるように倒れこんで来ました。僕が「スリル満点だったねぇ」と笑うと、母は肩で息を弾ませながら「コウ君のイジワル…ママなんか、まだドキドキしてるわよ」と言うので、「ここ?」と言いながら母の豊満な胸を揉みしだきました。するとまた母も喘ぎだし、腰を振り出しました。僕が「イきそう…ママ最高…」と呟くと「ママの中に出して!いっぱいコウ君の濃いの出して~」と母が言うので思い切り中に注ぎました。母も「あーーーっ!!」と叫びながら二度目の絶頂を迎えていました。僕のモノを抜き、横倒れこむ母の股間からは白い精液が逆流して溢れ出てました。僕と母の関係はこれからも続きます…。