見られているような気がした。まさかと思ったが襖に目をやると
隙間から覗いている。知らぬ振りして主人のするように受けていた。
でも気になり再び見やると息子が私達二人の行為を覗き見している。
見られていると解っているが主人には言えず、逆に良いわと思うと、
気持ちが高ぶり普通以上に興奮してきた。見られている、見て,見てと
母さんの中にお父さんのチンポを入れられている、気持ちイイのよ
これが夫婦の関係よと言わんばかりに主人に気が付かれない様にしがみつき
息子に見せてやり、見てて、見ててと頭の中に叫びつづけた。
だんだん気持ちよくなってきて堪らずイイ,イイ、気持ちイイ、イクウーと
イッテシマッタ。息子に見られて刺激になり何時もより興奮した。
翌日の朝、息子と顔を合せたが普段通りおはようと声をかけた。息子も
答え知らぬ振りしている。主人は出勤したばかり息子は学校が休みで
テレビを見ながら食事をしている。昨夜の事、覗き見していた事を言うべきか
考えたが、若し私が気が付いていたと言うより知らなかった事の方が
息子によいと思い知らぬ振りをしていた。暫くすると息子が、母さん一寸と
呼び何かと思い、何かと言い近づくと母さん昨日すごっかったね、
僕が見ていることを知っててされていたのと言われ、何の事と聞き返すと
見たよ父さんとしているところ、母さん興奮して声を出してしてもらっていた。
私も突然言われ恥ずかしくなり身体全体がが熱くなった。突然息子が母さんと
言いながら飛びかかってきて唇を吸ってきた。止めなさいと言いながら
身体を離しに掛かったが凄い力で抱えられている為離れられず、
そうしている内に上に乗りかかっている息子の固くなったもので、
押さえられる感じがした。解ったから待って、離してと言うと力を抜き
離してくれた。なんでこんな事するのと言うと、前から母さんらがしている所
を見ている。僕も射せて欲しかった、母さんを抱いてみたいと思っていた。
前を見ると膨れ上がりチンポが大きくなっているのが解った.見ていると
何となく興味がでて、見せてご覧とチャックを下ろしチンポを取り出すと
見事に大きくなっていて半分剥けた皮から先が可愛く顔を出している。
思わず口に含み舐めて出し入れすると早くもイクツと言い口の中に
出してしまった。急であったので思わず液を飲んでしまった。
ここまで来ると私の体もその気になってきたのかオマンコが熱くなり
濡れて来ている。息子のズボンとパンツを脱がせ、私も下半身さらけ出すと、
飛びかかるようにオマンコに吸い付いてきた。気持ちよくオマンコから
汁が涌き出てくるのがわかる。堪らなくなってきた、前戯も無いけど
凄く感じる。我慢できない思わず入れてと脚を上に開いたが、入れ方が
解らないのかモジモジしている。もう我慢が出来ない、息子のチンポを
掴み自らの手でチンポを入れさせた。イイ、キンキンに張ったチンポを
入れられオマンコを締めずにはいられなかった。息子は身体を震わせたかと
思うとグッタリした。どうしたのと聞くとイッテシマッタ、アッと思ったが
中に出されてしまった。イクときは声を出すと思い其の時には抜けばいいと
思っていたが予想はずれだった。仕方がない、中から凄い量の液が出てきた。
パンツで拭き取り処理しようとすると、又息子が覆い被さり今度は自分で
チンポを入れてきた、私もいやでなくチンぽを受け付け息子のされるままに
なり、でも息子は直ぐにいってしまう。身体は火照るだけで満足に
イカセテくれない。我慢出来ず今度は上になりチンポを咥えこみ息子に
見て,見てチンぽが母さんのオマンコに入っているのを見てと言うと、
息子のチンぽが大きくなってきた、腰を落すように奥まで、子宮に
当らんばかりに激しく出し入れするとイクツと息子が出した液が子宮にあたり
一変に感じてイッテシマッタ。腰も砕けるようにチンポヲ咥えたまま息子に
寄りかかった。
先日、息子に夫婦の夜の情事を見られ、息子に告げられ仕方なく
身体を許したが其の時の感じが忘れられず、頭に残り顔を見るたびに
下半身が疼くようになる。二度と息子とは関係を持たないと誓ったが
身体が待っている、夫とは違った喜びと感触があり、若さの未熟さと
激しさを求めている。夫には悪いと思いながらも息子を待っている。
私からは言い出しにくい、息子から求められば立場上言い訳ができる。
早く来て欲しいと望みながら機会がない。そうこうする思いを持ちながら、
お昼の用意をしている時、息子が昼飯まだと声をかけてきた。
もう直ぐ出きるからと言うと、早くと言いながらうろうろしている。
何か後ろから感じる気配、頭の中によぎった。ひょうとしたら息子は
私を求めてくるのかもと思うと下半身が熱く濡れてくるのがわかる。
ダメだと解りながら堪えているが下半身がゆうことが利かない、
脚にちからを入れふんばるが、脚をモジモジさせるかっこうになっている。
どうしたの、母さん変だよと言われ、何も無いと言ったものの、
矢張り変だよと息子が後ろから近ずき肩に手を触れてきた途端、ブルッと
身体が震えた。息子に持たれかかるようにすると、母さんと言いながら
抱きかかえられるようにして、好きだよ、母さんが好きと口付けした。
身体がゆうことが利かない。ついにアア-と声を出してしまった。
火がついてしまった。もういい何をされてもイイと息子にしがみつくと
服を剥ぎ取るようにして乳房を掴むように取りだし揉みながら乳首を吸われ
しゃがみこんだ、この荒荒しさを求めていたのだ。乳首を唇でつままれ
吸われると気持ちよく、かまわずアア-イイ、イイと言うと静かに寝かされ
スカートの中に手が入ってきてパンツの横から手を入れオマンコを触られ
又もアア-、アア-と声を出してしまった。このままはイヤ、脱がせてと
言うと上に着ている物も、下のスカートとパンツも脱がされ全身裸にされた。
息子も脱ぎ裸になり口にチンぽを入れながら私の脚股を広げる様にして
オマンコを吸い始めた。クリトリスもビラビラもかまわず同時に舐め吸われた
息子のチンぽも大きくなり吸い舐めるとたちまちイクツーとイッテシマッタ。
口から溢れ出る液が口から漏れ出ている。そのまま吸いながら舐めるとウツーと
又もやイッタ。オマンコも濡れ濡れで息子は両手の指2本でオマンコを開き
凄いと言いながら指をオマンコに入れてきた。出し入れする指はぎこちないが
気持ちイイ、だんだん善くなってくるオマンコ、モット,モットとオマンコを
突き上げる様にすると、時々Gスポットを責めるようになり我慢出来ず
アア-イクワ、イクツ-モットきつく奥まで突っ込んで、突かれた途端、
イッタ。母さん凄いオマンコから水鉄砲のように汁が飛んだといわれ、
初めて汐ふきをしたんだと解った。貴方が上手いから中のものが吹き出たの
気持ちヨカッタわこんな事初めて、入れても良いわよ入れて、母さんの中に
入れてと言うと、いきなり突っ込んできた、濡れているから直ぐに入り
息子は両足を広げ思いきり突いてくる、一度イッテイルオマンコ凄く感じる
気持ちイイ、息子の腰を両足で抱えるように両手で身体を抱えると、オマンコを
押し広げるように動くチンぽわかる、ハア-、ハアー、オマンコがオマンコが
イイ-,イイ-と締めた途端息子がデル、ダメ、イクウーとイッテシマッタ。
母さんマダ、マダなの母さんもイカセテと両手でオマンコを広げると息子の
チンぽに指があたり刺激になったのか直ぐに大きくなり再び抜き差しされ
堪っていた気持ち良さが堪えきれずにイカサレタ。
夫には悪いと思いながら、其れからは息子と時々している。若い方が無茶だけど
張りがあり強烈に感じる。