私には10歳年下の妹がいます。歳が離れているせいか、妹はとても
甘えん坊で、私が大学に行くまで一緒に寝てやらないとグズるほどでした。
それでも私が大学に進学して家を出ると随分としっかりしてきました。
そんな妹と関係を持ったのは妹が高校に受かり、私の部屋に泊りがけで
遊びに来たときです。社会人になって私は家からさほど離れていない町で
独り暮らしを始めていました。
妹はいつしか背も伸び、体つきも随分と女らしくなっていました。
ロングヘアで、いまどき珍しい文学少女の雰囲気を持つ妹は年齢よりは
随分と落ち着いた印象になっていました。それでも久々に二人きりになれて
嬉しかったのか、以前の甘えん坊に戻っていました。
そして洒落たレストランで食事を終え、部屋に戻った私は冗談で
「一緒に風呂に入るか?」と言いました。すると妹はためらうことなく
「うん、入ろ」と答えました。そして妹は私の手を引き風呂場へと
歩いていきました。一度言った手前、私はそのまま妹の成すがままに
風呂場へと向いました。妹はなんらためらうことなく服を脱ぎ始めました。
妹の下着姿を始めて目の当たりにした私の股間は一気に硬くなって
いました。妹は「お兄ちゃんも早く脱いでよォ」といいながらブラを
外し、パンティを脱ぎました。私は少し躊躇しましたが、ぐっと一気に
トランクスをずらしました。次の瞬間、妹の視線は私の男性自身に
注がれていました。そしてほほを赤らめながら「…凄い」と呟きました。
妹は明らかに私の男性自身に興味を持っていました。私は「入ろう」と
妹を促して風呂に入り湯船に浸かりました。妹も湯船に入ってきました。
妹は少し恥かしそうに私の体に肌をすり寄せてきました。私は妹に
「はじめて見た?」と聞きました。妹は小さな声で「ウン」と答えました。
私は「触ってみる?」と、少し意地悪な質問をしてみました。すると妹は
「いいの?」と聞き返してみました。私が頷くと妹は恐る恐る私の
硬くなった男性自身に手を触れてきました。私は妹の顔を引き寄せると
唇を重ねました。妹は私の唇も舌も拒絶はしませんでした。しばらく
二人でお互いの体を愛撫しあったあと、私達は湯から上がり、
お互いの体を洗いっこしました。そして風呂から上がり体を拭くと
妹は下着を身につけようとしました。私はそんな妹に後ろから抱きつき
下半身を腰の辺りに押し付けました。妹は少し体を硬くしました。
「…もっと気持ちいいことしようか?」
「…お兄ちゃん…してくれる…の?」
「…してもいいのかい?」
「…うん…いいよ…」
私は妹をベッドルームへ連れて行き、ベッドの縁に座らせました。
そしてまずはフェラチオを要求しました。妹はさっきよりは大胆に
私の男性自身を手で持つと一呼吸置いて口へと含みました。
妹の初めてのフェラです。もちろん、上手ではありませんでした。
それでも興奮していた私は三分ほどで妹の口の中にザーメンを勢いよく
流し込みました。妹は少しむせていましたが、私のザーメンを全て
飲み干し、私の男性自身をきれいに舐めてくれました。私は妹を
横に寝かせると形のいい胸に手を振れ、まだピンク色の綺麗な乳首を
口に含みました。妹は切なげな声を漏らし、体をよじらせました。
そして右手を妹のクレバスに割り込ませ、クリトリスを刺激して
やりました。妹はよりいっそう切なげに喘ぎました。そしてクンニを
してやると妹は太ももを痙攣させながら絶頂に達しました。私はなおも
クンニを続け、妹を何度もイカせてやりました。そして十分に濡れた
アソコに男性自身を押し当てました。それを察した妹は小さな声で
「お兄ちゃん…来て…」と言いました。私はゆっくり腰を突き出し、
妹の中へと入っていきました。さすがに幼い処女のアソコはキツく、
私はより慎重に腰に力を入れました。そして腰をぐっと突き出すと
一気に中へと入っていきました。妹は小さな叫び声を挙げました。
私はなおも力をいれ、妹の中へと入っていきました。そしてゆっくりと
ピストンを始めました。妹は私の腰の動きに合わせるかのように
喘ぎ声を挙げていました。その声は私を一層興奮させ、いつしか腰の
動きは激しくなっていきました。それは本当に至福のときでした。
私は無我夢中で腰を振り、そのまま妹の中で果てました。
私は自分が射精するまでコンドームを着けていなかったことには
気がつきませんでした。私はそのまま妹にのしかかり、妹をしっかりと
抱きしめました。妹は泣きながら「お兄ちゃん、大好き」と言って
くれました。そして唇を重ね、もう一度SEXしました。二度目も
中出しでした。
あれから一年半ほど経ちました。両親が仕事の関係で留守がちな事を
口実に妹は毎週末、私の部屋に泊まりに来ます。私達は一緒に風呂に
入り、SEXをしています。多い日には一晩で5回もSEXしました。
また、妹は私の変態趣味(SMや浣腸プレイ)にも理解を示してくれ、
浣腸やローソクもさせてくれました。妹はアナルが感じるようで、
先日アナルの処女もいただきました。
明日、妹がまた泊まりに来ます。明日は何をしようか、今から楽しみです。