私の初体験の相手は4歳離れた兄です。最初の体験をする半年位前から
Hな冗談を言い合うようになってました。「そんなガサツな女には彼氏
なんて出来ねーだろ」って意地悪く言うから家族には内緒にしてた彼氏の
話を聞かせたんです。中学の頃を入れて3人目の彼氏だったけどHは未経験。
「へえ」って気のない返事をしてたけどなんとなく妬いてるのかなって態度だった。
実は小学校の高学年から中学まで兄の事を恋愛対象と見てた時期があった。
だけど彼氏が出来たり、兄にも彼女がいて家に呼ぶようになったからは
そういう対象として見てはいけないと気を逸らしてました。
ある日、二階で兄がゲームをしてて私は隣りで雑誌をめくってたんです。
それまで「くそ!」とか「あー!!」とか独り言を言ってたのに気がつくと
声が止み、じっと横目で私の太ももを覗いてたんです。「なに!?」と
慌てて言うと兄も慌てて「別に」と眼をそらしました。でも私は興奮して
しまってて、また見てほしいと強く思ってしまった。
それでわざとうつ伏せになってスカートから出た太ももを開き気味にして
誘ったんです。実は私が小学生の頃に何度もこういう事はあったんです。
知らん顔しながら、視線を下半身に感じモゾモゾと動いたりして
兄に見られてる快感に凄く興奮してました。すると「何みてんの?」と
兄も横に寝そべってきたんです。普段はそんな風に近寄ったりしないから、不自然な距離が出来ました。ドギマギしてると「スカートめくり!」と言っていたずらしてきました。見られてドキドキしてた癖に緊張と恥ずかしさで固まってしまって「やめてよっ」と抵抗しました。
するとその手を掴まれて「ケツ見せろよ」と意地悪に笑いながらパンツを
下げられました。起き上がろうとしても覆いかぶさられてどうにも出来なくて、うつ伏せのままお尻に舌をつけられてしまいました。
一階には母親がいます。
声もだせずにただお尻からアソコにかけていやらしく何度も
舐められてました。罪の意識を追い越すように快感が襲ってきて気がつくと腰を突き出していました。恥ずかしくて身を引こうとするとそのまま仰向けにされました。そしてアソコをずっとクチャクチャいわせながら吸われてました。一階から物音がする度に緊張して、その後凄い快感が襲ってきました。半パンの横から急いでアレを取り出した兄はアソコに入れようとして
きました。でも入らなくて、諦めたように今度は私にチンチンを触らせました。逆の体勢で兄は私のアソコを舐めたままです。
何度もイキかけてくると、握ってる兄のチンチンを入れて欲しくなりました。穴でイクとは思わなかったけど、どうしても中に欲しかったんです。で、少しだけチンチンを舐めて咥えました。初めてのフェラでどうして
いいかわからなかった。でも兄は唸り声を上げてました。
それが少し嬉しかった。
足を広げられ兄の唾液と愛液でベタベタになったアソコにチンチンをゆっくり入れられました。めちゃくちゃ痛くて兄の体を押し戻そうとしたけど、
そうしてる内に抜かれてお腹に出されました。あっという間で、でも痛くて泣きそうだった私はほっとしました。
それから、一階に両親がいてもHするようになりました。最近初めて中でいったんです。気持ちいい所に何度も当たっておかしくなりそうで「お兄ちゃん、いきそう」って言ったら早く動かされて兄にしがみつきながらイキました。それまでは罪の意識で何度もやめようと思ってたけど、イクようになってからは自分からお兄ちゃんがHしてくるのを期待して待つようになってしまいました。