一人息子の俺は母親を連れて2人で旅行に出かけた
北陸の温泉宿で部屋には露天風呂付き
部屋に入るなり母親は喜んで1人でさっさと服を脱ぎ
露天風呂に入って行った
俺は部屋で煙草を吸いながら母親の様子を見てると
母親の裸を見てる内に興奮して来た
大きく柔らかそうな胸に出たお腹に毛が薄くて割れ目が見えてる
暫くすると母親は暑くなったのかバスタオルを巻いて
部屋の中に入って来てそのままの格好で座りビールを飲み始めた
足を立ててるのでオメコが丸見え
俺は母親のオメコに見入っていると
「ちょっと、あんた何処見てるのよ」
「ゴメン、母さん」
「もうエッチなんだから」
そう言って母親は笑っていた
夕食も終わり今度は俺が先に風呂場に入る
湯船で浸かってると母親が入ってきた
「一緒に入ろうよ」
「いいよ、親子だしね」
湯船に浸かって色々話をしてると
「身体洗ってやろうか」
「いいよ、母さん。自分で洗うから」
「何、恥かしがってるのよ」
そう言って母親は無理やり俺の身体を洗い始めた
最初、背中を洗いその後前も洗うと言って
俺の前に行き洗い出す
その時既にチンポは勃起状態で俺は母親との関係を待ってた
「あんた、こんなに大きくして。母さん見て興奮してるの」
「俺だって男だよ、興奮もするよ」
母さんはニコニコしながら手でチンポを持ち扱き出した
「母さん、気持ちいいよ」
俺は母親の胸を触ると「母さんも気持ち好いわ」
そして後ろから手を廻し母親のオメコを触ると
既に濡れていて指はすんなり中に入る
母親と俺はお互い手で攻め合い同時に逝った
この後は風呂場でフェラしてもらい布団に戻り
朝までセックス三昧