僕は、小学校3年の時、母と死別、中三の時、父が若い女と東京に行ってしまい、おばあちゃんに育てられ高校を出て就職しました。その年の秋、会社の業務命令で3年間アメリカに出張が決まった時、おばあちゃんに今まで育ててもらったお礼を言いました。おばあちゃんはその時64歳になってました。出発が近づいた日、おばあちゃんが「私はお前が行ってしまったら、妹と暮らすけど、私が達者で居られればいいが、もしものことがあったら、もう会えないと思うと悲しい・・・お前は素直に真っ直ぐ育ってくれて私は
死んだ娘にも自慢出来る。けれど、お前は真面目すぎて・・・女友達も無く
・・多分・・お前は未だ女を知らないだろう?・・・お前、いやかも知れないけれど、おばあちゃんが男と女の事教えて上げる・・・」って言いました。
地方の事で遊ぶところもなく、僕は童貞でした。おばあちゃんは、続けて
「お前が、お風呂場で一人でチンチン扱いてる事も知ってたし、それ見て
私も悶々としたこともある・・・私も、爺ちゃんと死に別れて12年・・
死ぬまでにもう1度ボボしたかった・・・お婆で悪いけど1度私を抱いて
おくれ!」と恥ずかしそうに言いました。・・・
その夜、二人でお風呂に入りました。はじめは二人とも前を隠したりしてましたが、僕は、おばあちゃんの60過ぎと見えない裸、おばあちゃんのあそこの毛を見てチンチンが反応して勃起してしまいました。・・・それから、
おばあちゃんは洗い場で僕の体を洗ってくれて「お前、良いチンチンだよ、
さぁ、おばあちゃんのボボ見てご覧」と言って指で開いてここが おさね
ここが膣、チンチン入れるとこだよ」と教えてくれました。僕はまだ若い
女性のおまんこを見たことがなかったのでその違いがわかりませんでしたが、もう興奮しておばあちゃんにしがみつきました。おばあちゃんは、「初めてで無理ないけど、乱暴はいけないよ、さぁ、じゃあ、体拭いて部屋に行こう」・・・
「そうそう、その調子おさねは(クリトリス)触るかさわらないか・・
そーっとやさしく・・・はじめは、指一本だけ、下の穴へ入れてごらん・・・・おばあちゃん気持ち良いよ・・・だんだん濡れてきたでしょ・・・・」
「今度は、おばあちゃんがお前を気持ちよくして上げるよ・・」
僕は、仰向けに寝かされ、おばあちゃんが頭の上でしゃがみ込みました。おばあちゃんのおまんこが僕の顔の上に、と思ったら・・・おばあちゃんは前にたおれこんで僕のチンチンをぱっくりお口にくわえ舌を絡ませたり、頭を上下に動かしました。僕はもう気持ち良くて気持ちよくて、思わずおばあちゃんのお尻に両手を回して、おばあちゃんの腰を引き寄せ、おまんこを舐めようとしましたが
毛が邪魔して舐められませんでした。と、おばあちゃんが「お前、おばあちゃんのぼぼ舐めてくれるのかい?おばあちゃん嬉しいよ」って言いながら仰向けに寝て両足を大きく拡げました、僕はおばあちゃんのちょっと薄いおまんこの毛を指でかき分け、おまんこを下から上え舐めました、クリトリスを舐めたら
おばあちゃんが、自分で指で皮を剥いて「そーっとよ」と言いながら体をくねらせてました。きっと気持ち良いんだなと思いました。
それから、僕が上になったり、おばあちゃんが上になったりおまんこしました。出発の前夜まで毎晩・・・僕は、おばあちゃんでも性欲はあるしおまんこも濡れることを体験しました。2年後おばあちゃんが脳溢血で他界したと言う知らせが届きました。おばあちゃんとのおまんこの事忘れられません。
合掌