近親相姦体験告白

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2025/08/19 23:15:30(V3nUW87N)
姉のエロい水着の件から数ヶ月後の残暑厳しい時期の話。
金曜日の夕方に仕事を終えるとすぐに専務である母に呼び止められた。
「ねぇ~今夜はキョウカの家に泊まるんでしょ?今夜淋しいからここでセックスして行ってよ」 すると俺はコンドームを付けて専務室のソファーてセックスをした。 終わると母はザーメンが溜まったコンドームを見て微笑む。
「タッくん沢山出たね?凄いわ、昼休みに出したばっかりなのに、キョウカには沢山セックスしてあげてね?」母は使ったコンドームを自分のポケットにしまうと俺を送り出してくれた。
姉の住むマンションは会社から電車で30分位の距離。着いて姉の家に入ると姉は裸エプロンだった。
「姉ちゃん風邪引くよ」
「いいのタッくんの為だもの大丈夫」姉は大胆であった。 聞くと旦那にもした事あるけど、この時は軽くひかれたらしい。 それ以来してなかったらしい。でも嬉しかった。 姉の母と同じくエロい身体に白いフリル付きのエプロンが良く似合う。
俺が夕食ができるのを待っているとふと姉の後ろ姿に目が入った。ボリュームのある丸くて上がったお尻に俺は興奮して触ってしまった。
「あん、タッくんまだ駄目よ~もう少しでできるから待って?」
「待てる訳ないだろ?こんな誘う格好して、俺のチンポ欲しいんだろ?」俺は姉の後ろから既に勃起しているものをいきなり入れてピストンし始めた。
姉はシンクの淵に掴まりながら喘いで悶えてる。抵抗してない。 そして食卓テーブルの椅子に座ると更に激しくピストンして姉を昇天させた。
終わると俺は怒られると思って覚悟したが姉は怒ってなかった。
「タッくん凄く良かったわ、タッくんの強引な所も好きよ」姉は言いながら優しく微笑んだ。
それから夕食を食べ終わると初めて姉と一緒にお風呂に入る。
姉は俺を腰掛けに座らせると巨乳にソープを付けて背中や前を洗ってくれたので俺も姉の全身を手で撫でる様に洗った。
そしてバスタブに向かい合って入ると目が合いキスをしたりセックスをして過ごした。
それから他愛の無い話をすると姉はドキッとした事を言った。
「お母さんと仲良くしてる?」
「もちろん仲良くしてるよ」と返事した。 まさかセックスしてるとは言えなかった。 姉が俺と母の肉体関係を知るのは後の事である。
夜10時になると俺と姉はダブルベッドで3回目のセックスをする。互いに愛撫し合い合体するともう止まらない、そしてハプニングが起きた。
続く
25/08/21 07:48
(vwAQ3PN1)
宜しくお願い致します。
25/08/21 08:17
(FEFIQhl.)
うらやましいな。だきたいな
25/08/21 13:37
(REwHDqWx)
良い話だ!続き乞うご期待です、開発はしないのん?
25/08/21 18:07
(GBjnlcI7)
姉と3回目のセックスを色々な体位でして、いよいよ姉の好きな体位の1つであるバックで責めていたら突然、姉のスマホから着信音が鳴った。
すると姉は手を伸ばしてスマホを取ってる間に俺は抜いて離れて静かにしていた。
姉の旦那からだった。
少し話して姉は電源を切ると後ろの俺に向かって膝をついて謝ってきた。
「タッくんごめんなさい、こんな時に・・・」
「姉ちゃん気にするなよ、また続きをしようよ、ただしお仕置はするからな?」姉は頷くとバックから再開した。
俺はお仕置とばかりに最初から激しくピストンして姉を何回も逝かせた。
そして興奮した俺は姉のムチムチしたお尻を叩きながら責め立てる。
すると姉は可愛い喘ぎ声を出しながら膣を激しく締め付けて逝く姉にMを感じた。
やがて2人で逝くと俺は姉のお尻に射精して終わった。
3回目が終わり休んでいると、また姉からセックスのおかわりだ。 4回目のセックスをどうしようか考えていると姉が襲ってきた。
姉は火が着いたのか最初から激しく俺を気持ち良くさせて俺を何度も逝かせた。
そして姉はグッタリしてる俺の全身を舐めていた。そのうちに俺は寝てしまったらしい。
目覚めると朝だ。横を見ると姉は俺の手を繋いで寝ていた。少しすると姉も起きた。
「おはよータッくん、昨日は本当に良かったわよ。素敵だったわ。ねぇ~セックスしよ?」朝早くからセックスのおねだりで俺と姉はセックスするとシャワーを浴びて朝食を食べた。
やがて別れの時、俺が玄関に立つと姉をキスをしてくれた。
「タッくんありがとう、また旦那が出張中にまた一晩しようね?」互いに抱き合うと俺は姉の家から去った。
それから時々一晩を過ごしていた。
そして時は流れ、一年過ぎて昨年になると俺は色々な経験をするのである。
続く
25/08/21 18:57
(vwAQ3PN1)
姉と初めてラブホに行った話
去年の春の休日、俺は母に頼まれて姉夫婦の結婚記念の御祝いのプレゼントを届けに姉夫婦の住むマンションに行った。すると姉は旦那が在宅してるせいかエロい本性を隠して、出迎えてくれた。
リビングに入って姉プレゼントを開けると高級なペアグラスで喜んでいた。
それから姉夫婦とお茶をしていると、旦那が俺にゆっくりして行ってねと肩を軽くタッチして出掛けて行った。
すると姉は玄関の鍵をかけてから俺の横に座り甘えてきた。
「ねぇ~タッくん、セックスしよ?」
「大丈夫かよ、すぐ戻って来るんじゃないか?」
「大丈夫よ、あいつは夕方まで戻って来ないわよ、だからセックスしよ?」
俺と姉はソファーで下半身裸になってセックスをした。
するとお昼になったので俺と姉は外出して街まで手を繋いで歩き、ファミレスで食事をしてから、近くの公園を歩いていた。
そして次にどうするか聞くと姉はラブホに行ってみたいというので、また手を繋いでラブホ街に向かい、おしゃれな外観のラブホに入った。もちろんラブホ代も食事代も姉の支払い。
いざ部屋に入ると思ったよりおしゃれでシンプルな内装でお風呂とトイレがガラス張りだった。
姉とキングサイズのベッドに座るとマットの反発力が凄くて、激しくできるなと思った。
シャワーを2人で浴びると枕元にあるコンドームを着けてセックスを2回した。
2回で終わるかと思うと姉はエロいポーズでまたセックスを誘う。
「まだ時間あるよ、もう一回して?お願いタッくん」 もう俺はやるしかなかった。あんなに股を開いて挑発されたら誰でもやるしかないと思う。
姉のリクエストで激しいセックスをする。姉や母が好きなバックと騎乗位で激しくピストンすると姉は子宮を激しく突かれて潮を吹いて喘いで狂い乱れ、半狂乱になり気絶して果てた所を俺は姉の顔にザーメンをかけて逝った。
しばらくすると姉は意識を取り戻した。
「姉ちゃん、最後凄かったな、あんなに狂うなんて、やっぱり姉ちゃんはドスケベだな」俺は言うと姉はザーメンの付いた顔で笑顔になっていた。
またシャワーを浴びて身支度をしてホテルを出ると俺と姉はそれぞれ自宅に向かって帰った。
それから俺と姉はたまにラブホを利用する様になった。
すると今度は母をラブホに連れて行く事になったのである。
続く
25/08/22 00:54
(aiLnfiPG)
姉と初めてラブホでセックスした翌日の日曜日の朝、俺と母は習慣である朝食前のセックスをして休んでいた。
俺の腕の中には母がくっついて休んでいる。 そこで昨日の事を思って母を誘う。
「ねぇ~ユキエ、今日、ラブホでセックスしないか」
「えっ!いいの?タッくん」
「もちろんだよ。前からユキエとラブホでしたかったんだよ、どうする?」
すると母は上機嫌で答える。
「行く行く~もちろん、私も前からタッくんと行きたかったんだ。嬉しい~」
母はもうルンルン気分で少女の様だった。
シャワーを2人で浴びて朝食を食べると母は目一杯のお洒落をしてた。
見ると胸元が開いて谷間が少し見える服と下は膝上の丈のピチピチスカートに網タイツに真っ赤なハイヒール、唇には普段塗らない真っ赤なルージュ。もうこれは俺を息子からオスにする為の服装だと思った。
家を出ると俺と母は恋人の様に手を繋いで歩く。 実は目的はラブホのセックスだけではない。一応はデートである。
最初はデパートに行くと9階の絵画展を見に行ってから昼には少し早い10階のレストランで食事をしてからラブホで夜まで過ごす予定である。
実際、俺と母はセックス以外に絵の趣味があって、母は大学時代に美術サークルに入っていて俺は高校て美術部にいた。
もう時間なので続きは夜に書きます。
25/08/22 08:00
(aiLnfiPG)
タネが同じだから婚姻できない
25/08/22 17:04
(h./qDkFO)
19番さんへ
言っときますが、父親も違いますよ。もともと連れ子同士なので問題ありません。 書き忘れましたが、腹違いだけでなく父親も違うんですから、法律上問題ありません。
25/08/22 17:29
(aiLnfiPG)
支度をして家を出たのですが、母のあのエロい脚が気になって、理性を押さえつつ街へ出るのに電車に乗ったのですか、母と目が合う度に微笑む母に俺の理性が無くなりつつありました。
そして目的地の駅に着き改札を出た途端に俺は興奮が治まらなくなり、母の手を引いて多目的トイレに駆け込んだ。
「タッくん、どうしたの?」母は驚いていた。
「ユキエのエロい服装にしたくなったんだよ、いいだろ?」
そう言うと俺は口を塞ぐ様にキスをした。 すると母は舌を入れてきて答えた。
「タッくん、あまり時間かけないでね?」 「すぐ逝かせるから」
言うと俺は母のスカートをまくり、網タイツとレースの黒のレースのTバックを下げて、挿入した。
「うっ、うっ・・・」母は手すりに掴まりながら必死に声を押さえてる。
それから便座の上で対面座位になると俺と母は一緒に逝った。
身支度を整えて出るとデパートの絵画展を見てレストランで食事をして、ラブホ街に行った。
最初は姉と行ったラブホに行ったのだが満室だったので、違うラブホで楽しむ。
母は部屋に入ると昔と違いお洒落な部屋やカラオケやゲームができる事に驚いていた。 母は20年振りのラブホであった。
俺と母はベッドの上に座ると母の膝枕で脚に頬擦りしたり撫でてメリハリの有る脚を堪能した。
堪能してる間に母は俺の頭を撫でてくれた。
「タッくん可愛い~タッくんとラブホって夢みたい」 満足げの母である。
そして俺と母はシャワーを浴びる夜までセックスを楽しむ。
続く
25/08/22 18:14
(aiLnfiPG)
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