近親相姦体験告白

よく読まれている体験談
2025/03/24 07:20:52(Z4v9Z0wn)
結局どこに行っても人人人、どこにも二人っきりで安心して車の中に居られる適当なパーキングなどなかったです。
で、帰ってきたわけだけど、その途中の話でも書こうと思いまして、
大して話は残念ながら無いけど、それでも少しは楽しめるように書くつもりです。
信号が黄色で交差点を通り過ぎると危ないと娘が怒ります。でね、
「早くかえりたいからってさ、信号まもってよパパ」と、
「別に急いでなんかないよ、急ブレーキは危ないだろ」そう説明すると娘がシートをリクライニングさせて寝そべりました。
「ウソ、早く帰ってさ、私とエッチしたいくせに」とニヤニヤして言うんです。
「何でそう思うの」私が聞くと
「だってさ、だれもいないばしょをずっとさがしてたし」
パパの下心をすっかり見透かしている8歳の娘でしたw
「かえったらさせてあげるからさ、急がないでパパ」と、
「えー?、帰るまでパパ我慢できないかも」そう言うと嬉しい提案をくれました、
「しかたないなあもー、じゃあさ、信号で止まってるあいだだけならさわってもいーよ」とw
信号ストップするとリクライニングして寝そべった娘の股間に手を伸ばして黒いジャージの上から中指でスジをスリスリ撫であげます。
手をお腹の方からジャージに入れようとすると「パパ、青」そう言ってゲラゲラと笑う娘。
それでもようやく手を入れることができると娘は笑いませんでした。
本当は娘も私の指を期待して心待ちにしてたんだと思いますw
モソモソとジャージの中で股間を弄る私の手を頭を上げてジッと見つめていました。
信号が変わったのも二人とも気付かずに後ろの車にピーっと鳴らされてしまい、慌てて娘の股から手を抜くと発進!
走り出しながらまだ湿っぽい中指の臭いを嗅ぐと娘の小さな手が私の手を掴んで止められてしまいました。
娘が起きてきたので続きはまたあとでw
25/03/30 15:34
(fEJ0vg/a)
娘さんとすごくいい関係ですね。
嫌なことはやらないって長続きする大切なことだと思います。
性液は、「鼻を摘んで飲むと大丈夫、パパは嬉しいよ」って持っていくといいかもです
25/03/30 21:26
(hx4KGQsX)
社会的にはいい関係とは言えませんけどねw
飲精はまだハードルが高過ぎかも知れませんが、そのうち何とか説得して果たそうかとは思っています。
でも、一応ね、男は大好きな女性が自分の出した精液を飲んでくれると物凄く興奮して嬉しいんだよと教えてはあるんです。
それでも即座に「ぜってーヤダ!」と一蹴されていますw
さて、ドライブから帰ってくると疲れていたのか私のベッドで爆睡してしまった娘。
私のベッドと言っても今は毎日二人で寝るベットですけど。
一時間ほど眠る娘が起きるまで添い寝をして待ちました。
私がトイレに行くと物音で目覚めてしまったみたいで階段をおりてくる足音でここへの書き込みが中断してしまいすみませんでした。
リビングのソファーに座っていると娘が膝の上に跨って抱きついて来ました。
「ゴメンね」と私の首に顔を押しつけてくすぐったい息を吐きながら謝るので「なにが?」と聞き返すと
「パパ、エッチしたかったのに寝ちゃったから」って、可愛すぎてギュ〜ッとしてしまいましたね。
で、そこで直ぐに始めてしまいました。
娘はパパが着衣のままの自分とエッチをするのが大好きだと知っています。
軽い娘の体を抱き上げると後ろ向きに跨らせました。
後ろ髪を鼻で掻き分けながら首筋にキスをして臭いと味を楽しみます。
それがくすぐったいとクスクス笑う娘もパパの手がジャージの股を触り始めると笑いをやめます。
左手はスゥエットと肌着の下から潜らせてオヘソの周りや小さな乳首、脇の下を撫で、右手は黒のジョージに手を差し込むとパンツの上から割れ目を擦り上げました。
「●●●、パパ、キスしたい」
娘が顔を一杯に捻って私に向けてくれ、口を開いてくれます。
口を開くのは私に舌を吸わせてくれるためです。
唇を合わせて舌を吸い出すと執拗に転がし絡めました。
パンツの脇から指を入れると塞がれた口から「ンっ」と声を漏らした娘に私の興奮はピークに。
ジャージとスゥエットから手を抜いて娘の膝の裏を持ち上げてジャージとパンツをお尻の方から太ももの上へとずらしました。足首までそれをずらされた格好が恥ずかしかったのか「クククッ」と照れ笑いする娘。
長ソファーに娘を抱えたまま仰向けに寝ると娘は足首にジャージと白いパンツを絡ませたまま股バンザイの姿です。
優しくクリを指先でサワサワ撫でると生意気に息を深くして快感を私に伝えました。
小さく柔らかなヒラヒラを、尿道口を、膣口や肛門まで優しく優しく撫でます。
きっと信じてはもらえないと思いますが、娘は8歳の性器から肛門をつたって私のズボンを濡らすほど汁を垂らします。
私が指にそれを絡ませて舐めると娘が顔を上げて見つめ、詰ります。
「あーまたナメてるぅ〜」とw
「おいしっ」私が言うと「おいしくないっ!、パパのヘンタイッ!」だ、そうです。
でも、そう言ったあと直ぐに「チャンとナメればいーじゃん」クンニの要求です。
体を起こすと娘をソファーに寝かせようやくジャージとパンツを足首から外してあげました。
自分から片足をソファーの下へ垂らし、もう片足はソファーの背もたれの上に上げます、大開脚ですw
感動的にその姿を少しの間、眺めていると恥ずかしいのか
「パパあ〜、見てないではやく」と催促されてしまいました。
「ん、●●●?」私が顔を娘のそこに近づけながら名前を呼びました。
「なに?」娘
「とっても綺麗で可愛いよ」と私
「ぐふふッ?、パパの宝物だっていいたいんでしょ?」娘
「こら、パパより先に言うな」私
「だってさ、まいかいそーゆーんだもん」両手の親指でヌメリでテカらせた見事なピンクの割れ目を広げ、白っぽいクリの袋と尿道口の穴を隠すような二枚の小さなちいさな柔らかい蓋に舌を這わせていました。
25/03/31 07:33
(KhJ1tSLH)
子供でもちゃんと濡れますよね。
キスした時、舌の小ささに感動しちゃいますよね。
ちょっとずつ開発していってください。
25/03/31 23:37
(MsGDrJiT)
許される行為ではないのは分かっています。
幼くても娘もパパが自分にしている、いえ、自分にさせている事も含めて全てがイケナイ行為だと知っているんです。
こんな事を言うと(ナニを身勝手な屁理屈を)と軽蔑するでしょうが、私は娘を心から愛しています。
私が娘に行っている性的な行為は娘をテーマパークに連れて行ったり、学校行事に積極的に参加したり、娘の買い物に付き合ったりするのと何ら変わりないんです。
娘が喜ぶ事がパパの喜び。
それがお互いの喜びの一つが肉欲の快楽というだけの事なんです。
初めて幼い娘の体を性的な愛撫した時から約1年が経過して、沢山のエッチを二人で重ね、楽しんだ今では娘はその腹ポッコ、出っ尻のエンゼル体型の可愛らしい体をヒクヒクと痙攣させて私の愛撫に応えてくれるまでになりました。
性器に溢れ出る愛液は白く泡立って快楽の強さを伝えてくれます。
二人で外を歩く時には今でも私の手を娘の方から繋いでくれるんです。
ママが欲しいか?
そう聞いたことがありましが、顔を振って
「パパだけていい」
たとえ一億二千万人に否定されたとしても、娘との幸せな関係を一つたりとも手放すつもりはありません。
娘の笑顔だけが私の生きがいなのです。
私はそのために生きていると思っているから。
今夜は約束の火曜日、今夜もエッチしますw
25/04/01 13:14
(Rc74yqMd)
昨夜はお約束の火曜でした。
娘の方もすっかりその気でいてくれるので助かります。
二人とも全裸のお風呂では何もしません。
娘の性器も普通に洗って、私の下手くそな夕食を食べ、普通の会話をしながら娘はゲーム、私はYouTubeなどを見ながら時間を潰します。
娘はパジャマじゃなく、シッカリと普段着に着替えて待ってくれます。
それをパパがすごく興奮して喜ぶのを知ってるから。
火曜と金曜の夜はそんなわけで早めのベッドインです。
「さあ、やろうか?」私の誘いに私の膝の上で使っていたタブレットを置くと「うん」頷いてくれました。
娘の腰を抱えて膝から下ろすと娘が先に二階の階段を上ります。
最近は少し寒くなっているので事前にエアコンで温めてある部屋に入るとベッドに腰掛けて待つ娘が私を見つめました。
私はパジャマを脱ぎ、全裸になると既に勃起していて数回自分でシゴキ、娘に近づけると私のかたくなった物をみてニヤリと笑う娘が握ってくれます。
小さく、温かな手で掴むと高速でシコシコしてくれる娘の頭や頬を撫で
「●●●、……パパ」その言葉を遮るように
「きもちいーよ?、●●●はパパの宝物、でしょ?」娘に先に言われてしまいました。
「そんなにシコったらパパ、出ちゃうよ」娘のトレーナーの震える肩を両手で擦りながら私の言葉に「あははっ、出しちゃえばいーじゃん」高速シコシコをやめようとしない娘です。
シゴくリズムは何度も見せているので私の自慰と同じ。
「なめようか?」娘が見上げて嬉しい提案をくれたので娘の後頭部に手を当てて引き寄せながら私も腰を突き出します。
ペニスを上に押し上げ、裏側の結び目辺りから亀頭の先端まで娘の生暖かな舌がペロリと這いました。
思わず「うっ」声を上げた私を大きな瞳が上目で見ながら「きもちいい?」
その言葉はお決まりの言葉です。
そして
「スッゴ、最高に気持ちいいよ、もっとパパのオチンチン、ペロペロして●●●」
それもほぼいつもと同じ私の応えでした。
「あははっ」嬉しそうに笑いながら熱い息を私の唾液で濡れた亀頭に吹きかけ、裏側から、亀頭のカリをぐるり、ぐるりと舌先で何度も舐める娘。
昨夜は我慢できずに娘がしてくれないサービスを要求しました。
「口にパクッて入れてくれない?」
「出すからヤダ」速攻の答えw
「出さないから、お願い」頬を両手で挟んで撫でながら再度のお願いです。
「ぜったい?」そう言うと尖らせた唇を亀頭の先端に当てました。
「絶対!約束する」私
「出したらさ、ガブッてするからね」怖い事を言う娘でしたw
ようやく昨夜は念願の娘の口の中に。
ヤッパリ最高でした。
亀頭をカリまで含むと娘の上下の歯が当たります。
それが娘の口の中だと実感させて堪らなく興奮。
左手で娘の後頭部を逃げないように押さえながら自分で根元を指先で摘んでシコリました。
「ん~~~ッ」頭を引こうとする娘に
「出さないから、出したりしないから我慢して!」私の言葉を眉間に力を入れて上目で睨まれてしまいました。
その顔を見た瞬間、マジでチョットだけヤバくなってしまい腰を引いて娘の口から抜きました。
「●●●の口の中、気持ち良すぎ!、パパ危なく出そうになっちゃった」
「出したらマジ咬むからね」唇をを手の甲で拭いながら言う不満げな表情がまた可愛いったらありません。
着衣のままの小さな体をベッドに寝かせました。
娘へのサービスの始まりです。
25/04/02 07:32
(cgFjP0n4)
楽しそうでなによりです。
パパさん、気持ちよくしてもらったらしっかりお礼しないとですね
25/04/02 22:51
(265eEr95)
コメントをありがとう。
ちゃんとシッカリお礼の愛撫はしたつもりです。
チョット季節には合わないけど娘はデニムのハーパンを履いてくれてました。
もちろんパパがそれを履いてる自分が大好きだと知っているから。
左の太ももに大きな白い花がプリントされてて可愛いんですよ♫
ソックスはもちろん赤。
もちろんってのはヘンですねw.単にパパの好みです。
ハーパンは結構タイトでピチピチで、脱がすのがマジ楽しい。
コレもまずは下げるだけで脱がしてあげませんw
飾りの赤いGIベルトを外すと次は前ボタン。娘はおとなしく仰向けでされるがままに任せています。
膝までハーパンを下げると下着はもちろん白の木綿で無地。普段は色々な柄物だけど、火曜と金曜の夜だけは必ずコレ。
パパが白の無地が大好きだからです。マジいい子です。
白のプリントトレーナーを下から肌着と一緒に撫でるように首までズリ上げます。
娘はそんな私の表情を探るかのような目で無言で見つめます。
白いお腹と平らな胸、2つのピンクの乳首には毎度ながら未だに興奮します。
そこで一旦中断、少し離れてそんな姿の娘の全身を上から舐めるように眺めるのが好きなんです。
胸まではだけ、オヘソまで丸見えで膝までハーパンを下げられ、白いパンツは履いたままの小さな私だけの天使です。全然見飽きることはありません。
娘の両足首を掴むと自分から膝を折って持ち上げてくれますがハーパンが膝にあるので大きくは開けません。
そのままの体制で膝の裏に腕を回して抱えてくれる娘。
私は柔らかなパンツの上から鼻先を使って割れ目をなぞり上げます。
甘い柔軟剤の香りに目まいがしそう。
割れ目に熱い息をプー〜っと吹きかけるとようやく娘がくすぐったいと笑ってくれました。
まだ触ってはあげません、でも今までの経験から娘のそこは糸を引くようなヌメリが溢れているのを私は知っています。
娘自身もです。
わざと鼻を鳴らし、性器の臭いを嗅ぎ、手を伸ばして小さな二つの乳首を指先で転がすと娘が呼吸を止めるのが股の間から見えるお腹の緊張で分かりました。
まだまだコレからです。
焦らしにじらして娘の興奮を限界まで引き出すのがパパのやり方。
もちろんそれは毎回の事なので娘も承知です。
ジッと私の舌が1番恥ずかしくて、1番気持ちいい所を、細く長い呼吸をしながら待っている健気な我が子娘でした。
25/04/03 07:17
(9V2EEOu2)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス