今はできなくても、近い将来受け入れてくれる日がくるはずだから、暴走はしないでくれよ!
カナは、やっぱり可愛いなぁ。
バックから素股も怖がってるんだから大事にしてやれな。
だよな
瑠璃とヤるのがあんまりいいもんでさ、ついカナともヤりたくなるんだわw
まあ、瑠璃とは状況が違いすぎるしさ、身長差もあって冷静に考えてみればカナはまだ危ねえかもね。
今は相当なところまで遊んでくれるしさ、我慢するわ。
それに土曜は瑠璃がまたヤらせるって言うからさw
しっかし、もうすぐ中学とは言え、アレも相当なスキモノだわな。
今時の小娘は侮れネエよなあまったくw
だってさ、サラッと言うんだ
「またオシリにするならしたくしてくよ」
ってさ
これが12歳だわw
子供社会もスゲェ時代になってますわぁ。
ま、瑠璃はカナリ特別だけどさ。
今夜は飲み会。遅くなるからエッチシールは温存!
学校帰りに瑠璃が来てくれてご飯のしたくをしてくれたんだと。
瑠璃はヘルパーさんが来てる日なので早く帰らなくてもいいらしい。
オムレツらしいよ、俺のもあるってさ。
早く帰りてえ〜〜
瑠璃は見かけによらず料理が上手い。
オムレツもナカナカ美味かった。カナがいつものように部屋で長電話を始めた頃に瑠璃から俺に電話があってさ、オムレツが美味かったと褒めるたら凄くよろこんでたな。
土曜の話にもなってさ、カナを9時には駅まで送ったあとそのまま瑠璃を迎えに行くことにした。
瑠璃が笑いながらさ
「オシリは?」って聞くからさ、「うん」とだけ答えたら「わかった」って返事。
「カナに手でしてもらってるんてしょ?」瑠璃
「カナからそんな話、聞いてんの?」俺
「聞いてるよ、パパがさ、あー、デルデルッ、きもちイー、カナ、カナって言うんでしょ?」瑠璃
「ヤバ、マジか」俺
「瑠璃みたいにカナには入れてないの」瑠璃
「カナはまだ無理だろ」俺
「そ〜かなァ、瑠璃が初めての時はカナより小さかったからさ、はいると思うけどなぁ」瑠璃
「コラ、そんなに煽るなよ」俺
「へへっ?、ンなこと言って、チンポ固くしてるでしょ」瑠璃
「してるけどさ、瑠璃とヤる想像してだわ」俺
「ウソ、カナとヤりたいくせにー」瑠璃
「おい、」俺
「カナが言ってたよ」瑠璃
「え、なんて?」俺
「パパはカナとセックスしたくてしかたないみたい、ってさ」瑠璃
カナはスマタで汚されてる事や、クンニで逝かされてるとか、フェラしてる事までは瑠璃にも話してねえのかも。
カナが言わねえなら俺も言わないでおくわ。
瑠璃のパパさんみたいにビジネスホテルでヤれれば落ち着いてできるんだろうな。
でもね、12歳の女児を連れてフロントに立つって、ナカナカ俺にはできねえわw
まあ、向こうは本物の父娘だからさいいんだろうけどさ。
カナは気を使って家を開けてくれてる。
スマン!って感じだわ。
瑠璃もそのことには気づいててさ、瑠璃の家でもイイよって言ってくれるけど、万が一、パパさんが帰ってきたりしたら修羅場になりそうだしさ。
あのパパさんは自分が娘とヤりたい時には事前に連絡するくせにさ、そうでない時にはいつも突然帰ってくるって瑠璃が前に言ってたからヤバイわ。
昨日の電話で瑠璃が土曜日にリクエストがあるかって聞くのさ。
でさ、冗談半分に
「今夜はお風呂に入らないでくれる?」俺
「は?、……あー、そーゆーコト」瑠璃
「わかるの?」俺
「じゃあさ、明日からパンツもかえないでいてあげよーか」瑠璃
「マジかッ!、スゲェなそれ」俺
「アハハハッ、パパ、よろこびすぎ」瑠璃
「んー、ゼッテー無理だと思ったからさ」俺
「カナはやってくれないの?」瑠璃
「親は言えねえだろよ」俺
「とかさ、瑠璃知ってるよ?」瑠璃
「えっ?」俺
「洗濯カゴからカナのパンツぬすんでるって」瑠璃
「マジか」俺
「あはは、心配ないよ、瑠璃のパパも瑠璃のクッサいパンツだいすきだから」瑠璃
「そーなん?」俺
「オトコってみーんなヘンタイだからさ」瑠璃
「みんなではねえと思うけどな」俺
「じゃあ瑠璃のはウンとサービスしといてあげるね」瑠璃
「おお、楽しみだわ」俺
「瑠璃のマンコ、かいだらゲロッちゃうかもよ」瑠璃
「おお、ナメてキレイにしたるわ」俺
「キャハハハ、バカ、くっそヘンタイ!」瑠璃
ありゃあヤバイ大人になるわw
あ〜〜
ヤッパ瑠璃、善いわ
てか、よすぎるw、マジたまらんわ
少しおさまったら2回戦目をヤるw
アソコもさ、糸ひくかと思うくらい滑っててスッゲ臭いwwww
タマラン!マジ最高!
化粧、濃いしw
全くどうしてこうなったかさ、俺には予想も、てか、考えもしないことになってて、正直どうしていいか分かんないのさ。
いまさ、カナの部屋で瑠璃が笑ってる。
カナも笑ってる。
カナからラインでさ、莉瑠を引き留めておけって、すく帰るから瑠璃と一緒に駅まで迎えに来いってさ。
そんなコトしたら、ヤバイだろって返したらさ、大丈夫だってさ。
どう大丈夫なんだって聞いたらさ、瑠璃とパパの事、もうカナも瑠璃も話してて知ってるから、って。
コレから3人でスーパーに夕食の食材仕入れに行くことになっててさ、カナと瑠璃で有飯を作るんだって。
俺、針のムシロ状態。親とかオトナどころかヒトとしての尊厳もプライドも完全に失った気がするんだわ。
マジ針の筵に寝るってこんな感じなんだろな。
駅から帰る車の中でカナが後ろから身を乗り出してさ瑠璃に言うんだわ。
「ルリ、ぜんぜんクサくないよね、オフロはいったの?」カナ
瑠璃がカナを振り返って言った答えがさ
「ん〜ん?、はいらなくてもさ」
そう言ったあと運転してる俺の顔をチラッと見たのさ。そしたらカナがさ
「ああーそっか、あはははっ、やあだルリッ」カナ
「カナあ〜笑わないッ!、パパこまるでしょ?」瑠璃
ってさ、
どうしてこんなことになっちゃったんだろ
ヤバイとかのレベルじゃねえわ。
今、二人して二階で何を話して笑ってんだろ
きっとさ、アイツラを子供だと思ってナメてた報いなんだわなコレが
俺は父としてとか、大人としてとか、
それより、ヒトとしてどうなのかと……
まあ,今更だけどさ、
今日は一晩経って少しだけ冷静にはなったかな、と。
あの、言い訳も兼ねながら書く。
娘の見てる前でさ、瑠璃と本番をヤってみせることになってしまってさ。
昼間に俺が瑠璃にどんな風にヤッてたかをさ、瑠璃がカナに見たいかと聞いたんだわ。笑いながらさ、俺の前でさ。
カナが俺を見ながら頷いたもんだから、ヤッてみせることになってしまったんだわ。
場所は瑠璃とヤッた俺の部屋のベッド。
あと数年で40にもなる俺、もう緊張で全裸になっても全然勃起しねえのさ、参ったわ。
瑠璃も自分でサッサと脱いでしまってベッドに仰向けに寝てるし。
娘は俺たちをすぐ横で真剣な目で見てるしさ、そら緊張するわ。
瑠璃が仰向けで股を広げると俺にさ
「パパ…あさみたいにしていーよ」って…
そう言われてカナの顔を見たら頷くんだわ。
もう仕方ネエって思ってベッドに上がって瑠璃の広げた股に顔をさ……
ヤッたときと同じに。わざとペチャピチャと大きな音をさせて瑠璃の立派な性器を舐め始めた。
カナのとは見た目に全然違う瑠璃の割れ目をさ、濃くまではねえけどシッカリと毛も塗れて、汁も出始めて俺の下に絡みつくんだ。
カナが見てるからか瑠璃の興奮もヒドイもんだったわ。
いつの間にか気づくと、俺のほうもバキバキに勃起してたわ。
瑠璃、それを見てさ
「カナ、そこの袋からパパにアレ、あげて」
甘えたような声でさ、そう言うとカナが言われた物を取り出して俺に差し出した。
受け取る前にカナがその小さな布を開いて見せて言うのさ。
「パパ…ルリのこんなだよ」
「アハハッ、バカやめてよカナ」瑠璃
「パパ、はい…」カナ
「ん、…」俺
「パパ、つぎは?」瑠璃
「ん?、、ああ、」俺
「ほら、寝て」瑠璃
「うん」俺
「パパはそれ嗅いでたでしょ?」瑠璃
「うわぁ……スッゴ」カナ
「アハハッ、カナのパパのオッキーよね〜」瑠璃
「えー、……いきなり?」カナ
瑠璃がクチに含むと握った手で扱き上げながら顔を上下に振るんだわ。
瑠璃の強烈なヤバい匂いのパンツを嗅ぎながら瑠璃のフェラを受けてたんだ。
「パパ、カナ…」 瑠璃が口から吐き出して舐めながら目で促すのでカナをみるとさ、カナがスウェットの股に手を入れてオナニーをしてた。
もう、完全な3人プレイになってたわ。
あんまりオゾマシイ話だから、もうやめときます?
娘たちが望んだこととは言えさ、望まれたからといってヤッていいってモンでもねえしさ。
結局、カナに入れるまでヤッてしまったアホでクズな父親の話さ。
グロいはなしだわ、
3人とも、エロの興奮で歯止めが全く効かなかったしさ、カナも瑠璃も目を潤ませて顔も真っ赤にして興奮しててさ、
他に誰もいないのに自然と2人はヒソヒソ声でさ、クスクス話と照れ笑いが寝室で耳鳴りみたいに聞こえてたんだわ。
あー、とうとうやっちまった〜…感がいっぱいの夜だった。
俺のチンポを瑠璃がナメてるのを見て興奮してしまったんだろうな、カナがスウェットの股を膨らませてモコモコさせてるのさ。
俺達に気づかれて慌ててスウェットから手を抜いたカナが照れ笑いw
「カナやめなくていーよ、ねえパパ?」瑠璃
「ん、」俺
「ほら、パパもカナのオナニーしてるとこみたいって」瑠璃
「ええ〜〜?」カナ
「瑠璃のパパもさ、瑠璃がオナってるトコみせろってさ、よくゆーよ?」瑠璃
「みせるの?」カナ
「オトコってさ、女のオナニーみるとコーフンすんだよ」瑠璃
「パパ、ホントに?」カナ
「ん、オトコはみんなそうかもな」俺
「パパもカナのがみたい?」カナ
「パパ、ショージキに言っていーよ」瑠璃
「ん、……カナが自分で気持ちよくしてるの見たいな」俺
「ほらね?、スウェットなんかじゃまでしょ?、ぬいでパパにみせたげれば」瑠璃
「ええ〜?、…んー」カナ
「ほら、パパが言えばみせてくれるよ」瑠璃
「もおー、ルリ、わかったからあ〜」カナ
「あ、あ、るりっ!」俺
「……?、え?もお?」瑠璃
「どーしたの?」カナ
「パパ、もうでるって」瑠璃
「でる?、アレ?」カナ
「カナのオナニーって、スゲェかも」瑠璃
「もお〜、ルリ!」カナ
「だってさ、もう瑠璃でパパ2回もだしてんだよ」瑠璃
「ねえ、お前達さあ〜……」俺
「あ、アハハッごめんパパ、すぐだしたげるね」瑠璃
「いや、そう言うコトじゃ、……うあ、」俺
「えっ?、さいしょはルリのクチ?」カナ
「瑠璃、……あは、…瑠璃」俺
「ルリ…すっご…」カナ
「カナ、…カナ?」俺
「なに?」カナ
「パパね、カナのオナニー、みたいんだよ」瑠璃
「えっ?、……そーなん?」カナ
「ゴメンな、たのむよカナ」俺
「うん、……」カナ
「カナっ、…気持ちいいか?……きもちイーのかっ?」俺
「うん、……いーよ、パパは?」カナ
「ああッ、瑠璃っ!、、ダメだるりっ、でるっ!」俺
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