先日はクリスマス・イブでした。最近は小学生でも彼氏、彼女がいて当たり前のよ
うです。でも。妹はそれらしき子がいないようです。
何時ものように妹と一緒にお風呂に入り、体を洗いあいました。
妹は以前よりも手の使い方が上手くなったように感じます。
あの時の事は覚えているようです。妹が「この前オチンチンからオシッコじゃない
のが出てきたね。」と言ったので僕はびっくりしてしまいました。
やはり、何かは知っているようです。僕は「うん、あれは精液なんだ。学校で習った
だろ?」と言うと、「うん、この前、教わったよ。」と言いました。
それから少し沈黙がありましたが、妹は何時ものように僕の大きくなって行くペニ
スを面白がっていました。
お風呂からあがり、妹の部屋でテレビを見て、おしゃべりをしました。
妹の寝る時間になり、妹は寝ると言いました。僕は「今日も一緒に寝たいなぁ」と
言ってみました。そうしたら妹は「うん、良いよ」と言ったのです。
一緒の布団に潜り込み妹の手を僕の下半身にあてがいました。もう既に半立ちでし
た。妹は「また大きくなってるよ」と言ったので、僕は「***にしてもらいたい
から大きくなるんだよ」と言いました。妹は「ふ~ん。そうなの」と半信半疑でし
たが、「じゃ、してあげる」と言いました。そうして僕のパンツの中に手を入れて
来ました。僕は「手じゃなくて、口でして欲しいんだ」と言ってみたところ、「口で
どうやってするの?」と聞いて来たので、教えてやりました。
妹の口の中は生暖かくて気持ち良く、数分で妹の口の中に射精していまいました。
また妹は驚いていてようですが、僕は「大丈夫。飲んでも平気だから飲み込んでごら
ん」と言いました。妹は素直に僕の精液を飲み込んでくれました。「何か変な匂いが
するよ」と妹が言うので、皆そうなんでよと言っておきました。
そして妹の舌で僕にペニスをきれいに舐めてもらいました。
妹は「もう寝ようよ」と言うので「そうだね。寝ようか」と言いました。
妹を抱きしめて「凄く気持ち良かったよ。今度は***を気持ち良くさせてあげる
よ」と言いました。妹は「どうするの?気持ち良くなるの?」と聞いてきたので、」
後のお楽しみだよ」と言って妹をギュッと抱きしめて寝ました。
マンコに挿入するのはまだまだ先になりそうです・・・