俺は十八才のアルバイトをしながらブラブラしているタッキーに似た男です
妹は十三才の中学では 水泳部の結構品格のある顔の普通の子でした。
家は海の真ん前に建っており両親は会社をいくつか経営しているので
あまり家に帰ってくることもありません。だから安心しておやじの部屋で
大画面テレビでエロビデオを見てシコシコとやっているとじっという視線を感じ
後ろを振り向くと一瞬妹の顔が見えとが戸が音もなく閉まりました。
直ぐにオナニーを中止し妹の部屋に行きみただろといいつかみかかってひっぱたい
てやりました。 どおしても見てないと言い張りとってもむかつくのでいきなり
ちょっと膨らんだ乳首をわしずかみにして見ると 俺のちんこが立つのか分かりま
した、その後はもちろん中だしで思いっきりつっこんでやりました。
何回かやるうちにだいぶ感じるようになったみたいで最近では自分から俺の寝室に
来て親が海外出張中は一緒のベットで寝るようになって一月が過ぎました。
最初はよかったんだけど最近飽きてきました。うちの直ぐ前には駿河湾が広がり
土日はかなりの釣り客が来ます。でもあんまりつれないので昼過ぎから夕かたにか
けてテトラポットの中へ岸から見えないところにエロ本を置いておくと近所の中一
位の男の子か五人で騒ぎながらそれを見ていました。
゜うちの会社のビルの屋上からはテトラの仲間で見えるのて、、、、、
直ぐに部活に行こうとしていた妹の手を引っ張り浜に飛んでいきその少年たちに近
づき 本物見たくないと言うと えっわわ英子のみしてくれるの、、、、、と
あーあーそういうこと可同じ学校の同級生でした。
妹は何もいえずに俯いていました。
おっぱいはこうやって わしずかみにしたと思ったら急に優しくするときもちがい
いんだよ 都井イヤってごらんというとおそるおそるに三人の手が妹のちっちゃな
乳首をもみくちゃにしていました。
たまならく興奮しちんこがテントを張った六人はテトラが崩れて危ないと地元の人
は入っていかない奥の方へ行きました。
俺が妹に見せるだけだからな言うこと聞けよと言うと妹はちいさくうなずきました
木の上で素っ裸にすると男の子たちは最近進んでいるんですねここがクリちゃんだ
とか色々なことを井居一番知ったかぶりのちょっと成長の早そうな少年かまんこを
そっと突っつきました。そのとき妹がさわんないで、、、、、とぽろりと涙をこぼ
しました。少年たちが多少ひるんでましたが 大丈夫だ毎日チやってんだから
というと少年たちが毎日何するのと言うので俺はちょっとなえぎみのちんぽを出し
なめろと命令いつ もうまそうに加えるくせに 今日は一瞬イヤそうな顔をして加
えたのを見逃さなかった。俺はこの野郎といいいきなり喉仏のおくまでばこ ばこ
に激しく腰を振って二分ぐらい手行った
それを見ていた男たちはみんなびんびん状態で俺がその中で一番おっきそうなガキ
のちんぽをぎゅっと握ると恥ずかしそうにしたがかまわず短パントランクスを一気
にさけると なんとそいつは妹と一緒で毛が生えてなかった ウインナーという
よりチーカマミタイナちんこがピコーって言う感じで上向いていた。
妹にしゃぶれと命令するとペロッテなめてからいつものようにおいしそうになめ回
して三分ぐらいでちゃんと射精した ちょっとびっくり
つぎの男の子をくわえ全部やり終えた後に良く妹を見るとガキたちが砂の付いた手
でおまんこを触ったのでまんこがすなでじゃりじゃりだった
腹とか口に付いた大量な精子を砂でぶっかけふき取り夕暮れの中を一緒に家に帰り
ました。
夕暮れの中まふしい光に埋もれる妹を見 まだとれぬ精子の香りをかぎきたない妹
とふと思った
その後学校でその男の子たちが二三人で妹につきまとうらしい
ちょっと嫉妬しそれを聞いた夜はいつもより激しくしています。
これを見た少年一緒に妹に悪戯しませんか
口が堅くて 余分なことをしゃべらない人メール下さい
遠方の人で妹か気に入れば交通費と小使いもあげます。
これない人でどんな妹かみてみたい人は 結合写真を送ります。
ただしそっちからさきにちんちんのおっきさの分かる写真頂戴
それを妹に見せ今日もいっぱいいじめてやります。