なかなかの大作じゃ。続きをお願いします。
2012/03/13 15:32
(koVJlWqp)
姉貴相手なら何でもしてくれる、お願いを聞いてくれるような気がした。身内だから大事にはならないだろうと独り善がりな考えも多分にあった。頭から小便を浴びされる姉貴の唇が開いたシャワーの時口で息をするように「ぷはっ!!ぷはっ!」と少しづつ俺の小便を口に含んでは吐き出し顔を歪ませている。両手を顎に添えて小便を受け止めるような仕草をした。「ああ~もうだめぇ~何でこうなんだろう 私って。。。。もっと浴びせて」「姉貴スカトロか?」「言わないで....。」「汚いのと痛いのどっちが好きなんだよ」「もっと欲しい浴びせてお願い」「もう出ないよ」「なぁ~どっちが好きなんだよ姉貴よぉ~」滴が残っているちんぽにちゅぱっと吸い付き俺のお尻の穴に指を挿し込んできやがった。「あっ、姉貴そこはまだ処女なの」 ぬちゅぅ~くちゅぅ~ぬぽっ!「あ、あねきダメだよ何か出そう」「はぁ~気持いい。。。おまんこみたい」「ダメだってねぇちゃんそんなに掻き回すなよ」体をクルッと回され姉貴にお尻の穴を見られた 無防備ですごく恥ずかしいし 自分の全てを晒け出されたような気分だ女みたいにお尻を突き出して姉貴にされるがままになってみた。お尻の肉を広げられアナルをチロチロと舐められ感じているといきなり指を挿入させる。「ひぃ~ね、ねぇちゃん。。。」「気持いいでしょお尻の穴って」「気持いいけどうんこ出ちゃいそうだよ」「いいよ出して、おしっこだってうんこだって」「俺が無理っ。」「あっ!そうだシャワー使えるよね」「うん、出ると思うけど。。。あっ あんまり激しくしないで出ちゃうって」人のお尻の穴に指を入れたままマジな話するなって思った。シャワーから出るお湯でバスに中が湯気でいっぱいになった。便座に腰掛けたままシャワーを手に取って人のけつの穴に押し付けてきた。「入ってくるでしょ、お腹痛くな~い?」下腹が少し膨らむ程度でシャワーをどかされた「ねぇちゃんやばいよこの状況。。。」「出しちゃだめよ我慢して」「やばいって我慢なんかできるか、どいてそこ トイレさせてくれぇ」「だめ我慢よ、こんな所でうんちして良いの かなぁ~」「お前がどいてくれればそれで良いんだよ 早くどけって」力づくで姉貴を押し退け便座に座った しょおぉぉぉぉぉ~!!ぶぴっぶぶっ」 臭っ。 昼間何食ったっけかな?俺...。「まんざらじゃないようねあんた。」「えっ??」「起ってるし」「マジかよ~俺ってもしかしてドM??」 ぶぴっ。。ぶぶっ。。「もう一回してあげるこっち向いて」「も~いいよ~勘弁してくてくだせぇ~」 と言いながら体を嘘をつけない
...省略されました。
2012/03/14 15:38
(NzBYMhpI)
お姉さんに目の前でオナニーをさせてみてください
2012/03/15 09:31
(iM33kp72)
スカトロっぽい行為をしても、汚いのと痛いの
は興味が無かったけどおしりの穴から注ぎ込ま
れる苦痛が快感になるなんて。
人には絶対に見られたくない排泄を強制的に
させられる屈辱がこんなにも興奮するなんて。
姉貴の目の前で音をさせながら排泄した
瞬間、今まで引っ掛かっていた何かが外れ
恐れると言う感覚が麻痺してしまったようだった
さすがに体中に擦り付けるとか食すは抵抗があり
考えもしかなったが、足もとに流れる汚物を見て
興奮したのは否めない。
「流して出ようか、あとは私がやっておく」
このあたりはさすが姉貴だ体を洗わせさせてくれ
先にフロを上がらせてくれる。
「夏でも風邪引くから何か着なさい」
真っ裸でいる俺を見て姉貴に注意される。
「なぁ~ねぇちゃん。。。」
「うん?何」
「あんな事いつからやるようになったんだ」
「前の旦那の時にね」
「なんかさ、あんな事をするともう何でも有り?
みたいな気になってくるよ」
「そうねぇ~そうかも知れないね。。。」
「もう二度とねぇよなこんな事は」
「どうだかね、笑。あんた次第かもね」
「おれ次第って??」
「少し用立ててくれないかな」
「金なら無いっていったろ」
「何でも言う事聞くって言ったじゃない」
「確かに言った、でっ何に使うんだよ」
「このまま宿無しじゃ居られないでしょ」
「部屋を借りる算段か」
「うん、必ず返すから少しないかなぁ」
「今すぐは無理だけどあてがあるから数日
待っていられるだろ」
「待っている間どうしょう」
「俺は夜しか帰ってこないし狭くても
いいならここに居ればいいさ」
「じゃそうさせてもらう」
「じゃ明日になったらさっそく聞いてみるよ」
「ごめんね」 「いいって気にすんなよ」
「姉貴さ。。。」
「何?」
「もう一回。。。だめ?かな。。。」
「まだ元気なの!?」
「こんなだよ」
テーブルをどかして大きくなったちんぽを
見せた。
「あんた凄いねこれじゃ奥さん身が持たない
んじゃないの」
「あいつじゃこんなにならないよ」
「あっ、悪いよあんたそんな事言っていいの」
「だって本当だし、姉貴の方が気持ちいいし
俺もしかして、熟女好きかも」
「おねぇちゃん熟女なの!」
「あっ悪い意味じゃなくてさ」
「こっちに来て。。。」
「ねぇちゃん。。。うっ。最高だよ」
2012/03/15 11:57
(46ZE1Ax2)
あんた 最高面白い内容でした 俺は信じるよ 姉さんもいいね~ で どの地域ですか?気になるもんで。
2012/03/16 12:44
(dGNARQIt)
ねぇちゃんを助けるのは良いが、助けたら助けだ
出て言ってしまうし、助けた事を恩にきせて
言い寄れるしどちらが良いんだろうか。
そう言えばねぇちゃん、荷物持ってなかったよな
一人暮らししていたんだから家具や電気製品くらい
あっても良いよな??
今夜聞いてみるか。
大きな額じゃないけど急に用立てようと思うと
うまくいかないもんで用立てに何日も掛かって
しまった。
「お帰り、今日も暑かったね」
「もうへとへとだよ」
「シャワーでも浴びてきたら、居候じゃ悪いから
ご飯作ったから食べよう」
「こう暑いと食欲ねぇ~って」
「じゃ何ならあるの.....。」
「性欲かなぁ~」ニタニタ
「暑くても食欲なくてもしたいんだ!」
「全然別ものだろそれとこれは、なっねぇちゃん
触ってもいいか?」
「いやよ、汗かいたから」
「それがいいんじゃねぇ~かよ」
「変態、ド変態!」
「何をいまさら誰がド変態だって??」
「あんたよ決まってるでしょ」
「ねぇちゃんは違うのか」
「私は至って正常あんたと一緒にしないでくれる」
「よく言うよ、誰だよ浣腸っ!したのは」
「知らないよ~誰だろうねぇ。。。」
「なぁいいだろねぇちゃ~ん我慢できないんだよ」
「えっ!まだ何もしてないし??」
「頼むよなっ!」ねぇちゃんのお尻にちんぽを
押しつけてやった。
「うりゃうりゃ、あっ。。。気持いい~」
「ちょ、ちょっと止めないさいよ」
「いいじゃん濡れてんだろ」
「あんっ、だっ、だめだって止めておねが。。。
ぁぁぁぁあぁぁぁ~んっ」
隙間がない太ももの間に手を突っ込んで割れ目
に指先を押し込んだ。
「びちゃびちゃじゃんかねぇちゃん」
「恥ずかしいから言わないで、あ”~ん。」
ズボンに浮きだしたちんぽをけつの割れ目に
あてがいむにゅむにゅと押しつけてやった。
お尻とちんぽの間に手を差し込んできて
むにゅむにゅしてくるねぇちゃん。
「ねぇこっち向いて」と言いながら
自分から俺に正面を向けてくるねぇちゃん。
「はぁ~やらしい。。。」
「いいのか汗かいたままだぞ」
返事をするより早くチャックを下して横ちん
させるねぇちゃん。
「はぁ~ちんぽぉ~、じゅばっ!!」
「うっ。。」いきなりなもんで思わず腰が引けて
しまった。
2012/03/17 19:19
(3Bg2PHaU)
一物を指先で弄び「ちんぽちんぽ」と卑猥な言葉を俺に向け浴びせてくる。「そんなにいいのか俺のちんぽ。。。」「はぁ~んおいちぃあんたのちんぽ ちんぽちんぽはぁ~ちんこおいちぃ」実はちんこなら誰のだって良いんじゃねぇのか?と一瞬思った。散々しゃぶられこれからと言う気分の時にぱたっ!と止められる。頭を持ち上げた姉の顔はよだれを拭かない赤ちゃんのようだ。手の甲で唾液をぬぐいながら「はい、ここまで、早くご飯済ませちゃってよ 片付かないからさ」「ちょ、ちょっと待ってくれよねぇちゃん このままじゃ身が持たねぇってどうすんだよ こんなにしておいてよ」「そのままぶらぶらさせておきなさいよ」「まじですか!無理っ。」「私は全然無理じゃないし」「それにその格好なんとかしてくれよ」「なに?いけない?これじゃ」「いけなかぁねぇけどさ少々刺激的かな って....。」「いいじゃない家の中なんだし誰が見ている 分けじゃないし」「俺が見てんじゃん」「あんたは....」「俺はなんだよ。」「しまいなさいよご飯たべる時くらい」「さっきぶらぶらさせておけば良いっていったろ ほれほれうりゃぁぁぁぁぁああぁぁ!」 ぴしゃっぴしゃっぴたぴたぴた腰をひねるように左右振りちんぽを体に打ちつけて見せてやった。「ぷっ、ちょっと止めてよぉ お腹が痛くなるぅ~ぎゃはははははは」「おれおれどうだ」 ぴたぴたぴたっ!「ふぅ~疲れた。。。。」「アホな事するからよ」「はいご飯よそったから早く食べて」「へ~ぃ。。いただきまーす」「いじりながらご飯食べるのよしなさい」「だってむずむずしちゃって仕方ないんだもん ねぇちゃん足こっちに伸ばしてみっ」「いやよご飯中に」 「良いじゃん、なっ」「もぉ~どっこいしょっと。。」「あっ。。ねぇちゃんの足が当たるぅ~ もっとぐりぐりしてぇ」金玉とおけつの穴の間、膨らんだ所を足でぐいぐい押してくるねぇちゃん。「そうそこがすごく感じちゃうんだよね」「もう良い?ご飯食べれないじゃない」「そんな事言わずにもっとぐりぐりしてくれよ」「痛くないの?こんなに力入れても」「全然もっと強くして欲しいくらいだよ」「こんなのは?」 「うっ。。最高~」壁に寄りかかり力一杯脚を伸ばすねちゃん。俺もおれでベッドを支えにして股間を突き出す膨らみを押される度に我慢知汁が滲み出してきた「ねぇちゃんぬるぬるな汁が出てきちゃつたよ」「し,しらないわよそんなこ。。。はぁ~」「ねぇ、ねぇちゃん。。やっぱ我慢できねぇ」「いやっ、むっむりだって」 ねぇちゃんの頭を壁に押し付けて無理やり口の中にぶち込んでやった。「しゃぶれよ早くさっき見たいにちんぽちんぽって 言ってみなよ」 うんごもんごずぼずぼ「おぇ~っ!!げぼっ。」
...省略されました。
2012/03/21 13:00
(y4At22RF)
実姉とのハードなSEX、
羨ましい限りです。
続報期待しています。
2012/03/21 22:44
(/SJQtyxs)
最高だぁー!
2012/03/22 21:40
(msvHA8Tt)
壁に手をついて猫のように背中を反らしオお尻
を突き出しているねぇちゃん。
けつの穴も割れ目もぱっくり口を開かせて
頂戴お願い入れてぶち込んでとおねだりのポーズ
夕食の途中だって言うのに我慢しきれず無理やり
ぶち込んだ俺。
ねぇちゃんは元々スケベでえっちが好き
なんだろうな、弟のちんぽでも美味しそうに
しゃぶってくれるしやり出したらとどまる事は
しない。
俺が激しくぶち込む度にねぇちゃんの頭と
壁がぶつかる。
骨が折れてしまうんじゃないかと思うくらい
首を曲げて頬を壁にくっつけて悶える
「ああ~きつい。。。大きい」
「ふんふんばこんばこん!」ぺしっ!!
「あ、ああー!もっと。。もっと強く」
ぺしっ!ぴぃしゃん!ぺしっ!
「ひぃ~ いいっ。。。あんっ」
ゴン!ごんごん!!鈍い音をさせて
ねぇちゃんの頭が壁にぶつかる。
けつを持って上下に揺さぶってやった
まんこの奥にあるコリコリっとした所を
ちんぽでグリグリしてやった。
コリコリしてやる度に凄い声で悶える
周りの部屋が気になるくらいの声だ。
「ねぇちゃん、声でかいよ」
「あんっ。。だって、あっ!ひぇ~
ちんぽちんぽあんたのちんぽ凄い。。」
「少し声小さくしろよ」
「ひぃぃぃぃぃいいぃぃ」
二人の行為がぼんやりと窓ガラスに映る
「ほらほら見てみなよねぇちゃん」
「はぁ~ん。。。やらしいぃ~」
ぬっ....ちゃ。コリコリっ。ぬぅ~っぽっ。。
「っあぁぁぁああぁぁ~おまんこいっちゃう」
ぴしっ!「あんっ。」ぴしっ「ひぃぃいいぃ」
壁に爪を立て声を小さく出すねぇちゃん。
「あっ。うっ。ひぃひぃひぃ~、ちんぽちんぽ
ちんぽちんぽちんぽ.....。」
脇腹か腕を回し割れ目に埋もれたクリちゃんを捜す
腕に触れるねぇちゃんの毛が凄くやらしい。
2012/03/23 19:27
(r5tLcVGy)