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近親相姦体験告白
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カテゴリ: 近親相姦 禁断の世界
掲示板名: 近親相姦体験告白
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1:

たっぷり

投稿者: 母
オナニーしているところを息子に見られてから息子と毎日のように激しいセックスを交わす
ようになった私たちですが、だんだんとエスカレートしてきて昨日は互いの尿を性器に口を
つけて飲みあいました。息子は汚れたままの性器を舐めるのが好きらしく、トイレにいって
も拭かないで欲しいと言います。昨日は前の晩に性交したままの汚れたままの性器を洗うこ
ともせず、トイレに行ってもわざと汚したままで息子の帰りを待ちました。本当にいいの?
と訊くと、本当だよ、早く舐めさせて、と言って私を押し倒すようにして股間に顔を埋めて
きました。ちょっと待ってよ、トイレに行ってくるから、と言うと、僕が飲んであげるから
、と言って仰向けになりました。私は息子の顔を挟み込むようにしゃがみ、性器を息子の口
にあてがって少しずつ排尿しました。はじめは少しずつだったのですが、そのうちに調節で
きなくなり思い切り排尿してしまいましたが息子は喉を鳴らして飲み干してくれました。私
もお返しに息子の性器をくわえて排尿してもらいましたが、それほど飲みにくいものではな
く、性器を舌で愛撫されながら飲んでいたので気持ちが良くてたまりませんでした。息子は
そのまま3回も射精し、膣からあふれ出る精液を吸いだしては私に口移しで飲ませてくれま
した。今夜は口の中にたっぷりと射精してくれ、肛門に指を入れて愛撫してくれました。こ
の調子だとアナルセックスもできそうです。A子さんのところでもアナルセックスをしてい
るといっています。妊娠の心配もないし、膣でするより気持ちがいいわよ、と言っています
ので、早く私もできるようになりたいと思っています。もう私は息子なしでは一日たりとも
いられないようになってしまいました。完全に息子の愛人です。ある日、変な声がします。
耳をすますと母の寝室から聞こえてきます。
ドアは半開きになっていて、廊下から中がよく見えます。
中はまっくらでした。廊下のあかりでかろうじて、見えるくらいです。
おそるおそる中をのぞき見ると母がベッドの上でオナニーしているのです。
まるで、僕に見せつけるように足を広げて豊満な体を慰めています。
母の白く長い指が濡れた肉厚のビラビラマンコを激しく擦りあげてます。
もう一方の手は汗で濡れ光る豊満な乳房を揉みしだいています。
「ああ、まさゆき・・・」
母は僕の名前をつぶやきながら、唇を長い舌で舐め回して濡らしてます。
僕はものすごく興奮して切ないほど勃起してしまいます。
僕は息を殺して部屋の中に入りました。身体をかがめて、暗がりに隠れるようにして近づき
ます。
母は僕を誘っているのだと思いました。
暗がりの中に母の汗ばんだ豊満なカラダが浮かんでいます。
ぴちゃぴちゃと母の指がエッチな音をたてています。
部屋中、その母の酸っぱいようないやらしいジュースの匂いが充満してます。
母のビラビラの大きなマンコは濡れまくっていて僕が入れるのを待っているようです。
「あはぁ~んっ」
母のうめき声を聞いたとたんに僕は我慢ができなくなって、
母に抱き着いていました。
母はそのまま抵抗もしませんでした。
僕が母のプリプリしたフトモモを開いてソーニューすると小さくうめきました。
熱い母マンが僕の肉棒をつつみました。
僕は思い切り、奥まで一気に突き入れました。
「あっはあああああ!」
 母が大きなうめき声をもらして僕を抱きしめてきます。
「ママ、ママ」僕は母の耳元でささやきながら、激しく肉棒を出し入れしました。
母の内部は鼻先まで酸っぱく匂う愛液でいっぱいで、
ヌルヌルした内部が僕のモノを締めつけます。
「はうううう」母が僕の背中を抱きしめます。
僕は母の足を持ち上げると、奥深くまでつきいれました。
「うっうううう」
 母のうめき声が大きくなります。抽送しながら、母の大きな乳房をもみしだきました。
やわらかい乳房は張りがあって弾力があってムチムチです。
母マンは僕の肉棒を何度もしめつけてきます。
僕はあまりの気持ちよさに出してしまいそうなのを母の唾液に濡れた唇を吸って耐えました

そんな様子を察したのか、母が耳元でささやきました。
「いいのよ」
母の汗とアソコの甘酸っぱい香りがしました。その瞬間、激しく僕は母の中に出していまし
た。
出し切ってぐったり母に身体をあずけていると今度は母が僕に唇を重ねてきました。
母の濡れて肉感的な厚めの唇が吸いつき長くてやわらかい舌が僕の口の中にはいってきます

母マンがヌルヌルキュッキュと締めつけます。超気持ちよくてまた固くなってきました。
唇を激しくむさぼりあったまま、ゆっくりと腰を動かしはじめました。
母が僕の舌に濡れた長い舌を絡め、エッチな音を立てて吸いあげます。
それ以来、どちらともなく、言葉をかわさず獣のようにセックスするようになってしまった
のです。
今の私は尋常な精神状態ではないかもしれません。
後悔…後悔…到底許されぬ行為を実の息子と畜生のような体の関係を経った今、持ってしま
った処です。
一人息子と6年間、母子家庭を平凡に経ましたが、昨日の息子のバースディに高校受験合格
をかねて何かご褒美をと思い、欲しい物をひとつ尋ねたのです。正直、驚きました…。私と
の性の体験を求められたのです。
てっきり、悪ふざけだと思い笑ってその場を誤魔化しました。
しかし、今朝のことでした…。
朝食の後、息子に後ろから抱きつかれて再び昨夜の衝撃的な言葉を聞いたのです。息子の瞳
は真剣でした。
そんな表情を見てしまったせいか、心にもないことを口走ってしまいました。
「一度だけよ…。約束できる?いい?…」
息子の顔を見ず、答えたのを覚えています…。なぜ? わかりません…。
息子は2階の部屋に上がり、私はバスルームにいました。シャワーの中で
高鳴る鼓動を抑えるかのように、一人呪文を唱えていました。
「一度だけ…一度だけ…」
バスローブをまいて、そのまま息子の待つ部屋へと上がってゆきました。
鼓動が高まり、震えているのがハッキリ判りました。
部屋の扉の前で、足が竦みたたずんでしまいましたが。半ば無意識に扉を
開けてしまいました。禁断の扉…後悔の扉…。
部屋のカーテンは閉められ、薄暗い感じでした。ベッドの上には掛け布団を
全身にかぶった息子がいました。私はバスローブをとり、布団に入りました。仰向けに目を
閉じていました。気が遠くなりそうな気分でした。
暫らく時間が止まった様子でしたが、息子が動き出し私の乳房を触り始め
て乳首をしゃぶりました。時々、歯をつかっているのか、瞬間的な痛みが走りましたが、私
の女の部分は熱くうずき始めていました。
息子の熱い体は、荒々しく私を求めているようでした。
そして、ついに禁断の時がきたようです。私の両脚を広げてきました…。
そして、すべてを受け入れてしまいました…。私の奥深くまで。
まるで膣深い子宮口をこじあけ、更に深く入ってきたような感覚でした。
次の瞬間、息子の声とともに生暖かい感覚が腹部の奥深くに感じました。
全身の力がぬけていくのが判りました。後はただ、されるがままに、すべてを受け入れるし
かありませんでした。唯…。
一度だけの約束が、本当にこれで終わりなのでしょうか。私には始まりに思えてしまいます
。今も両脚の間から息子の精液が流れだしています。
何故こんな事になったのか、息子にいきなり挿入され、其れ以来息子の
虜になってしまった。たまたま誰もいないと思いエッチな本を見ていると、
下半身がムズムズして濡れて変な感じがしてきたので、つい手を陰部に
持って行ったら気持ちよく、ついパンツを脱ぎ立膝に股を開き見ると
陰部が濡れ光っている。そろそろと手をやると感じて来る。堪らず指を
中に入れると何時もの感じと何処か違いそのまま続けてしまった。
どうにもならないほどのぼりつめてきて、ついに両手の指で陰部を開き
指を押しこむと夫に入れられるよりも気持ちよく幾度となく出し入れしていると
そのまま往ってしまい一人で失神してしまった。ふと気が付くと上に誰かが
覆い被さっている。スカートは剥ぎ取られ素股にされている。息子もズボンも
脱ぎ下半身裸で足の間に体を入れ、あっという間もなくいきなりチンポを
入れて来た。逃げようとするが抱きかかえられ、もがく内に其れが災いになり
一度感じた体が感じ始めついついと求めてしまい息子に征服されてしまった。
今では夫よりも元気な息子に入れられるほうが良く、身ごもる事のないように
気を付けながら暇さえあれば息子に体を与え、今では平気で裸になり陰部をだし
入れられるようになった。
子さんから電話があったのは2週間ほど前のことです。
それ以来私の頭の中は絶えず近親相姦という言葉が渦を巻いています。
A子さんは私より三つ上ですから今年46歳で、A子さんの息子のK君は
大学の3年生だったと思います。
A子さんは先週パックツアーで北京・上海に行ってきたそうですが、
息子のK訓と一緒に行ったのだそうです。
電話の内容はそのときのことで、「息子と間違いを犯しちゃったの」
と言うのです。
安いパックツアーのことですから一人で参加すると部屋代を二人分
取られるとのことで、K君が休みなので一緒に行こうということになった
のだそうですが、当然のことながら部屋は一部屋です。
親子だから一緒の部屋でもかまわないということで第一夜が北京のホテル。
お風呂から出て化粧をしているとK君がA子さんを後ろから抱え込み、
「母さん、おれ、母さんのことが好きでしょうがないんだ」と言って
ベッドに押し倒したのだそうです。
A子さんは抵抗しましたがK君の力は強く、バスタオルをめくられ、股を
大きく広げさせられて恥ずかしい部分を舐められてしまったのだそうです。
A子さんは舐められているうちにだんだん感じてきてしまって、愛液が
あふれ出るのがわかったと言っていました。
K君は固く勃起した肉棒をA子さんの膣にあてがい、「挿入してきた」
のだそうです。
私はこのあたりまで聞いているうちに股間がびっしょり濡れてきてしまい、
いつしか右手をパンティーの中に滑り込ませてしまいました。
A子さんは旅行中のK君との性愛の様子を語ってくれただけでなく、家に
帰ってからも毎日、暇さえあればやり狂っていると言っていました。
私は夢中で自分自身を慰めながら聞いていましたが、それを私の息子に
見られてしまったのです。
中腰になってスカートを捲りあげてパンティーの中に手を入れていた姿は
どのように言い訳することもできず、電話が終わって受話器を置いたとき、
「母さん!」と言って高校生の息子が抱きついてきたのです。
右手は淫液で塗る塗るの状態で、性器の匂いをさせています。
息子は下半身を裸にして肉棒を立てていました。
私は抗うこともできず息子のなすがままに任せました。
その日から私たちもA子さんの所と同じように母子相姦するようになりましたが、息子の激
しさに腰も立たないような有様です。
息子は学校から帰るとすぐに私の性器を舐めます。そしてそのまま挿入して
きます。膣の中で2回出し、口でも1回は出します。3回くらいやって
一段落して、しばらくするとまた私の性器を舐めに来ます。
この2週間というもの、私たちは犬か猫みたいにやり狂っています。
こんにちは、僕は高校3年生です。
母とSEXをするようになったのは中学一年生の時でした・・・
まだその時は母親という存在親という存在家族という存在が邪魔でした。
中学一年生になって入学式を迎えました、その時母はとても上機嫌で
派手な服を着て僕と手を繋いで歩いて中学校へと向かいました。
他の新しい生徒は親と話をせず、間合いを取り歩いていて、まるで親と
歩くのが恥ずかしいという面を出していました。
僕もその一部でした、ほんとは母と一緒に歩くのが嫌でそして嫌なのに
手まで繋いでとても恥ずかしかった。
まず新しい教室に入り、みんな興奮の塊でした、保護者は達は体育館で子供達の晴れ着姿を
まだかまだかと待ちわびていました。
僕たちは列を作り、緊張しつつ体育館に入場をしました。
入場したとたん、拍手の音でビックリして驚きました。
母が座ってる場所がすぐ分かりました、派手な服装でよ~くみたら下着まで透けて見えてい
て、いい年こいて恥ずかしい格好するなよ!と思い席に座り
入学式が始まっていき、ゆっくりと時間が過ぎていきました。
先生やPTAなどお偉いさん方のお話が終わり、生徒たちは拍手で退場し新しい教室にまた
戻りました。
教室に入り、生徒は自分の席に着き保護者は後ろでカメラなど持ち先生の話を
聞いてました。
僕は早く家に帰りたいと思い、話などまったく聞いていませんでした。
そして時間が経ち、帰りの挨拶をし保護者と帰りましょうと先生が言ってたけどこっちは絶
対に一緒に帰りたくないと思った、普通に一緒に帰りたいと思う
奴はマザコンだと思い母は満面な笑みで僕に近寄って来てじゃあ○○君帰ろうかと言いみん
なの前で大恥を掻いた。
みんなはクスクスと影で笑い、俺はもの凄く恥ずかしかった。
帰りに学校の門で記念撮影をしゆっくりと家に帰りました。
家に着くと僕は母にみんなの前でそんな呼び方でするなと怒鳴りました。
怒りながら自分の部屋に入りドアを力を込めて叩きつけました。
僕は苛立ちを隠せず、物に当たりいろんな所に自分の拳を叩きつけていて
怒りが冷めると拳から血が出ており急に激痛が走り、何でこんなことしてるんだろうと思っ
てしまい、冷静になればいいのになと自分に言い聞かせていました。
そのあと母に怒鳴ったことを謝罪しようとリビングに行こうとし
母さんと言いリビングに入ると、母がソファーの上で泣いていた。
母は僕の事に気づいてないらしくハンカチで涙を拭いてるところが
今でも覚えてる。
僕はちょっと怒鳴っただけなのにと自分に言い聞かせその場を去りました。
自分の部屋に戻り夕食時に誤ろうそうすれば母も飯を食ってるときは幸せに
食べてるから、仲直りになるだろうと思っていました。
そして二時間が過ぎ泣いてた母が180度かわり笑顔で夕食を作っていて
○○君~ご飯よ♪と僕を呼んだ。
そう僕は一人っ子で父と母3人でマンションで暮らしていた。
父は今は単身赴任で二年間そこに居て仕事をしなきゃいけない、月に二回程
帰ってくるけど、仕事が忙しくすぐ戻らなきゃいけない人だった。
そう父は仕事が大好きな男だったんです。
そして話を戻し、母と二人では大きすぎるテーブルで向かい合わせで
黙々と食べていていつもなら母は些細なことで話をかけてくるけど、
今回は違ったなぜか、母は僕の顔をチラチラみながら食べていた。
僕は謝ろうと思いこんな夕食はつまらないから誤ろうと決心をし、母に
言いました。
さっきは怒鳴って悪かったと、僕は照れながら母に言った。
そうしたら、母は恐る恐る私も御免なさい○○君もやっぱり中学生でみんなの
前で恥ずかしい思いさせてごめんなさいと母からも誤ってきて僕は許すよと
言うと母はまた満面な笑みで有り難うと喜びながらなぜかからだ乗り出し
僕の額にキスをしてきました。
僕は一瞬にが起きたか理解ができず間がありふと我に戻ると赤面し照れながら
怒りました。
僕が照れながら怒ると、母は笑みで仲直りの印だよ♪と言いまたご飯を食べることに戻りま
した。
僕はご飯を食べ終えると自分の部屋に戻り明日の学校の用意をしていたら
母がドアをノックし入ってきてベッドに座ると今日の服どうだった?と
聞いてきました。
僕は冗談半分でいい年こいてあ~ゆう派手な服着るなよなみっともないしかも
下着まで下着まで透けてたじゃないか!!と言うと母がごめんね~でも○○君に喜んでもら
いたかったのと言い母は上目遣いで僕を見ました。
その時、母が可愛く思ってしまったのである。
確かに家の母は年の割には不細工でもないし可愛いランクだと考えてた。
うん普通なら胸も垂れて腹も服を着たらムッチリするはずなのになんで母は
こんなにスタイルがいいのだろうと考え込んでた時、母は何かを僕に問いかけていてそれに
気づかなかった。
そしてもう一回尋ねると、もういいよ~と拗ねてしまいまるで子供のような
母だなと思った。
母は部屋から出て行き台所へとまた洗い物をしにいきました。
僕は明日の用意を出来たので、ここんとこ忙しくてオナニーしてないなと
思いパソコンを立ち上げてエッチな画像を見ながらオナニーをしていた。
そしてオナニーが終わり、お風呂に入り休憩でもするかとリビングに行ったら
母がソファーで寝ていた。
毛布もかけず風邪ひくぞと思いながらテレビの電源を切り母を持ち上げて母の部屋へと入り
、母を置き布団を出し母をまた持ち上げて布団に置き毛布を出そうとしたら母が寝返りをし
、下着がモロに見えそう母はスカートしか殆ど履かない人なのだ。
普通のおばさんだったらベージュ色した下着を履くのに、母の下着は黒で
なんて下着を着てるんだとある意味怒りを抑えつつブラウスのボタンを取り
毛布をかけてあげて、僕は母の部屋から退散し戸締りを確認し自分の部屋へと
戻り明かりを消し就寝し、朝になって雀の声で起きて目を開け顔でも洗うかと
洗面台に行き、顔を洗い歯を洗い制服に着替え朝食を食べようとテーブルに
行ったら母が昨日着ていた服のままでそれならいい、ブラウスは着ていたけど
スカートを履かず、下着のままで朝食を作っていて僕はつい朝から目が覚めてしまった。
つい母の黒いパンティを凝視していまい、母は僕がいることに気づいていないらしく僕は母
さん下なんか着たらと言ったら、母は驚いて○○君いたの!?
と言いごめんなさい、朝食を作ってから着ようと思ってたのといい照れながら
部屋に戻っていきました。
なんてエッチなお尻なんだとつい見惚れてしまった僕が馬鹿みたいに思えた。
朝食を食べ、制服を整えて母に見送られ自転車で学校へと向かいました。
そしたら教室に入ったら男子達が僕のところへとやってきて、ベランダに連れて行かれ、お
前の母ちゃんめっちゃいい体してるじゃんと殆どの男子が言い
ある意味友達ができた。
そして先生がきて朝の朝礼が終わり勉強が始まり、昼休憩の時ベランダで
男子がお前の母ちゃん入学式の時下着透けていたよな~、しかも黒だよ!と
言い僕はまぁ確かに昨日今日じっくり見させてもらったからな~と思い
あまりビックリはしなかったけど、友達は今日僕の家に行きたいと言い出し
母を観させてくれと言い、俺はそれを了承し放課後友達と僕の家に帰り
母はいなかった、そして蛻の殻で何処いったんだ?と思い友達が玄関に入り
廊下を歩いてたその時
母が裸で歩いて来て、僕も友達全員は唖然・・・
母はビックリしてキャ~~と叫び
自分の部屋に急いで入り、その後は分からないが多分母はとてもつもなく
驚いただろう。
そしてみんなが僕の部屋に入るともう話あ母の裸の話で持ちきりになったのも無理もない。
お前の母ちゃん最高にエッチな体してるね~、胸は垂れてないしアソコのヘアも最高~♪と
いいいきなり一人の友達が部屋から出て行き数分してから
戻ってくると、みんなの前で母がついさっきまで履いてた脱ぎたての黒のパンティを広げて
みんな見せた。
僕はそれはだけは許せなくて怒ったが、みんなが欲しいと言ってきて
売ってくれと言う友達もいた。
確かに昨日の朝から今日の午後まで履いてたから臭いはかなりきついだろうと
なぜか想像してしまい、まぁ一枚だけだったら売ってやるとつい言ってしまった。
売った値段が1万円だった。
そしていきなり俺の椅子の上で売ったばっかりの母の下着でオナニーし始めて
それを見たときなんか母がやられてるような気がして悲しくなった。
時間が経ちその遊んだ時間全部、僕の母のお話だった。
皆が帰り母の部屋にノックをし入ると母が震えてた、今までずっと怖かったらしい。
震えながら泣いていて、しかも何時間も裸のままでうずくまっていた。
僕はそれを見たときに心にナイフが刺さった感じになった、俺はこんな母が
怯えているのに下着を売ってしまった。自分が情けなくなってしまい
無意識に裸の母を後ろから抱きごめんね、怖かったねと言い
誤り抱きながら母の下着を売ったことも誤りそうしたら母はうずくまりながら
でも○○君がせっかく新しい友達連れてきたんだから印象を悪くしたらいけないよだからい
いよ、下着売ったことも許してあげる言ってくれた。
僕はもっと悲しくなり心の中で泣きました。
そして、なぜか母を僕の所に振り向かせ、そしてお姫様抱っこをし
僕の部屋に入りベッドに仰向けにさせてなぜか何も思わないようにして
タオルを取り母は抵抗し何をやってるの?やめてと優しく言いけどもうなぜか
止めれなかった。
僕はエッチのやり方も何処に入れるのかも分からず胸を力いっぱい握ってしまい母の胸は柔
らかくて大きかったけど、強く握ったせいか母は痛いと言い
僕は興奮状態から冷めた。
そしてベッドから下り、土下座をし誤った。
そうしたら、母はいいよ♪○○君もそろそろ裸とか意識とかする年頃だもんね
ごめんね、お父さんがいなくてそういう事教えてあげられなくて。
私でも良かったら教えてあげるけど、どうする?
と言ってきたので、つい本音で教えてくださいと敬語で言ったしまった。
それからはなぜか母が半立ちにベッドの上に立ち足を広げ、ここがあなたが
生まれた場所よ、そしてここがクリトリス。
女性が一番感じる場所かもね、といろいろと教えてくれて。
いきなり僕のチンポを母の手で扱かれて勃起をしてしまい、初めて人の手の感触、そして初
めてフェラをしてもらった。
唇の感触、舌の感触がたまらなくなり母の口の中で射精をしてしまい
ごめん、気持ちよくて加減ができなかったと言うと母がいいよ、まだ初めてだからでもちょ
っとビックリだね、実の息子の精液を飲むなんてねと笑みで言われて可愛いと思った。
そしてついさっき射精したばっかりだけどまた立ち母が仰向けになり僕の
チンポを持ち何処に入れるかを教えてくれたけどまだ入らなくて
母は自分の手で自分のマンコに指をいれ滑りやすくしてくれてたのだ。
初めて視る女性の体の大切な部分そして母のオナニーとてもエッチでもうチンポがパンパン
になってしまい母だけ頑張ってもと思い僕も頭で分かってることを母の体に自分の指で滑り
やすくしていたのだ。
僕が母のマンコにに手のひらで上下に擦っていき徐々に早くすると母が急に
息遣いが荒くなり、手のひらで擦られたいたクリトリスが大きくなり
母が痛といってたけど興奮してとめれなく、だんだん母の口から「あっ♪」
「うっん♪」というエッチな声が漏れてきてかなり早く手のひらで擦ったら
マン毛がくしゃくシャになり母の体が急に浮き上がって、口からよだれを
出しながら白目になり母のマンコからなんか溢れ出てきて触ってみたら
ぬるぬるしていて、これがマン汁か~と初めて知った。
母が気絶してすぐに僕のチンポははちきれんばかりにそそり立っていて
これなら多分入るかなと思い、母に教えてもらった穴にゆっくりじゃなく
勢い良くスボッと入れた瞬間、気絶してた母がぎゃ~~と叫んでまだ駄目
休憩させてといいながら口からよだれがだらだらと垂れてきて
母は大きい、大きいよう、子宮に来る~~と言いながらまた体が重くなり
いってしまったらしい。
それからゆっくりと入れたり出したりをペースを早くしたり遅くしたりしたら
母は○○君のチンポ大きいよ~、気持ちいいと叫びながらなぜか乳首まで
大きくなっていて、初めてみた。
そして30分後にフィニッシュでつい抜こうとしたら抜けなくて
やばいと力んだ瞬間母の中にだしてしまって。
母はまだ気づいてない、気絶してからまだ起きてなくて、多分一年ぶりの
エッチだからかな?
気持ちよかったら嬉しい。
僕はとても気持ちよく、初めての人が母で嬉しかった。
エッチが終わり、母はその日は起きなかった。
朝母がベッドにいなくて台所に行ったら母が裸で朝食を作っていた。
そう今日は日曜日だったんだ。
急いで遅刻だと思い起きたら、母が笑いながら今日は日曜日だよ♪と言い
うっかりしていた。
母は裸で料理を作っていて、ついまたムラムラしてきて。
エプロンの上から抱きついて胸を揉んだら母はもうあぶないから駄目よう
と言ったけど、母が可愛すぎてたまらなかった。
揉みながら朝飯をテーブルに置くと僕は勃起したチンポを母にみせ
僕が椅子に座りその上に母が乗るという仕組みだけど、母は拒んだけど
無理矢理腕をひっぱり母の体を持ち上げて、まだ濡れていないマンコを手に牛乳をたっぷり
つけてマンコにたっぷりつけてから体を持ち上げてズボッと入れたら母がまたぎゃ~~~と
叫び気持ちいい?と聞くとうん気持ちいいけど、
優しくして~、といわれたけどこのまま飯をたべようよとして母は僕のチンポをぬこうとし
でも体を押さえつけて食べようねと言ったら悲しくうんと答えてくれた。
母はご飯の味もわからず僕が座りながら母の体を上下に動かすと母は駄目
食べたものが出ちゃうと言いながらもかなりマンコが濡れていてだめ~~
いっちゃう~と言いまた絶頂し。母を持ち上げ床に置き僕はご飯をたべて
から母を虐めてやろうと思ってしまった。
母を椅子にロープで縛りマンコがパックリ見える状態で観察をしていたら
母が起きて身動きが出来ない状態を知って僕に久しぶりに怒ってきました。
私はこういうふうにさせるためにエッチをしたんじゃないよといい
うるさかったので僕がついさっきまで履いてたトランクスを丸めて母の口の中に入れてそそ
くさと冷蔵庫から冷えたナスビを取り出し母の元に戻りこれな~んだとみせて母のパックリ
見えたまだ僕の精子が中に入ってるマンコにナスビを力いっぱいグサッと入れたら母が目い
っぱいに涙をこぼしマンコからは裂けそうなぐらいに血がでてきて母は涙をこぼしなんか泣
かれると困るので
ナスビ取り出し、僕の携帯をサンプルバイブでずっと震えてる状態をマンコに携帯全部がず
っぽりはいり母はその携帯バイブがとても気持ちよかったらしく
口いっぱいにパンツを押し込まれてる状態であ゛~あ゛~といいながら目をとろ~んとしな
がらいってしまい。
それがとても病み付きになってしまったけどこのままじゃあ母が可哀想と思ったのでロープ
を外し携帯をマンコから取り出そうと思ったけどすっぷり入ってること忘れてしまい。でも
バイブはずっと震えているので、母は体をビクビクさせながら感じている。でも携帯を取ら
なきゃと思い手をいれ腕まで入れた瞬間母はもの凄く痛かったらしく、口からゲロを吐き出
してしまい、トランクスも口から出てマンコが取れなくて腕を動かしてたら母がもういいか
らやめて
携帯の充電が切れるまで我慢するからと言っていたけどそれじゃあ僕が嫌なので一番奥まで
手を入れたら母が苦しそうにもがいてしまいに自分で善がって
クリトリスを弄り始めてこれはやばいと思い急いで携帯を手にしマンコから手を引き抜いた
ら母がまたもやが~ギャ~~と叫びマンコからは血とマン汁が混じっていました。
それから母をお風呂場に連れて行き体を洗いマンコやアナル体全部洗ってから
タオルで拭いて下着を履かせ僕のベッドに寝かせました。
僕はその間ゲロやマン汁が床にべっとりなので雑巾で拭き
母の元へと行き母は体を起こし僕は今までな無理なことをしたことを誤ったら
母は怒りながら、エッチはやってもいいけどあ~いう酷いことはやめてよね
そうしないとエッチはしてあげないよと言ってくれて。
許してくれました。
その後も友達に下着を売ったりし金にしています。
母との関係も今だ続いています・・・
これも現実でとても満足な生活を送っています。
そう母は家にいるときは絶対に裸でいることを約束をしてくれて
今では外でもエッチをするようになり、僕が母のおしっこしてるところが見たいと言ったら
みせてくれる。
最高にいい生活だ。
そう父はまた単身赴任で次は4年後に会える、でも父が帰ってきたときも
エッチはしたさ。
これも永遠に持続したいと僕は思っている。
今では友達を家に連れて帰って母と最高4Pをしたことはある。
もう母のマンコはかなりガバガバになって前みたいに締りがなくなった。
毎日してたら穴も大きくなるよな・・・

 
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2005/04/16 08:51:40(BHwlGQc5)
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