父とラブホに行きました。
部屋に入ると、父に言われるままストッキングを脱いで、ベットの上で四つん這いになりました。
脚を開いてお尻を突き出し、父の指示した格好になりました。
ミニスカートがずり上がって、後ろからはパンツ丸見え状態。
後ろから見ている父は、ニヤニヤしながら喜んでいました。
父の事を(ちょっと変態かも?)と思いましたが、視姦されている様な感じで、えっちな気分になってしまいました。。
父はしばらく観賞した後、内股を指先でソ~ッと撫でてきました。
感じやすい私は、それだけでピクッ!と体が反応してしまいました。
それから脚やお尻、内股をソフトタッチで責められ、私はあそこをムズムズさせながら感じてしまいました。
今度は舌先で、脚や内股を舐めてきました。
パンティーのラインに沿って腰からお尻を舐められた時は、腰をくねられながら感じてしまいました。
あそこを包んでいる、クロッチの両脇をぺろぺろ舐められ、
たまらず「んん~っ、あそこも舐めて。」とオネダリしてしまいました。
じつは、それまで父は一度もあそこには触てきませんでした。
あそこはかなりムズムズしていて、私は自分で撫でたかったのをずっと我慢していました。
父は私の事など無視して、ニタニタしながら顔を近づけ、今度は下着越しにあそこの匂いをクンクン嗅ぎ始めました。
「生暖かくって、えっちな匂いがプンプンしてる。」と言いながら喜んでいました。
かなり感じていた上、シャワーも浴びていなかったので、よけいに匂っていたと思います。私は恥ずかしくて(変態~、止めてくれ~!)と思い、手で隠しました。
その時パンティーに手が触れ、ベチョベチョに濡れているのに気づきました。
見てみると、パンティーに大きなシミが出来ていました。
(こんなに濡らしてる。)と思うと、自分自身恥ずかしくなってしまいました。
これ以上父に見られたくなかったので向きを変え、今度は私が父を責めました。
ズボンとパンツを脱がせ、舐めてあげました。
父のペニスは既に勃起して、先からお汁を出してぬるぬるでした。
舌先でチロチロ舐めてあげると、父は気持ちよさそうな顔をしていました。
しばらくすると、父が「69しよう!」と言ってきました。
私は(また見られちゃう~)と思いイヤでしたが、仕方なく応じました。
下の父は、また鼻を近づけ、私のあそこの匂いをクンクン嗅ぎ始めました。
私は(変態オヤジ~!)と思いながらも、自分では(早くこのおちんちん入れて。)と思っていました。
父のペニスを口で上下にしごいていると、私の方も感じてしまい、更にあそこがムズムズしてきました。
私は我慢しきれず、父のペニスにゴムを着けました。
そして私は服も脱がず、仰向けに寝て脚をMの字に開いて父を誘ってしまいました。
父がパンティーぐらい脱がしてくれると思って腰を浮かしたら、更に脚を大きく広げました。
(???・・?)と思っていると、パンティーの脇をずらしました。
(まさか?)と思った瞬間、父はビンビンななったペニスを私の中に入れてきました。
私はビックリしましたが、入ってきた瞬間「ああ~っ!気持ちいい~。」と叫んでしまいました。いままで溜まっていたものが爆発したかのような気持ちよさでした。
父はゆっくり腰を動かしてきました。
ベットの上で服を着たままするなんて、変な感じがしました。
しかもパンティーを穿いたままするなんて初めてで、妙に興奮してしまいました。
父はペニスであそこの中をかき回したり、強弱をつけて突いてきました。
その度に、私のあそこからは、ピチャピチャといやらしい音がしていました。
私はイきそうになり「お父さん、・・イきそう。」と言うと、父の腰の動きが早くなりました。
私は父にしがみついて、「イクイク・・イっちゃう~」と何度も叫びました。
父も奥まで激しく突いてくれて、私を気持ちよくイかせてくれました。
父はその後も激しく突きまくって、最後は私の中でイってしまいました。
帰りに新しいパンティーを買って帰りました。
父はゴムを着けていたので、私の愛液だけですが、
穿くと気持ち悪いくらい、更にべちゃべちゃになっていました。