きっかけは、何でもないことでした。
お母さんがお風呂に入っているときに、ブレーカーが降りちゃったんです。
僕はリビングでTVを見ていたんですが、塾の帰りに買った肉まんを温め
直そうと思って、レンジに入れてチンし始めた途端に、家中が真っ暗。
お風呂に入っていたお母さんが、ビックリしたらしく、大きな声で僕を
呼んだので、真っ暗な中、何とかお風呂場に行ったんです。
『仁君、停電?』
お風呂から慌てて出てきたらしく、声だけは聞こえたんだけど、姿は見え
ませんでした。
僕が脱衣所の壁の上にあるブレーカーを上げて、やっと明かりが復活。
『お母さん、びっくりした?』
そう言いながら、なにげに後ろを振り向くと、ほっとした顔でお母さんが
立ってました。裸で。
『あら、ゴメン』
って、またお風呂場に入っちゃったけど、バッチ、見ちゃいました。
お母さんの裸。
子供のころ・・・っても、まだ3,4年前の7歳か8歳のころまでは、一緒
にお風呂に入ってたはずなのに、久しぶりに見たお母さんの裸にドッキドキです。
オッパイおっきいし、お腹も出てないし、足も長めでカッコイイし。
ちょっとぼぉってしながら、リビングに帰って、ソファに座ったときには
僕のオチンチンはカチンコチンにボッキしてました。
僕は決心して、裸になってお風呂場にもっかい行きました。
『お母さん、僕もお風呂入るよ・・』
返事も待たないで、お風呂場に入りました。
『えぇ、どぉしたの・・』
お母さんは、ちょうどシャンプーしてたところで、目は閉じたままでした。
『ま、久しぶりだから、イイか。』
そう言いながら、シャンプーを続けたので、ボッキしたオチンチンを見られずに
お風呂に入ることが出来ました。
お風呂に首までつかって、ずっとお母さんの裸を見てました。
カッコイイし、すごいエロっぽくて、僕のオチンチンはお湯の中で、ますます
硬くなっちゃいました。
お母さんがずっと何かしゃべってたけど、ほとんど聞こえませんでした。
ぼおっと、頭に血が昇って、いつの間にか僕はお風呂から出て、お母さんに
後ろからしがみついていました。
お母さんの中に挿入出来たのは、リビングのソファとこでした。
お母さんがカーペットにひざをついて、上半身をソファにうつぶせにした状態で、
僕はお母さんの後ろからお母さんのオマンマン(膣?)にオチンチンを根元
まで突き入れられたんです。
二人ともずぶぬれの体のままだったけど、僕はコーフンしてて、お母さんの
ウェストを抱きかかえるようにして、そのままお尻を動かしました。