父を起しに寝室へ入ると、寝ぞうが悪く足が布団から出ていました。
しかも下半身はパンツ1枚の姿。
近づいて行くと、ブリーフの前がモッコリ! 朝立ちしている感じでした。
父のモッコリを見て、何だかえっちな気分になってしまいました。
私はブリーフの上から、父のペニスをそっと触ってみました。
私の心臓はドキドキでしたが、硬くて暖かいペニスの感触に興奮してしまいました。
ブリーフをそっと下げると、反り返った大きなペニスが・・・
それを見た瞬間、私は更に興奮してしまいました。
私は思わず握り締め、口の中へ。
フェラ好きの私は、父の勃起しているペニスを咥えてしまいました。
そして唇と舌を絡めながら、お口でしごいてあげました。
上目使いで父の様子を見ると、感じながら寝ているふりをしていました。
フェラしているうちに私も感じ始め、あそこがムズムズしてきました。
あそこを触ってみると、既に下着はぐっしょり濡れていました。
私は父のペニスをしゃぶりながら、オナニーしてしまいました。
しばらくすると、あそこに入れたくなってしまいました。
それはマズイかな?と思いましたが、我慢できませんでした。
私は下着を脱ぎ、父に跨りました。
前向きだとちょっと恥ずかしかったので、後ろ向きです。
父のペニスを持って、ゆっくり私の中へ沈めてゆきました。
ズブズブッといった感じで、奥まで入ってきました。
思わず喘ぎ声をもらしそうになってしまいました。
胸を揉みながら、ゆっくり上下に腰を動かしました。
私は久しぶりのペニスの感触に感じてしまい、更にあそこが濡れてきました。
父も両足を突っ張らせ、感じているようでした。
しばらくすると、イきそうになってきました。
私は喘ぎ声を出すのを我慢しながら、激しく腰を動かしました。
私は直ぐに気持ちよくイってしまいました。
私だけ気持ちよくイってしまって、父に悪いかな?と思っていました。
立ち上がると、父のペニスがあそこから抜け出た瞬間、中からドロリッ。
父もちゃっかり私の中でイっていました。