俺は小学校4年生まで母親と一緒にお風呂に入っていた。だがそれは友達には言えなかった、寧ろ言ったら馬鹿にされるからである。俺の家族は母子家庭で
父親は俺が物心ついてない時に離婚したらしい、あと18歳の姉がいる。
頭はいいがいつも学校から帰ったらずっと部屋に入ってパソコンをしている
だからほとんど姉とは接してない。
小4で多分俺だけだと思う、母親と一緒にお風呂に入る家庭は・・・・
だからもうやめようとして、母にもうお風呂は一人で入ると告げた。
そうしたら母親は少こしだけど悲しそうな顔をした、それから5年俺は一人でお風呂に入ってた。
中学校生活には苦もなくて、寧ろ楽しかった。部活もして先輩とも友人とも
遊び、その日夜遅くまで遊んでしまって多分母親は寝てるだろうと思い、スペアキーで家の鍵を開けて部屋に戻ろうとしたら、母親がお風呂から上がって
廊下を裸で歩いていた。
たしかに俺の家はアパートでボロボロで部屋の仕切りもないし、お風呂も
脱衣所の所にはドアがない。
みようと思えばいつだって母親の裸姿は見れるだろう、だが俺は母親の裸は
その頃は見たくなった。
母親が廊下で俺におかえりと言葉を言ったら、走って自分の部屋に戻った。
別に俺は恥ずかしくはなかった、寧ろ吐き気がした。自分も着替えて夜遅く
飯を食べようとしたけど、その頃には母親も着替えて熟睡中だった。
起こすのも悪いから、何も食べずに俺も寝たのだった。
次の日の朝。
母親はパジャマ姿で朝飯を作っていた、確かに母親はブスではないが美人でもない、何処にでもいる普通のおばさんだ。
だけど普通の主婦とは違って、夜遅くまで働いて努力家の母親だった
姉はもう就職もして毎月家には仕送りをしているらしいけど
家にはもう何年も帰ってこない。 だから俺と母親でほとんど二人で暮らしている。 学校に行くから急いで弁当を持ち朝飯を食べて走って登校した。
午前の授業を終えて、屋上で友人とお弁当を食べていた時一人の友人が
エロ本を見ていて、母親とSEXするのってどう思うってみんなに聞いてきた。みんなは拒んで絶対に嫌だとか言ってきたけど、俺も拒んだだけど友人達は俺に向かってこう言ったお前の母ちゃんブスじゃないしデブじゃないし、しかも胸かなり大きいじゃんって俺に言ってきた。
確かに俺の母親は胸は大きいけど別に母親とSEXしたいと一%もなかった。
昼飯は俺の母親の話題で持ちきりだった、ある友人はお前の母ちゃんの使用済みの下着一枚譲って欲しいとかいう馬鹿もいた。
けれど断った、なんでそんなに俺の母親の話題になるのかが不思議だった。
昼飯も終了し午後の授業があるので話はそこで終わったのだ。
午後の授業も終わり、部活もないから今日は早く帰ってのんびりしようと
思いゆっくり歩いて帰ったのだった。
まだ母親も帰って来てないし、ゲームでもして母親が帰るのを待っていた。
いつの間にか夜になっていて、ゲームもつけっぱなしで寝ていたらしい。
俺の体には布団が掛けられていて、母親が帰ってきたのかと確信して
部屋を探索していたら、母親はお風呂に入っていると確信して部屋に戻ろうと
した時、籠に母親のついさっき脱いだと感じられる穂のかに母親の体温が下着を触ったらわかった。昼休みの時の話を思い出し、つい臭ってしまったのだ
臭ったらもの凄く汗の匂いと尿やいろんな臭いが鼻に感じできて、臭った瞬間
俺のチンポが勃起をし、その時だった母がガラス越しで見えたのだろう母が窓を開けた瞬間つい自分のズボンのポケットに入れてしまった。
母に布団のお礼を言いすぐ部屋に戻ったのだった、急いでポケットから下着を
取り出してどうやって返せばいいのだろうと考えた。友人は自分の母親とSE
Xはしたくないと言い、自分もその時は言っていたのだがこの臭いを嗅いだとたんに母のマンコの臭いを嗅ぎたいと思ってしまったのだ、母の下着をもう一回嗅いだらなぜかいつの間にかズボンを下ろしチンポをシッコてた。
無我夢中で下着を嗅ぎシコッてて辺りのことが目に映りませんでした。その時でした、母がお風呂から上がってタオル姿で穂のかに体が火照っていて自分の
下着を知らないかと尋ねに来たらしい、俺が母の下着でシコッてるところを目撃され、母がそこで立ち往生していた。母はビックリした顔で俺に怒鳴ってきた、だが俺は怒られた瞬間に射精してしまい母の下着はグショグショでした。
俺はやっと自分の立場が理解して、でも怒られて母は俺の頬にビンタをしてきて母は部屋から出ようとした瞬間俺は母の腕を掴み力ずくでベッドに押し付けて、火照ってる体のタオルを剥ぎ取って近くにあった母の下着を母の口に入れて叫ばれないようにして母の体を舐めまわした。母は目に溢れるばかりの涙をこぼし俺は母に入れた下着を取って、母にディープをしたそうしたら母はディープをしてくれずまだ逃げようとしたので自分も無我夢中で逃げられては困ると思い自分の指5本を母の濡れていないマンコに力ずくで入れたら母は気絶を
してしまい、気絶どころか俺のベッドで失禁までして倒れたのだった。
これは丁度言いと思い俺のベッドはパイプベッドで両手をパイプベッドに縛り
股を広げようと思い、ロープで両足を片方片方にパイプに縛り大股全開でマンコの奥まで見えそうでした。
それでまずデジカメに撮り、そのあと無理やり母を起こしました。
そうしたら大声で俺に怒鳴ってきてまずこう言ったあんたの立場を今考えろと
言ったらすこしだけ大人しくなった。俺もこんなことはしたくなかったけど
無意識でやってしまって、まず母に謝ったら母が誤るのならロープを解いて
自由にしてって言ってきたけどそれはできないと断った。
母も気持ちよくなってもらうために、まず命令をさしてディープをするから
お前も舌を使えとそう言ったら素直にディープキスを交わしてそのあと
胸を触りながら、マンコを弄ってたら以外と体は反応をしてくれたようで、
ゆっくりとマンコに俺のチンポいれようとしたら母はそれだけは嫌とか言ったので、関係なく根元まで入れたら多分母のマンコはあまり使われてないのでしょうギチギチで母も入れたらすぐイッテくれました。 普通のSEXはつまらないので、裁縫箱から針を出して乳首横に刺したら母が起きて泣きながら気絶しました。乳首からは大量に地がでたけど、両方の乳首に針を刺してクリには
机から業務用のクリップを挟んだら大泣きしてエッチ続行して二時間近くやってたら母もだんだん慣れてきたらしく、腰を振ってくれて3時間でやっと母は
イッテくれました。それで母にこうしたら自由にしてあげると言ったら
母は悩みながら条件を飲んでくれました。
その条件はこれから家に母がいるときは裸で行動と俺のオナペットになることで了解を得た。
これから調教をして楽しみたいと思います。
そのあと母とまたエッチをして二回目も母は善がりながら俺とのエッチを楽しみました。
乳首は針を抜いてピアスにしました。クリには随時ミニバイブを装着させて
母との関係をもちもう3年になって今でも母は俺のペットです。
続く・・・・・・