これはつい最近のことで実話で僕の体験です。僕が以前から興味を持った近所のおばさんがいましたその人にほれたのが10年位前です。ずっとそれまで「おばちゃんが好き」と言い寄っても同級生の母親で自分家の前に住んでいるおばさんということもあってか「お母さんに言うよ!」と怒られ続けてました。
このままでは引き下がれない、この人をどうしても裸にしたいSEXしたいという気持ちが後押しして、オナニーを知らん振りして見せてやろうと思い実行と思いきや「おばちゃん向かいのマンションに引っ越すのよ・・・」と
悪夢の宣告、ですが引越した部屋が僕の部屋を上から覗ける絶好のポイントに位置してるのに向こうもこちらも気ずいてました。
で新しく引っ越したおばちゃんのベランダで洗濯物を干すおばちゃんの姿を見つけるや否や僕は築くかどうか分からなかったのですが、そこにうるさい猫がぎゃーぎゃーなきわめく声に腹を立てたのか おばちゃんが「しっ、しっ」と猫をどこかえ追い散らそうとした瞬間、身をベランダからちょっとだけこちらの部屋に向けて乗り上げた瞬間、おばちゃんにオナニーしてるところをわざと知らん振りで見せ続けると、今まで拒否し続気ていた人がなんと
こちらの方を1分近く眺めていた。僕は内心「やったー見てくれた」と思ってうれしくてその日は寝れなかった。
それから数日がたって 僕に今度遊びにおいでよと言って新しいマンションを見せる振りして「9時においでよ」といったんで朝の9時に何でだろと思ってたらおっちゃんが仕事に出て行く時間でその時間は一人だとのこと。
そこで時間を9時20分くらいにずらしてたずねるとおばちゃんが出迎えてくれた。
「上がり!」
「お邪魔します」
そんなかんだで15分くらいたったときに、おばちゃんに「おばちゃん歳は離れてるし馬鹿見たいかも知れないけど、この間のことなんだけど」
おばちゃん「何のこと?」(知ってるくせにとぼけてる振りをしてる)
僕「見てるの知ってたよ、証拠のビデオ撮ってるし言い逃れするの厳しいよ」
おばちゃん「嘘!! 撮ってたの・・・」(顔を赤らめてる)
僕「攻めてるんじゃなくて、うれしかった。おばちゃんのお風呂場前の家の時覗いてたの僕なんだよ・・・ごめんね。でもこれでチャラよね?」
おばちゃん「馬鹿言いなさい。おばちゃんの裸体みたの?締め切ってたのに・・・」
僕「違う、上がってきたときに炊事場で引っ越す前に以前 僕が好きだって言ったとき、今まで締め切ってた窓が一ヶ月前から空けてたじゃない。あれって引っ越すから、わざと好意のある僕の部屋に見えるように見せてたんでしょ。あれなら今まで必ず閉めてお風呂に入ってたおばちゃんがわざと僕に見せてるとしかいえないよ。」
おばちゃん「・・・全部違うでしょ?ちょっとだけでしょ?」
僕「言っていいの」
おばちゃん「いいよ、どうせ見たんなら・・・でもおばちゃんも●●●ちゃんのおチンチン見てたから腹くくるよ」
僕「・・・分かった・・・ヘヤーとオッパイ・・・証拠に乳首黒い方だったけどちゃんと見てるでしょ?」
おばちゃん「嘘!全部じゃない。・・・でもおばちゃんで興奮できないでしょうに?」
僕「いや、ちゃんとしたよ」
おばちゃん「ふーーん」
ここでいきなり僕が好意って気をそらした。
僕「あれ何!?」外の方指差したらおばちゃんが釣られてその方角を見た瞬間、僕はおばちゃんのスカートの中にコタツの中から手を入れて マンコを
指ですばやくいじった、するとクリトリスをすぐパンツの上からでも見つけることができ、嫌がってる振りかもしれないおばちゃんを襲った・・・
そのあとは僕はオッパイ派なので全儀でオッパイを20分も吸わせてもらった。そのあとマンコを15分舐めていた・・・すぐにいってしまう僕なので
「3回さしてくれる?」
といったら
おばちゃん「ホテルでも行く?そのほうが安心だしね」
そのあとホテルで5回して家に送った・・・
この話は本当の話です。今でも近所にいて したくなったときにはベランダで洗濯を干すおばちゃんにオナニーを見せるのが日課で明日しようと考えて
いるといった話です。
---Fin---