とうとうしてもらっちゃいました・・お父さんが大好きで、前からこのサイトを
覗いてはオナニしていました。
ここのサイトチャットで綾の心の内の願望をお話してて、色んなアドバイスとかを
もらって、お父さんを誘惑?したの、何回も・・でもキスはしてくれますけどそれ以上の事は胸を触るくらいしかしてくれなかったの。
絶対いけないことなんだ、綾がおかしいんだよって自戒する心との戦い葛藤で、
自分で総合病院へ行ったら、他の専門の病院のカウンセリングを受けた方が良い
からって奨められて専門病院へ。
お父さんとの事をカウンセリングしてくれる人にお話したの・・幼稚園の時から
お父さんの横で眠らないと落ち着かなかった事、小学4年の時初潮があってお部屋
を与えられ1人で眠るように言われてからも、お父さんの横へ眠りに行ってた事
お母さんとお父さんのを見てしまって泣きながら自分のお部屋で初めてオナニ
した事、それ以後お父さんとのSEXを想像してはオナニしてたことをお話した。
「大丈夫だよ、普通の気持ちだよ」って言ってくれたの、「お父さん以外の人を
そのうち好きになるから、それまではオナニしてもいいよ」自戒の苦しめてた心
が晴れた。
大学入学で、通学の為アパートへ、綾待望?の1人暮し高校んとき付き合ってた
彼氏には住所教えなかった。何故かって?お父さんとしたいから、万一彼氏が
アパートへ入り浸りになっちゃったら綾の目的願望の邪魔になるから。
引越しが終わったとき、お母さんが近くのコンビニへ今日の夕食の食べ物と飲み物
を買いに行った隙に、お父さんに抱きついてキスしちゃった、「泊まりに来てね」
「またお風呂へ一緒に入ってね」お父さんは「あぁ~わかった、わかった」それ
から約束通り月に2・3回は来てくれるようになったけど、お風呂へ一緒に入っ
てもお乳までは洗ってくれるけど、「はい、後は綾が洗いなさい」おちんちん触りながら「おしゃぶりしていい?」って言うと「駄目」。「何故駄目なの?」って言
っちゃうとお父さんお風呂から上がっちゃうのが毎回のパターンだったの。
今日の深夜っていうか、昨日ここのサイトチャットでブラウスの長めのを1枚着て
ショーツも穿かず無言でお父さんを誘惑してみなさいって、アドバイスを受けた
からその通りの姿でお父さんを呼んで来てもらって、ボタンを全部外したのお父さ
んの目の前で、全裸とかわらない姿を。
立ってる股間から糸引く様に淫水が垂れてきてるのをお父さんは手の平で受け取り
、その手の濡れたのをお口へ、舐めて「一度だ」泣きながら抱きしめてくれた。お風呂へ入ったお父さんを綾待ちきれず浴室へ、「もぉおちんちんしゃぶってもい
いよね?」大きくなったお父さんの綾にとって待ちに待った綾だけのおちんちん
あぁー駄目だ、先に上がる。「いやだ、お姫様抱っこして」抱っこされながらベットまでの間キス。
お乳揉まれ乳首を軽く噛まれながら弄られ、吸われただけで淫水が溢れて出てく
るのが判るほど感じた、「ぁぁああ気持ちいいよーされたかったの、こうされた
かったの」お父さんの涙がお乳に落ちてきた、綾も泣きじゃくっていた。
おまんOを舐めてくれて「綺麗だよ、ずっと前から知ってたよ」「苦しかった」
「お前は愛する娘だ」「世界で一番大事な娘だ」・・・大きくって硬いお父さん
が入ってきた、ビショビショの中へにゅーって。あぁ~~気持ちいい!入った
だけなのになんて気持ちいいの、お父さんの背中へ両手廻して素敵!いいわ!
スキスキッ!あっぁぁ~動いたときにはもぉ綾なにか喚いていたみたい、大声
を、初めて「いった」。メチャお父さんのオチンチンがいとおしくって、
むしゃぶりつくようにおしゃぶりして綺麗に舐め取った、精液がまだ残ってたの
がとっても美味しく感じられて「もう一度出る?」「綾のお口の中へ出して」
又大きくなってきたけど、でも1度目みたいな感じじゃなかったの、綾は亀頭か
ら裏の筋を舐めながら袋をお口に、でも1つが精一杯なの、肛門をべろ尖らせて
ツンツン突つくようにして舐めてたら「あー凄い、気持ち良いよ」って言ってく
れておちんちんも硬さが増した感じになったので「お父さん、四つん這いになって」綾はお父さんが四つん這いになった後へ行って肛門を舐め吸ってたら「綾
、お尻でしたことはあるのか?」ないよお尻でなんか出来るの?「お父さんに
初めてのお尻くれるか?」いいよ、して!今度は逆に綾が肛門を舐められ、揉ま
れ変な気持ちっていうか、こそばゆい感じ、四つん這いの綾のお尻へ「息を
吐きなさい」言われた通りに・・あぁーーいたい!痛い!!「大丈夫だから、息
吐いて」うぅー唸って中まで入るのを我慢してた、瞬間ズッポって感じで奥まで
入った「ゆっくり動くから腰を動かすな」お父さんが綾のお尻を掴み前後に腰
を動かして来た「あぁ~お父さん変な感じよ」「片手でクリトリス弄ってごらん
、腰を持ってってあげるから」言われて片手で支えながら右手でクリトリスを
おまんOが洪水になってることにきずいた、触ったよ、その瞬間お父さんは、
それが合図みたいにお尻に入ってるおちんちんを激しく動かした、あわわ~
アッーウワッー!物凄い快感が電気が走ったみたいに身体を突き抜けて、イク
イクー!!って綾自分からお尻を振りながらおちんちんに押しつけながら
絶叫した。
お父さん綾のお尻の中へ射精してくれた、綾舐めて綺麗にしてあげたけど・・
自分のウンチついてたけどオチンチンと一緒に舐めてたので苦にならなかったよ
こんな凄く良い事1度だけなんて嫌だ、お父さんは1度きりって言ったけど、
絶対又直ぐしてもらうんだ。お母さんとなんかさせない!!綾におとうさんの
精液は全部お口・おまんO・お尻にもらうの。お母さんになんか上げない。