とうとう第一線を越えてしまいました、だだ一度のあやまち、この真実を一生背負っていかなければ。
私は都内で専業主婦をしています38歳、主人は42歳普通のサラリ-マンで夫婦仲は悪くはなく高校生の息子、涼と3人暮らしです、自分でもごく普通な家庭だと思っていましたが・・・・
涼の異変を感じ始めたのは高校に入ってからです、私を見る視線が母親ではなく女として見ている事を感じはじめました・・・・涼の部屋に掃除で入った時でした、何気なく机の引き出しを開けると女性の下着が・・よく見ると私の下着でした、なくなる事は知っていましたが、まさか涼が・・ショックで一瞬時間が止まった感じでした、その後部屋を調べて見ると他人の下着や成人雑誌もが出てきました・・・私は一人悩み、このままでは涼が犯罪者になってしまうと思い涼に直接話そうと決意しました。 夕方頃学校から涼が帰って来て自分の部屋へと・・・私は言うか言わないべきか迷いながらも涼の部屋へと・・・「おかえり涼」・「なんかよう?」・「実はね部屋を掃除していたらこんなものが」と下着を見せると涼は下を向き無言に・・「どうしてこんな事をしたな?他人の下着もあるでしょ!」・・涼は重い口を開き「女性に興味があって我慢ができなくて・・」・・・その後私たちは色々と話し合い、ある条件で関係を持つことにしました、その条件とは、 1.一度だけの関係 2.誰にも話さない事 3.下着は盗まない事 以上の条件で抱かれることにしました。 とうとう約束の日、私の不安の一日が始まりました、主人を会社に送り出した私は迷いと不安でソファに座り考えていると涼が現れ「お母さん約束だよね!僕は守るよ」と私の横に座り手が太ももへと・「わかってます、だから部屋に行ってて」と言うと涼は部屋へと・・・私は迷いながらもシャワ-を浴びるため脱衣所に行きゆっくりと服を脱ぎ「本当にいいの?まだ間に合う?」と自分に問いかけながらシャワ-を浴び、そして寝室へと・・・鏡台に座り「今日は息子とは思わない!普通の男として抱かれるわ」と心に誓いました、引き出しから白の下着を身に付けバスロ-ブをはおり涼の部屋へと・・・「涼、入るわね」とノックをし扉を開けると薄暗い部屋の中でトランクスとシャツの姿で立っていました、私はゆっくり歩み寄り目を見つめうなずくと、涼に抱きつかれキスへ・・・最初は唇をあわせ、息ずかいを感じ合い、舌が私の口の中へ荒々しくそして柔らかく・・私も舌を出し絡めあい唾液を涼の口へと・・・バスロ-ブを脱がされてブラの上から揉まれ「本当にいいんだよね?」・・「今日だけよ、約束・・」と言とブラをはずされ乳房を両手で揉みながら顔を谷間に押し付け荒々しく痛いほど・・やがて乳首を吸ったり噛んだりと・・手が下着の上から膣を・・・私は立っていられず涼を抱きながらベットへ・・・横になった私は力を抜き涼に「今日は好きにしてもいいわ」・・「うん」と言いキス、お互いに顔を唾液まみれになりながら・・・・乳房を揉んでいた手が太股にのび少しずつ上へと・・下着の上から膣の周辺をぎこちない手で触り始めました、私は涼の手をとり触り方を教え下着の中に導き「濡れているでしょ、女はね男を迎える為、濡れるのよ、指を入れてみなさい・」・・「温かくて柔らかい、お母さん、中が動いている感じ」・・私が腰を上げると涼は下着を取り足を広げさせ覗きこみ「凄いよ、興奮する!」私は自分の手で膣を広げ「これが女の性器なのよ、この上がクリ、一番感じるところよ・・」そう言うと涼は顔を埋め舌で舐めたり吸ったり・・「う~ん」と理性のなくなった私は声 を出し感じ始め、指が2本、3本と中に入ってきて、ピチャピチャと音を出しながら中を動かし大量の愛液が・・・私はトランクス上からペニスを触ると大きく脈を打っているなが伝わってきました、トランクスを脱いで私の前へと・・大きい、硬い・・ゆっくり触り舌で頭を舐め、お互い横になってのシックスナイン・・ペニスを手でしごき玉を舐めたり舌をアナルを舐めたり・・涼も音をたてながら吸ったりと・・「我慢できないよ!入れていい?」・・私は仰向けになり足を広げうなずきました・・・膣の入り口にペニスをあてがい、ゆっくりと中へと押し広げながら・・・「お母さんの中熱い!中で動いている感じだよ」・・私はシ-ツを握り締めエクスタシ-を感じ「う~ん、い~」・・涼は奥へ奥へと突き始め、抱きしめられた瞬間、中に熱い物が注ぎこまれました・・入れたままキス・・膣からペニスを抜くと大量の精子が膣から垂れ、、
拭くのを忘れ抱きしめあいキスをし眠りにつきました・・・・・・