息子は高1で未だ子供でうぶな所がある。今日もテレビを見ながら、
ウトウトと眠ったらしい。ドアの開く音がしたきっと子供が帰ってきたらしい。
醒めないうつろな目を閉じていると息子が部屋には入ってきてジット見ている。
わざと寝たふりしていると側に寄って来た。するとしゃが見こんだ。
私の所を覗いているようだ。気が付くのが遅かった。うかつにもあを向けで、
しかも股を開き気味に寝ているのに気が付いたが、ここで飛び起きては、
息子を傷つける事になると思い、そのままで寝たふりしていると、矢張り
股を覗いている様子である。微かに何かを感じる、私の足を今以上に広げ様と
ソロソロト足を動かし開けている。どうし様かと思ったがこのままで様子をみて、
いざとなればと知らぬふりしていると、何かが股の間に入ってくる、息子の手だ、
気配を感じながらいると、パンツの上からオマンコに触ってきた。此れ以上は
しない事を願っていたが、息子は完全に寝ていると思っているのか、オマンコの
陰列を触りながらパンツの横から指を忍ばせ、オマンコに持ってきた。
瞬間電気が走る様にピリッときた。起き様かと思ったが体が動かない。
どうし様と思っている内に指が割れ目を、撫で上げる様にされるとだんだん
はまって行く。気持良くさされていく。濡れてくるのが自分でわかる、
そこまでにして思う気持ちと、モットしてとの気持が交差したが触られていた。
指をオマンコに入れられると、完全に息子に支配され出し入れされると、
我慢出来ずついにアアと声を出してしまい、息子を抱き寄せてしまった。
今すぐ脱ぐから待ってとパンツを脱ぎ息子のズボンも脱がせた。息子はビックリ
した様だが、口にちんぽを咥え舐めてやると、アア出る出ると口に放出した。
出したものを飲み込みと、飲んだのと問いかけ。ウンと答えると飛びかかり、
スカートを捲り上げると同じに、オマンコに吸い付き舌先で舐め出した。
雑であるけれども気持を高められ、オマンコから愛汁を出しているがわかる。
凄くいい、あらわな姿になり息子を求め、もう入れてと声を発してしまった。
息子は体を起こし上に重なってきたが、上手く入らないみたいで、
もどかしくなりちんぽを手に取り導くと、入ってきた、子供と思っていたが、
立派である、大きさといい太さも満足させられ、息子に犯されて行く自分が、
息子の童貞を母の自分が奪うとは夢にも思わなかった。そんなことはどうでもいい
行きたいばかりに息子の体を抱えリードしていると、もう出ると股でして仕舞った
中に出され、仕舞ったと思いながら、自分も行きたいばかりに息子を求め、
息子が3度目にいく時、同じくして往ってしまった。息子も疲れたのか
はあ、はあと大きく息をしながら、母さんご免と謝ったが、私が悪かった、
止めればこんな事にはならなかった。私も乱れてしまい、だけど中に出した事は
言わないで、若し赤ちゃんでも出来たら大変、お父さんに知れたら大変、
もしもの時があれば私が始末するから、今日有ったことは誰にも言っては駄目と、
くれぐれも言い聞かせ、早く洗っておいでと行かせ、オマンコを見ると
息子の出した白く粘りの有る精液が出てきてお尻まで、凄い量である、何故か
目から涙が流れ、オマンコから出てきている精液を眺めていた。息子に
犯されたことを悲しんでいるのか、喜んでいるのか、複雑な気持である。