僕の初体験は高校2年の秋、相手は母親でした。最近ではそんなことないのですが
あの頃は人見知りが激しく、友達もなかなか出来ずにクラスで仲間はずれにされていたりしました。そんな時、あるいじめグループからおもしろ半分で僕が同級生に
猥褻行為をしたと疑いをかけられて母親と共に先生に呼び出されました。もちろん
真っ赤な嘘に決まっています。しかし何度濡れ衣だと言っても先生はとりあってくれず、それにもまして母は驚きのあまり気が狂ったように「なんてことするの!」と泣き叫び全く僕を信じようとしませんでした。一応注意だけで済みましたが、一週間後に兄も父も留守の時に母が思いつめた表情で僕の部屋に入ってきました。そ
して「のりお、いくらなんでも嫌がる女性に手をだしちゃだめよ。それだけは我慢
しなさいよ。」と説教し始めました。僕は、またその事ばかりいい加減にしてほしいと思っていたので頭にきてつい「男が女に興味もって何が悪いんだよ!」と言ってしまいました。すると母は「他人に迷惑かけるくらいならお母さんに言いなさい
よ。あんたの行動は親の私の責任なんだから。」といっていきなり僕を抱きしめて
きました。僕が抵抗すると「その気にならないかもしれないけどそういう時はお母さんで我慢しなさい」と言われ、僕は相手が母ということを忘れて興奮してしまいました。「どんなことがしたい?」と聞かれたので「キスしてみたい」と答えると
そっと口づけてくれ、やがて母の暖かい舌が入ってきたので僕も必死にむしゃぶりつきました。母は僕の手を自分の服の中に誘導すると乳房に手をあて「揉んでごらん。気持ちいいでしょ?お母さんも気持ちいいのよ」と言いながらだんだんと服を脱いでいき、いつの間にか僕も裸にされていました。やがて母が僕のペニスを口に含みました。僕は初めての快感に「お母さんイキそう」と言うと母は「うん、いっぱい出しなさい」と激しく口をうごかし、僕は知らず知らずのうちに母の頭を抑えつけながら母の口内に果てていました。母は「飲んじゃったののりおのが初めて」と言うとしぼまない僕のペニスを今度はアソコに導こうとしました。「女の子にはホントはちゃんと前戯をしてあげないとだめよ。わかるでしょ?」と僕を諭しながら体を回転させて正上位になりました。その時ふと「今母としてるんだ」と我に返りました。しかしそれが逆にいっそう快感へと変わり夢中で腰を動かしました。母は「のりおちゃん凄い!もう離さない!」と言って舌を絡ませてきたので僕も獣のように母に突きまくっているうち、僕が爆発しそうになっているのを感じ取ったのか「だめよ!中に出しちゃだめよ!それだけはお願いよ!」と母は叫んでいました。僕もわかっていましたがタイミングがわからないのとすごく気持ちいいのとで
「無理かもしれないよう」と答えると母も快感でおかしくなっていたのか「じゃあ今日だけ!遠慮しないで思いっきり出しなさい!もうどうなってもいい!」と、僕を力一杯抱きしめ、僕も「お母さん」と絶叫しながら母の体内に発射してしまいました。終わったあと母は「もうのりおちゃんから離れられない。嫌?」と聞いてきたので「ううん、お母さん大好き」と答えると再び母と舌を絡ませ合いました。最後に母は「お兄ちゃんとお父さんには絶対秘密よ。それと安全日以外は中に出しちゃだめよ。今日は多分大丈夫だから許してあげる。」と言って部屋を出ようとしたので僕は「じゃあ今日のうちにもう一回させて!」と後ろから母に抱き付いて胸を揉みしだき、母も「もうのりおの好きにして!」と言いながらそれからさらに二回母の中にありったけの精子を注ぎこみました。あれから三年、今も母とはチャンスがあれば求め合っています。でもあの時学校に呼び出された僕の疑いは真っ赤な嘘だとは母は知りません。