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近親相姦体験告白
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カテゴリ: 近親相姦 禁断の世界
掲示板名: 近親相姦体験告白
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1:

啓輔

投稿者: 禁じられた遊び
 全ては好奇心から始まったことだと思う。姉の亜紀と俺が近親相姦なんてするようになったのは、俺達が禁じられた愛にのめり込んでしまったわけではない。
 俺と亜紀とは、普通より少し仲がいい姉弟の関係以上の強い感情はなかったはずだ。
 亜紀と俺が関係を持つようになったのは、禁じられた愛と謂うよりも禁じられた遊びに夢中になった結果だろう。
 亜紀と俺とが始めてセックスしたのは俺が十一の時のことだ。あの日は夏休みに入り、両親は昼間は不在で、姉弟二人きりになることが多かった。亜紀は俺より学年が二つ上で六月生まれの亜紀は十四歳になっていた
 俺には亜紀の上に兄が二人いるのだが、その頃には兄達はすでに高校と大学に入っていたし、二人とも学校に通うために家にはほとんどいなかったこともあって、俺は年齢の近い亜紀とばかり遊ぶようになっていた。
 「姉さん、こんな本を見つけたよ」俺がある日、わざわざ亜紀の部屋に行きベットに横たわって本を読んでいた亜紀に差し出した本は、家の物置に隠されていたかなりハードな内容の写真集だった。
 物置に置かれていたのは、多分、兄達のどちらかがどこからか手に入れてこっそり隠したのだろうと思う。実際、本は物置に置かれている本棚と壁との間に外からは見えないように入れられていた。
 亜紀は男兄弟の中で一人だけ女の立場で育ったためか、女性としての自覚が乏しい部分もあった。そのためかスカートはあまり履かないで、ズボンで過ごすことが多い。
 特にその時は夏場であったこともあり、Tシャツに単パンのだらけた姿で、しかもノーブラだった。
 「やだ。ケイチャンはエッチね」亜紀はそう言ったが何か珍しそうに写真集を開いてみた。
 「物置の中でたまたま見つけたからだよ。物置の中でさ、しまっている昔のマンガとか探していると本棚の後ろにさ」俺はしどろもどろになって言った。
 亜紀にエッチと馬鹿にされるのが何だか恥ずかしかったからだ。
 「なにさ子供のクセにエッチなんだからさ」
 「だってさ。」そんなことを言っているうちに亜紀は写真集から目が離せなくなったようだ
「男のちんちんは、こんなになっているんだ。」亜紀はそう言った。
写真集の中の女性は、男性のペニスを口入れている。それは十一歳の俺のペニスと違い、恥毛が生えて皮も黒い。
しかし俺にとって何より写真と言っても初めて見る女性生殖器は衝撃的だった。
どこかグロテスクな割れ目が男性のペニスが突き立てられている
「なあなあ。姉さんのあそこもこんなになっているのか?」俺は溜まりかねて問い掛ける。
「こんなに毛は生えてないよ。それに黒くなかったと思う」亜紀は何だか恥ずかしそうに言った。
俺は亜紀の方に体を向けた。
「あ。ケイチャンのチンチンが大きくなっている。」亜紀はふいに私の股間を見て言った。
「あれ、本当だ。」すでにペニスが勃起することは知っていたが、何のために勃起するのかは当時の俺は知らなかった。
「ねえねえ。チンチン見せてよ」亜紀はそう言うと俺のズボンに手をかける。
「うん。」俺は亜紀に言われるがままズボンを脱いだ。
あの頃は亜紀とはほんの二年ほど前まで一緒にお風呂に入ったりした仲だ。チンチンを見せることには羞恥心はあまりなかった。
ズボンを脱ぐと上半身を起こしたまま、お尻をつけてベットの上に座った。
亜紀は俺のペニスをまじまじと見つめる。
「やだ。ずいぶんと大きくなったのね」そう言えば、亜紀と一緒にお風呂に入った頃の俺のペニスは、まだまだ本当に子供のペニスで小さく親指ほどもなかったと思う。
それがこの二年ほどの間で、俺のペニスは恥毛ほど生えてないが、ずいぶんと大きく成長していた。
亜紀は俺の股間を覗き込むようにして、珍しそうにペニスを見つめている。
やがて彼女の手は俺のペニスを指先でつつくようにして玩び始めた。
「何するのだよ」俺が少し驚いて言った。
「うん。ケイチャン、こんなに大きくなると痛くないの?」亜紀は俺の問いに答えることなく言った。
「痛くないよ。時々さこんなに大きくなるよ」
「へぇー。そう言えば小さい頃もケイチャンのチンチンを弄ったら大きくなったね」亜紀のその言葉で昔、亜紀が俺のチンチンが大きくなることが面白くて風呂場で悪戯していたことがあったのを思いだした。
あの頃もペニスは小さく力が不十分ながら、ちゃんと勃起していた。
「他の男の子もこんなになるのかな?」
「知らないよ。他の連中のチンチンが大きくなっているとこ何て見たこと無いから」
「そっか。でもケイチャンくらいでもちゃんと大きくなるのだね。」
「ねえ。射精したことあるの?」亜紀は唐突に問い掛ける。
「しゃせい。なんだよそれ」その頃の俺は射精という言葉も知らなかった。
「知らないの?精液がチンチンから出ることよ。」
「セイエキ?チンチンから出るのはおしっこだろ。」
「おしっこのことではないよ。精液は、赤ちゃんの素よ。」
「赤ちゃんの素?何だよ、赤ちゃんは女が作るのだろ。どうして男が出すのだよ」俺には亜紀の言っていることがまったく理解できなかった。
それも仕方がないだろう。当時は小学六年生に過ぎない俺は、学校で性教育なんて受けたことはなかった。また親もそんなことはまだ早いと教えてはくれない。
 「えっと何て言ったらいいかな?」亜紀は少し困った様子で俺の顔を見つめた。
 「そうだ、ちょっと待ってて。」そう言って亜紀はベットから立ち上がると、傍にある机の引き出しを引いた。
 そこから取り出したのは小さな四角いビニールの袋だった。
 「これ、何かわかる」ビニールから青いゴムを取り出した亜紀はそれを俺に示した。
 「風船?」
 「コンドームよ。コンドーム。」亜紀はそう言って俺のペニスに手を伸ばす。
 「何するのだよ」俺は亜紀の思わぬ行動に驚いて体を引いた。
 「大丈夫よ。大人しくしなさい」亜紀はそう言ってペニスにコンドームをかぶせようとする。
 「これさ、こうやってチンチンにつけてエッチするもの何だよ」亜紀は可笑しそうに笑った。
 もともと薬局を営んでいた俺の家には、当然のようにコンドームは店に山高く積まれている。亜紀は好奇心から親の目を盗んで、こっそりコンドームをくすねていたのだ。
 そうしてコンドームの使い方も説明書を読んで勉強していたようだ。
 もっともこうして実際に使う機会に巡り合ったのは始めたのことらしい。
 棒のようなものを探して練習したことはあるが、実際にペニスにコンドームを被せる手はどこかぎこちない。何より亜紀も好奇心から高まった興奮が抑えきれず。冷静に物事を考えられなかったのだろう。
 最初は、ペニスを掴むことなく被せようとして上手くいかず。今度はぎゅっとに片手で握り締めて片手で被せようとしても上手くいかずと少しの間だけだが四苦八苦したが、とうとう要領に気づいてするするとペニスに青いコンドームを被せ終えた。
 「これでどうするのだよ。」俺は亜紀が何がやりたいのかわからず思わず問い掛けた。
 「この本と同じことするのよ」亜紀はあの写真集を手に取りそう言うと衣服を脱ぎ捨てる。
 もともとノーブラのTシャツは脱ぎ捨てると小ぶりだが形の良いバストを晒し、それからパンティと一緒に短パンを下ろした。
 俺は驚きながらも亜紀の股間に視線がくぎ付けになる。亜紀の股間は二次性徴を終えたばかりの女性らしく、陰毛はあまり生えていない。つるりとした白い肌に出来た割れ目にわずかに小陰唇がはみ出している。そんな陰部だ。
 「ケイチャンも服を脱ぎなさいよ」亜紀はやはり興奮しているのだろう。顔を赤らませながらも恥ずかしそうな仕草で俺を促した。
 「うん。」亜紀の言うことが何を意味するかはよくはわからなかったが、本には女性性器に男のペニスを突き刺す写真もあった。
 つまりアレと同じことをやるつもりだという事は分かる。
 俺はベットの上で体を起こし衣服を脱ぎ捨てる。
 俺が全裸になったことを確認すると、亜紀は俺に覆い被さるようにベットの上に来た。
 「そのまま横になっていなさいよ。」亜紀は俺にあお向けになるように促した。
 そう言えば写真集の男女も、男はあお向けになり上を向いたペニスを女の股間の生殖器の中に入れる写真だった。
 亜紀はあの写真と同じことをやろうとしているのだ。
 あお向けになった俺の上にまたがった亜紀は、俺のペニスに触れ、自分の股間にあてがった。
元々、好奇心が旺盛な亜紀は、エッチに興味を抱いてからは、保険体育の教科書を読んだりして性交渉の方法を勉強していたのだろう。しかしやはりまだ十四歳の実際に性経験を行うとなれば躊躇したのだろう。
しかし気心が知れた弟となれば、そんなものは簡単に忘れられる。
近親相姦が悪いことだとは知っていても、そのことに対する意識は彼女にはほとんどないようだ。
「大人しくしてなさいよ」亜紀はそう言って腰を落として行った。
しかし自分の膣口の位置は知っても、上手く入らないようだ。
「入らないの」俺は顔を少し上げて亜紀の陰部を見る。白い陰部に俺のペニスがあてがわれ、入ろうとしているのはわかったが、なかなか入る様子はない
「ちょっと大人しくしててよ。」初めてのことだけに彼女も戸惑っているようだ。
 しかしその戸惑いも長くは続かなかった。
 なぜなら亜紀の割れ目に俺のペニスが入り込んできたからだ。
 「うう。」亜紀は痛みを感じたのだろう。わずかにうめきながらも股間を根元まで押し込んで行った。そうして俺のペニスは亜紀の中に入り込んでいく。これまでのことで亜紀も充分に濡れていたのだろう。入り始めたらあっけないほど亜紀の処女膜を破り、根元まで突き進んだ。
 その光景は頭を少し上げただけではっきりと確認できる。なぜなら俺は陰毛がまったく生えてない、また亜紀も陰部の割れ目の上端にわずかに毛が生えているだけで、ほとんど毛が生えてないからだ。お互いそういう未成熟な年齢だった。
未成熟な子供同士が好奇心から禁忌を犯したのだ。
しかしその時は俺には罪の意識などまったくない。セックスがどういうことかもよく分かってない年齢だ。ましてや姉とのセックスが悪いことであるなど知るはずがない。
「どんな感じよ」亜紀の股間と俺の股間がぴったり重なった時に亜紀は問い掛けてきた。
「うん、何だかさ、ぬるぬるした感じだよ」俺はそれだけ言った。
亜紀の未成熟な体とさらに未成熟な体の俺には、セックスの性感を理解するには余りにも速すぎたのかも知れない。
実際、亜紀にペニスが入り込んでも、ぬるりとした感じをペニスが伝えてきただけだった。
「なら、こうしたらどうよ」始めたの性交渉で股間に強い痛みを感じているはずの姉。しかし姉は俺の胸に手を当て腰を上下に動かしだした。
「あれ、何だか変だよ」動き始めると亜紀は俺のペニスぬるぬると滑らせ、奥に突き立てた時には、キュウと締め付ける。
それは俺が始めて経験した気持ちよさだった。
 亜紀の腰が上に上がればぬるり滑るような感じと共に俺のペニスを未練がましく引き離さないように何かがまとわりつく感触が伝わり、下に落ちた時には硬く閉ざした子宮の入り口を突き上げるからだろう。亜紀は俺のペニスをギュっと締め上げた。
 そうした行為がしばらく続く
ベットはぎすぎすと動くたびに音を鳴らし。俺達の動きを部屋全体に響かせる。
「凄いよ。」亜紀は声を上げる。初めてのセックスを亜紀も堪能し始めたようだ。
「姉さん、何だか変だよ」股間から何か、排尿する時と同じような、それでいてもっと激しい感覚が伝わってくる。
マスターベーションも知らなかった俺にはそれは何だったかわからなかった。
しかしやがてぎゅっと体は強張ってくる。
それでも構わず亜紀は腰を上下に動かしていた。
「やだ。痛いけど、何かおかしいよ」亜紀は破瓜の痛みに耐えながらも股間を動かしているうちに股間から俺と同じようなものを感じ取ったようだ。
やがて俺は限界点に達した。股間に何かが蓄えられたような感触を憶えると、それが一機にペニスから噴出して行った。
あの日、俺は初めて射精を記憶したのだ。
亜紀の股間からペニスが抜き出された時には、大量の精液にコンドームは先端がやや丸く膨れていた。
そして亜紀の股間からも、一筋の血が太ももを伝わって流れていた。
それから亜紀と俺とはセックスは何年もやることはなかった。亜紀もやった後で冷静になると、怖くなったのだろう。俺に厳しく口止めしてから長らくセックスは許さなかった。
しかし中学も三年になってから、俺達はまたセックスを始めるようになった。きっかけはよく憶えていない。何となくまた始めた。そんな感じがする
初めてセックスをした時から三年経ち、十七歳になった亜紀の体は、昔よりもずっと乳房も大きく完成していた。
俺も十四歳になり、昔よりはたくましくなったと思う。しかし亜紀の綺麗な体にすっかり夢中になってしまう。
俺はもうすぐ高校生になるが、亜紀と同じ高校に入るつもりだ。
そのために今は亜紀に勉強を教わりながら、受験勉強を続けている。
亜紀とエッチをした後は頭もすっきりして勉強が進むし、どうしてもこの関係は止められない。

 
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