私の近親相姦は一つ上の姉とです。
居間のコタツで親が読んでいる週刊誌や婦人雑誌のセックスの描写を書いている所を拾い読みしている時に姉が入ってきて姉も横で同じように雑誌を読み出した。
中学二年で姉は三年です。私はいやらしい内容の所を姉に教えると姉はその部分に目を通してからこっちにも有るよと姉も別の所を示した。
夕方の薄暗い部屋の中でお互いに気持ちはいやらしい気持ちになっていました。私は姉の股の付け根に手を伸ばして陰部の辺りを触ると姉は驚いて腰を引きました。
ポチャリとした小柄な姉の顔が上気しているのがわかった。もう一度手をコタツの中から手を差し込むと姉は今度はじっとしていた。
ズボンの陰部の辺りを触ると姉は後ろに倒れると黙って私のするがままになっていました。私も黙って分からないままズボンの上から陰部を触っていると姉がもう少し下といいました。
でもズボンの上からだとうまく触れません。中から触ろうとすると今は駄目だと言いました。
もう親が帰ってくる頃だったのでそれを心配したのです。
姉も前から親のそんな本のいやらしい部分をひらい読みしていたのです。
私も以前からそんな本を探してはオナニーのおかずにしていたのです。
精子も当然毎日のように出していました。それからは姉がおかずと成ったのはとうぜんです。
その夜親たちが寝静まった頃姉の部屋に行くと姉の部屋は薄暗くなっていたが姉は未だ起きていて私は入ると布団に起き上がりました。
親からの部屋からは離れているのでこちらの音が聞こえる事はありません。夜になったら触るだけなら触らせてあげると約束をしていたのです。
おとなしい姉も性には関心があったのです。姉の布団に入ると姉は横になったので布団をよけるとネグリジェの下が肌蹴て白い下着が見えていた。
姉に障り方を教えて貰いながらクリトリスや膣の中を弄ったりしたのです。クリトリスを姉が中指で転がしそれと同じようにするように指図してくれた。姉の下腹が硬くなり指を締め付けながらもそのまま続けるように身体を硬くしながら言った。急にもう良いと言うと私の手を押しのけました。
その後、しばらくすると姉に私は我慢できない位なっているペニスを今度は私が教えて何とか射精しました。
最初パンツごと掴んでしごかせていましたが最後は直に掴ませてタオルの上に射精したのです。
姉も始めての事で驚いていましたが、その後お互いに直ぐになれてきて毎夜のようにお互いの性器を刺激しあっていましたが何時しか口で性器を刺激しあうようになっていましたね。
姉が高校になってからは姉も知識が付いてきて私に色々な方法で刺激してくれるようになっていました。
どちらかと言うと姉が膣の中の刺激の仕方など指の動かし方や性器の刺激の仕方など小さな声で教えてくれたのでした。
高校二年の頃には親が居ないときには二人でお風呂に入って刺激しあったり布団では素っ裸でシックスナインになって性器を朝まで刺激しあう事もありました。
そして性器を擦り合って私のペニスの先端で姉の塗れた膣口の入り口を刺激し今にも入りそうになる姿を姉も爛々とした目で見ながら気を行かせていました。性交までしなくても私は満足していたし妊娠が怖くて出来ないし、そこまでやちゃいけないと理性が未だ働いていたのですが、夏のある夜の土曜日、明日が休みなので姉と目配せをしていました。その夜、姉の部屋にいつも通り忍び込むと姉は下着姿で布団に寝て私を待っていました。下着を脱がすと姉の足を開かせて薄明かりの中でペニスで姉の陰門にあてがいヌチャヌチャ擦って刺激します。
よくやる行為となっていました。膣口に宛がうと回すようにペニスを待ってかき回します。その頃には姉の切ないような声が少し漏れています。
いつの間にか私の亀頭部が見えなくなっていました。
そして亀頭部の首を絞めるような快感を感じました。
よく見ると姉の膣に入っているのです。
等々一線を越えてしまった恐怖を感じました。
姉も差し込まれても何も言う事はありませんでしたし黙って差し込んでもされるがままにしていました。
私は抜く事も出来ずそれどころか根元まで差し込んでしまいました。
熱い快感を知ってからその後は必ず最初はかき混ぜながら何時しか根元まで差し込んでそれを抜き差しするのに時間はかかりませんでした。
しっかりと根元まで差し込んでも姉も黙ってしっかりと締め付けて抜けないようにした。
適当に私に突かせると姉は自ら引き抜いて手で射精させてくれるのが日課と成ってゆきました。
ある時から姉が私のまたがってペニスを自分で導いて深々と差込み抜き差しをするようになりました。最初は罪悪感で直ぐに性交は止めて手や口で刺激しあうのが殆どでしたが、ある時姉が本に数時間も性行為をする様子を書いていたと私に言いました。
10分や15分で終わるものじゃ無いのを始めて知って次の日が休みの夜姉と素っ裸で朝方までペニスを差し込んだまま上になり下になりと突き合いました。
それからは殆ど二時間位は突き合い最後は姉がタオルに受け止めました。
姉とのセックスは700回位はしていると思いますが今思うと幼いやり方のセックスだったと思いますね。しかし、姉が大学で家を出てからはチャンスがなくなってしまいましたね。
その後、何度か関係を待ちましたが今はありません。
今では楽しいもっとも淫靡な思い出です。