俺は3人兄弟の一番下で、一番上がお姉ちゃんで真ん中にお兄ちゃんがいる。お兄ちゃんとは仲が良くないけどお姉ちゃんとは仲が良い、ちっちゃい頃からよく遊んでいたしお姉ちゃんと一緒に寝てたりもしていて、お姉ちゃんも俺のことを可愛がってくれた。 しかし、俺が中学生になって性に目覚めはじめた頃からお姉ちゃんをいつの間にか女と意識始めた。
それまでは一緒に風呂に入るのが普通で何の違和感も無かったが、ある日両親が夜遅くまで出掛けて、お兄ちゃんは部活の合宿で居ないし、お姉ちゃんと2人だけの夜を過ごすことになり、先に風呂に入っていたら後から「久しぶりに、一緒にはいろっか」といって素っ裸ではいってきた。 湯船に入っていた俺はもちろん女の裸を見て勃起してしまい、湯船から出られなくなっていたが、そんなこと知るわけもなくお姉ちゃんはシャワーを浴び目の前で体を洗い始め、俺は目のやり場に困り下を向いていると「なに?恥ずかしいの?」と悪戯に笑ったので「別に・・」と精一杯の強がりをみせた。
しかし、あまり長湯しない俺はどんどんのぼせてきて限界に近づいてきたが勃起しているところを見られたくないので我慢していたが、お姉ちゃんはシャワーを止めて湯船に入ってきた。
「ひと君も中学カァ、大きくなったね」と話しかけるが、俺はもう既にのぼせ上がっていてナニを喋っているのかも判らずただ相づちをうつだけだった、そしてついに我慢できず「一気に出れば気が付かないだろう」と思い、勢いよく湯船から出ようとした瞬間、立ちくらみが起こり湯船から出た瞬間倒れてしまった。
お姉ちゃんは「大丈夫?」と心配して倒れている俺を気遣ったが、「・・ああ、やべえまだ勃起してる・・」と、意識がもうろうとしているのにもかかわらずそんな心配をしていた、するとお姉ちゃんがクスクスと笑って勃起した俺の下半身を見ていた「こんなになっていたから、我慢してでなかったんでしょ?」そのとおりだ 「うるさいよ・・」横になっている俺はそう強がると少しため息を吐いて「ふぅ、じゃあ目つぶってて」とお姉ちゃんが言うといきなり俺の勃起した物をくわえ始めた、思わず「うっ!」と声を出してしまい「ひと君倒れたのお姉ちゃんのせいだから、気持ちよくしてあげる」
といってジュボジュボ音を立ててフェラし始めた、今まで味わったことのない何とも優しい快感が全身を貫きすぐにお姉ちゃんの口の中で射精してしまった。
「一杯出たね、気持ちよかった?」と聞くので「うん・・」と答えると
「良かった、みんなには内緒だからね」と言って俺に抱きついてきた
それから俺は風呂から出て、リビングで一人ぼーっとしていると風呂から出てきたお姉ちゃんが来た。
何となく気まずい感じでテレビを見ていると「さっきのことは誰にも言っちゃダメだよ」 と言われ「わかってるよ」と言って自分の部屋に行こうとしたとき
「ねぇ。」 俺は心臓がドキドキして「なに?」と聞くと「お姉ちゃんとしたい?」と聞いてきた、俺はかなり動揺したが「うん・・・」と言うと
「それじゃあ、お姉ちゃんの部屋にいこっか」と言われお姉ちゃんの部屋に行った。 俺はもうドキドキ鼓動が聞こえるんじゃないかと思うくらい緊張して、部屋の電気を消してベットに入るとお姉ちゃんが馬乗りになりキスをしてきて「お口あけて・・舌を出して」童貞の俺には衝撃的なディープキスだった、そしてパジャマのボタンを外しさっき風呂で見たあの胸を目の前に出されて「ひと君の好きにしてイイヨ」と言われたので思うがままに、乳首を舐めたり揉んでみたりしている内にお姉ちゃんの息遣いが荒くなりお姉ちゃんから 女 に変わっていた。「ひと君上手、気持ちいいよ」興奮仕切っている俺は更に胸を愛撫し痛いくらい勃起していた。「今度はお姉ちゃんがシテあげる」と言ってパンツを降ろしまたフェラをしてくれた「気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよお姉ちゃん」「嬉しい、ひと君気持ちいいの」「うん」そしてお姉ちゃんは自分のパンティーを脱ぎ棚からコンドームを出してきて「付けようね」と言って俺の物にゴムを付けだした。
そのまま騎乗位のまま挿入し「んん」と顔をしかめたがゆっくりと腰を動かし始め、声にならない声を出し始めた、多分あえぎ声を抑えていたのだろう
が俺は「苦しいの?お姉ちゃん」と言うと「んん・気持ちいいのぉ」と色っぽい声で言うのですかさずそれに反応し出してしまった。
「ごめん出ちゃった」「いいのよ、ひと君の気持ちいい」と言ってキスをしてきた「もう一回する?」「うん」
その夜は3回しました。
それから、何度と無くHをしましたがお姉ちゃんが仕事で俺は高校生になり忙しくなってしまったのでいつの間にか会う機会減りHもしなくなりました
社会人になった今では、たまに1年に2回位しかHをしていません。
でもお互い大人になったので濃いプレイを楽しんでいます。