私と妹はお互いが初体験の相手でした。
私と妹が中○生の頃、二人で彼氏彼女の話をしてたと思いますが、だんだん
話が変わってエッチな話になっていました。
お互いに異性という目で見るようになってしまい、私は妹に「してみよう」
と言って迫りました。 妹は少し拒みましたが、私に押し切られてそのまま
服を脱がされました。
はじめて見る異性の裸に、私のモノは限界でした。 どうしたらいいかわか
らず、妹のアソコに当てて挿入しようと苦戦しているうちに射精してしまい
ました。
気まずい空気が流れましたが、妹が「続けて」と言ったので、今度は焦らず
私は妹の身体をじっくり愛撫したりした。 妹の閉じたアソコを広げて中を
いじっているうちにどうやって挿入すればいいかわかってきて、私はもう一
度挑戦した。 今度は徐々に妹のアソコに埋もれるように入っていった。
妹は「痛い」と言っていたので、私はゆっくりと動かした。 それでも初め
てのSEXに興奮して、しばらくして射精した。
後日、SEXの虜になった私は妹の身体を求め続けた。 妹は痛がっていたの
で最初は乗り気ではなかったが、次第に感じてきて、それからはお互い頻繁
にSEXした。 学校から帰ってきてすぐに、親が帰ってくるまでSEXすること
もしょっちゅうだった。
しばらくしてお互いに下火になってきてからは、ちょっと罪悪感みたいな
ものが生まれて避けるようになり、いつしかSEXすることはなくなりました。
今でも妹とは普通の関係ですが、この話題に触れることだけは暗黙のうちに
タブーとなっています。