夜遅く家に帰ると、
食卓にワインと飲みかけのグラスが置いてありました。
僕がママの様子を見に寝室へ行くと、
ママは自室のベットで規則正しい寝息を立て、グッスリと眠っていました。
薄暗い寝室のベットに眠る母をよく見ると、
むこう向きに寝ているママの布団がずれて、
そのずれた布団の隙間から薄いネグリジェ一枚の、
白い大きなお尻が丸見えでした。
その瞬間、『母の下半身が覗ける』、そんな邪まな考えが頭をよぎり、
僕はドキドキしながらも行動に移してしまいました。
ママの裸体を想像しながらオナニーするくらい、
母の裸体を見たいと思っていたので、これはとんでもないチャンスでした。
僕は母に近づきそっと声をかけ、起きないのを確認してから、
ずれた布団をもっとずらすと、
薄いネグリジェに包まれた白桃の様な大きなお尻が露わになりました。
顔を近づけると、薄いネグリジェが透けて、
ママの秘部が薄っすらと見えました。
僕はママが起きない様に、
ゆっくりと、少しずつ、少しずつ、
ネグリジェの裾を上に捲くっていきました。
するとママの秘部がはっきりと見えました。
僕は我慢できずに、
ママの白い大きなお尻の肉を開くと、
ママのオメコが顔を見せました。
割れ目の周りには黒い毛が生い茂り、
それがお尻の穴の近くまで、ビッシリ生えていました。
全体がふっくらと盛り上がったオメコでした。
その盛り上がった様な、ママのオメコをそっと左右に引っ張ると、
真ん中の割れ目にある肉が左右に離れました。
そして、赤茶色の肉の裂け目の膣口は、何か濡れている様でした。
濡れている裂け目に指を入れると、ツルッと少し入りました。
『この穴にペニスを入れるんだな』と本能的に判った僕は、
我慢できずに『絶対に今夜入れる!』と心に決めました。
僕はママの白い大きなお尻に布団を掛け直し、寝室をそっと閉めた。
僕は、静かに、静かに、シャワーを浴び、
身体を拭いて、静かに再度ママ寝室へ忍び込みました。
ママのベットの横で、パジャマの下を脱いで、
下半身裸のまま、音を立てない様にしてママの背後から、
ママのベット滑り込みました。
ゆっくりと布団を剥ぐと、ママの白い大きなお尻が、
僕のカチカチのペニスに当たるぐらいの近さにありました。
僕のペニスは、シャワーを浴びている時から、
期待と興奮で、既に痛いほどにカチカチでした。
僕は身体の下になっている右手で、
興奮でビクビクするカチカチのペニスを、
ママのお尻に当たらない様に支え、
身体の上側になっている自由な左手の中指を、
ママのお尻の谷間に進ませた。
ママのお尻の谷間の、奥の裂け目の膣口は僅かに濡れていて、
指先が少しヌルヌルしていました。
僕は指先を少し円を描く様に廻しながら、奥の方に押し込むと、
最初は何か抵抗感がありましたが、
その内にヌルッと、第二関節くらいまで入ってしまいました。
僕は嬉しくなり、
またそこで指先を少し円を描く様に廻しながら更に奥の方に押し込むと、
とうとう中指の根元まで、
ママの秘部に飲み込まれてしまいました。
暫く指を抜き差ししていると、
ママの秘部全体が何かねっとりと、
びちゃびちゃに濡れてしまいました。
僕はもう我慢できず、左手でビクビクするカチカチのペニスを握り、
そのカチカチのペニスの先端を、
ママのびちゃびちゃに濡れた秘部にあてがいました。
ねっとりとした、秘部の割れ目に、
ペニスの先端を押し付け、
腰をグイッ、グイッ、と押しやって見ましたが、
ペニスは盛り上がった様なママのオメコに押し戻され、
ペニス先端だけが割れ目にを沿って上下するだけでした。
僕は『ママがここで起きたらどうしよう』という不安と、
入れたいのに入れられない苛立たしい気持ちに襲われ、
ママの割れ目に、『ググッ』ときつく腰を押し出し、
ペニスの先端をママの割れ目に押し遣りました。
すると、まるで「ググッ、スポン」という感じで、
亀頭部分がママのオメコに入りました。
ペニスの亀頭部分がママのオメコに入った瞬間に、
あまりの気持ち良さに、背筋に電流が走り、
腰が痺れて、射精しそうになってしまいました。
僕は射精しそうになるのを必死で我慢しながら、
ペニスをママのオメコに押し付け、腰をグイグイと動かしました。
熱く包まれるような、ねっとりとした感触と、
初めてのSEXに射精を我慢できない状態でしたが、
『もっとママの中にペニスを入れておきたい!』と思い、
腰を動かすのを止めて、ママが起きないかを注意深く観察しました。
ママは、寝酒のワインのせいか、規則正しい寝息で、
大丈夫なようでした。
僕はママの前側に左手を持ってゆき、
ママの巨乳を、そおっと触って見ました。
恐る恐る触っていましたが、ママが起きないようなので、
ネグりジェの前から手を入れて、
じかに生乳を手のひらいっぱいに揉みました。
ママの巨乳を、じかに手のひらいっぱいに揉むと、また射精感に襲われ、
もう我慢できないと思い、
ママの巨乳を手のひらいっぱいに揉みながら、
ママの大きな柔らかいお尻に、ペニスをグングンと突き上げました。
頭の中が「真っ白」になり、
夏の花火の様に、頭の中にいっぱいの花火が弾け、
死ぬんじゃないかと思うくらいの快感がペニスに走った。
ドクドクッ、ドクドクッ、と、ママのオメコに僕の精液が、
終わりがないほどに、打ち付けられ続けた。
『ママ、愛しているよ・・・』と、僕は心の中でつぶやいた。