僕は小学生の頃まで、お母さんと寝ていました。
当時、お母さんは46歳で、三人姉弟の末っ子で上の二人は女だったから、僕を離さないくらい可愛がってくれました。
そんなある日、いつものようにお母さんと寝ていた僕は、おっぱいが欲しくなり、お母さんが着ているパジャマのボタンを外して。前を開き、大きな二つのおっぱいに触りながら、交互に吸っていた。
お母さんは、目を覚まして僕を抱きしめながら「和ちゃん・・・お母さんのおっぱい沢山吸ってぇー」といってきたので、僕はその言葉通り、思いっきり吸い続けていた。
しばらく吸っていたら、お母さんの息遣いが、荒々しくなっていっていたので、僕は「お母さん苦しいの?」とおっぱいを吸うのをやめて聞いていた。
そしたら、「心配しなくてもいいのよ。お母さんは気持ちがよくて、こんなになっているのだから・・・さっ、もっと吸いなさい」と僕の頭をおっぱいに押さえつけるようにして言った。
お母さんの言葉に安心した僕は、再びおっぱいを吸い始めた。「和ちゃーん・・・あっ、いーわ、うぅーっ、ねぇー、お母さんの事、好き?」おっぱいを吸われながら、聞いてくるお母さんに「うん。大好き」と答えると「あーん、嬉しい!お母さんも和ちゃんが一番好きよ・・・あっ、あーん」と言って、僕を強く抱いてきた。
僕は、お母さんを裸にしたくなってきたので、パジャマのズポンとパンティーを下ろしていた。膝まで下ろしていくと、お母さんが自分から手を出してきて、そのままパジャマとパンティーを下ろし、上も脱いで裸になってしまった。
それから、お母さんは、僕が着ていたものを脱がして裸にしてくれ、再び僕を抱いてくれた。
僕はお母さんのおっぱいを吸いながら、お尻やおまんこを触っていると、お母さんも僕のおちんちんを握り、しごいてきた。すると僕のおちんちんがムクムクと大きくなり始めて、硬くなり、あっという間に勃起してしまった。少し恥ずかしかったけど、お母さんが「和ちゃんのおちんちん、こんなに大きくなって・・・、まだまだ、子供だと思っていたのに・・・お母さん・・・嬉しいわ」と言って、そのままおちんちんを上下に扱いていた。
僕がお母さんに「お母さんのココ凄く濡れているけど何でかな?」とおまんこに指を入れながら聞いてみた。「あぁー、和ちゃんに気持ち良くして貰っているから・・・あぁー、恥ずかしいわ。でも、本当に気持ちいいの」と答えて喘いでいた。
僕はおまんこを指でかき回し、お母さんの口にキスをしていると、お母さんが舌を絡めてきました。そして、僕はお母さんの足を開いて、おまんこにおちんちんを入れていくと、しがみつく様に抱いてきました。
お母さんのおまんこの中は暖かく、滑っていて僕のおちんちんに絡みつくようになっていて気持ちがよく、幸せな気分でした。
お母さんは、僕を離すまいという感じで、力強く抱いてくれ、腰を振りながら「あーっあ――っ、いっ、いいーっ」と喘いでいた。
僕もお母さんの動きに合わせて腰を振っていたけど、経験がなかったため、我慢の限界が来てしまい、おまんこからおちんちんを抜いて、お母さんのお腹に精液を出してしまった。
その瞬間、頭が真っ白になって最高の幸福感を味わって、お母さんの胸に顔を埋めるように、ぐったりと倒れこんでしまった。
お母さんは、そんな僕を抱いていてくれ、頭を撫でながら「これでもう、お母さんは和ちゃんの女になったのよ。これからは、いつでもこんなことが出来るけど絶対に二人だけの秘密よ。いいわね?」と言い聞かせる。
僕は「うん、わかった」と頷いて、お母さんのおっぱいを吸いながら、そのまま眠ってしまっていた。
今も、お母さんとの秘密の関係は続いている。