今から15年前の、小生が18歳の時です。
父43歳、母41歳。
両親はいつも別々の部屋で寝ます。
ある夜、母が父の部屋に行く足跡が聞こえました。気になり、ベランダ通って父の部屋を覗きました。
部屋の明かりは豆電球でしたが、両親の行為がよく見えました。まさに、その最中。母は四つんばいになり、父がバックから挿入。母はその状態で腰を振っていました。その母の尻のバカでかさが印象的でした。
それから約2年後、夏の暑い日でした。父が長期出張の日、昼寝の母のスカートが捲れていて、しかもノーパン。お尻の方からオメコが丸見え。
それを見て、我慢できず、母のオメコを舐めてしましました。
母が気づき、激しく抵抗されましたが、しばらくして喘ぎ声出し、自分から小生のチンポを咥えました。
母から「して~」。
四つんばいにさせると、母は父と同じようにデカイ尻を上げてきました。カシの木木のように硬くなった小生のチンポを一気に差し込むと、ヌルヌルと奥へ奥へと入って行き、2、3回こすっただけで、バッシューと発射。抜く間もなく再び硬化。母のオメコをカシの木で突きまくり、朝方まで、確か10回ほどやりました。
母とはその後、三回ほどでした。母にオメコの気持ち良さを教えられ、小生が女友達とオメコをするようになったことが原因です。その頃は一週間に3人の女友達とやっていました。
以上は昔の話です。今は健全な一穴主義。
バックからの挿入時には母との事を思い出します。