僕は中学3年生ですがもう3ヶ月も学校に行っていません。
いろいろ嫌なことがあって、登校拒否を続けていますが
そんな僕を一番、心配してくれているのが母でした。
単身赴任で大阪にいる父に僕のことで電話をしながら、
いつも泣いている母でした。
その日の夜、僕はいつものように自分の部屋でゴロゴロしていると、
風呂場の方からシャワーを浴びる音が聞こえてきました。
何気なくその音を聞いていた僕の頭に、急に母の裸体が浮かびました。
母は小柄で痩せていますが、その細い体にシャワーが流れていくのを
想像しているうちに、僕のチンポは石のように硬くなっていきました。
そのうちに僕の頭の中は真っ白になり、僕はフラフラと風呂場へ向うと、
いきなりそのガラス戸を開きました。
「タカちゃん?なっ何?」
母は胸を両手で隠しながら、驚いて振り向きました。
僕は何と言っていいのか判らずに、ただ母の裸を無言で睨んでいました。
母の身体はシャワーで濡れていて、とても綺麗に見えました。
「出て行って!」
といつも穏やかな母とは思えない強い口調で言い放つと、ガラス戸を
強く閉めてしまいました。
僕は急に恥ずかしくなり、自分の部屋に駆け込むとベッドに潜り込み、
布団を頭から被ってうずくまっていました。
しばらくそうしていると、母が部屋に入ってきました。
「タカちゃん、さっきはゴメンね。お母さん、びっくりしたから」
そういいながら母は、布団の上から僕を手で撫で始めました。
僕は撫でられているうちにさっきの恥ずかしさに変わって、また
ムラムラとした衝動が沸いてきました。
僕は布団をはね上げて母の身体に抱きつきました。
母は初め身体を硬直させていましたがそのうちに力が抜けてきて、
何も言わずに僕の頭を優しく撫でてくれました。
僕はもう我慢ができなくなり、力まかせに母をベッドに横たえました。
「たっタカちゃん、ちょっと待って!」
さすがに母はうろたえて起き上がろうとしましたが、僕はそれを許さずに
強引に母の唇に自分の唇を重ねました。
「だっだめ!」
母は僕を突き飛ばすと立ち上がりました。
母に抵抗され、僕はまた自分が嫌になるほど恥かしくなり、涙が出てきて
止まりませんでした。
すると、ベッドにしゃがみ込んで泣いている僕を見ていた母がまた横に腰
かけてきて、
「お父さんには言わないでね・・」
と言うと、僕の唇に優しく自分の唇を重ねました。
僕が呆然としていると母は立ち上がり、自分のパジャマを脱ぎ始めました。
母は全裸になると部屋の電気を消して、
「おいで・・」
と僕の手を取り、ベッドの中に入りました。
「タカちゃんの好きにして」
いつもの母の穏やかな声でそう囁くと、僕の手を自分の乳房に導きました。
母の乳房はあまり大きくはありませんがとても温かくて柔らかく、
僕はすぐにその乳房にしゃぶりつきました。
母は何も言わずにじっとしていましたが僕が母の太腿の間に手を滑り込ませて、湿り気のある柔らかいところに触れた時、
「あぁ・・・」と初めて小さく声を出しました。
僕は布団を押しのけて母の太腿を広げると、その股間に顔を埋めて母の潤んだ性器に舌を這わせました。
その時には母の性器はもう完全に濡れていて、僕が舌でまさぐるとピチャピチャと音がしました。
僕は起き上がり急いで自分の服を脱いでから、もう一度母に覆いかぶさりました。
そして爆発しそうに勃起しているチンポを母の性器に押しあてました。
すぐに挿入したかったのですが、なかなか場所がわからずに無茶苦茶に動いていると母が、
「まっ・・待って・・・」
と僕のチンポに手を添えて、自分の性器にあてがってくれました。
僕はすぐにチンポを母の身体の奥へ埋めました。
「あぁ!タッ・・タカシ!」
と母は今までにない大きな声で叫ぶと、僕にしがみついてきました。
母の性器は乳房よりもさらに温かく、チンポを包むように締めつけてきました。
実は僕はSEXの経験がなく今まではオナニーばかりしていましたが、
その感触はオナニーとは全く違うもので、僕は暴れるように腰を動かしたあと、すぐに母の中に大量の精液を注ぎ込んでしまいました。
僕は母の中にチンポを挿入したまま、母の身体の上に倒れ込みました。
母が「どう?気持ち良かった?」と僕の顔を撫でながら尋ねてきましたが僕は何も答えずに上半身を起こしました。
さっき放出したばかりの僕のチンポは、まだ勃起したままで母の肉に包まれていて、その温かさにまた僕はこみ上げてくるものを感じました。
僕はもう一度、さっきよりもゆっくりと腰を動かし始めました。
「あぁ・・うっ・・」
と母はうめき声をあげ始めたかと思うと、今度は自分から腰を動かし始めました。
僕の腰が母の股間を叩く度にピチャピチャと音が聞こえ、それに合わせるように母の小さめの乳房も震えるように揺れていました。
そのうちに母のあえぎ声も大きくなっていき最後には、
「タ・・タカちゃん!もっ・・もっと!奥まで!」
と僕の尻を両手で掴みながら叫び声をあげました。
その瞬間、また僕は腰に痛いほどの快感が奔り、ありったけの精液を母の身体の奥に浴びせかけました。
僕の精液を全て自分の性器に飲み込んだ母は、身体を小刻みに震わせたあと
急に起き上がり、僕と唇を重ねると今度は舌を差し込んできて、二人で舌を絡ませあいました。
これが僕の初体験です。
母との関係は今も続いていますが、妊娠だけは困るからと言われコンドームをつけてほとんど毎日、家中のいろんな場所でSEXをしています。
僕は母を愛しています。